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地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
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地震は自然の強大なチカラであり、地震を操作するなんてことは現代の技術力では不可能である。



しかし、現代は古代と異なり、地震のメカニズムや事前に察知するだけの術は有している。



それがカギとなるのだ。







古代は地震を神のチカラだと畏怖していたが、現代では科学力によって解明されつつある。



地震は神ではない、自然現象だ。







【協賛サイト】

すきやきのぶろぐ





【参考情報】

○東海第二原発、地震による異常なし…検査停止中○



 日本原子力発電によると、東海第二発電所(茨城県東海村)では、地震による異常は起きていない。



 同発電所は、昨年3月の東日本大震災で自動停止し、現在は、定期検査のため運転を停止中。燃料プールの冷却なども通常通り行われているという。



 また、茨城県原子力安全対策課によると、同県内の原子力関連施設から、異常の連絡はないという。



 この地震の影響で、常磐自動車道日立南太田インターチェンジ(IC)―北茨城IC間の上下線で通行止めとなった。

(この記事は社会(読売新聞)から引用させて頂きました)

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地震が起こると、彼女がいっつもビックリしちゃうんですよね。



その姿を見るとカワイイなぁって思うんだけど、それって恋人として失格かな?



けど地震が起こるのって、ちょっと楽しみなんだよね。



彼女のカワイイ姿が見れるから、なんてね。







この地震を見るだけでも、彼女は驚いちゃうかも。



今度家に呼んで、この地震を見せちゃおうかな。



いけないいけない♪







【協賛サイト】

アンパンマン動画案内所





【参考情報】

○災害弱者への新たな支援策、「訪問看護1人開業」が高齢者の孤立を防ぐ○



 東日本大震災で深刻な被害を受けた宮城県気仙沼市──。市街地から離れた山あいの市営テニスコートに建設された仮設住宅では現在、独り暮らしの高齢者36人を含む56世帯が避難生活を送っている。



 隣町の岩手県一関市に住む看護師の菊池優子さん(61)が、ボランティアとしてこの仮設住宅を初めて訪れたのは昨年12月下旬。訪問看護師のボランティア組織「キャンナス東北」のメンバーとともに仮設住宅の自治会長らを訪ねたところ、思いがけぬ話が飛び出した。



 「山中の不便な場所にあるので、支援物資がなかなか届かない」



 「独り暮らしの高齢者の多くが家に閉じこもったままになっている」



 仮設住宅の自治会は12月半ばに発足したばかり。住民は気仙沼市の各地域から抽選で入居しており顔見知りは少ない。支援物資のこたつやストーブは12月下旬に届いたが、多くの住民が購入した後だったという。



 「住民の方々の不安そうな顔が、今も頭から離れない。孤立したお年寄りを見過ごすことはできない」



 危機感を抱いた菊池さんは、その後も2週間に1度のペースでこの仮設住宅に通い続けている。高齢者の話し相手になったり、健康状態をチェックすることが菊池さんの主な役目だが、「看護師がいることで仮設住宅が明るくなり、お年寄りは安心するはず」と確信している。



■仮設住宅での生活の苦難



 震災の発生から1年近く経った現在も、被災した住民の生活は困難を極めている。前出の通称「市営テニスコート住宅」では、1月に入って最低気温が零下10度を下回り、住宅内の水道管が凍結した。そのため、トイレや洗濯機を使えなくなった世帯が続出。自治会長の佐藤和一郎さん(64)は、脚の不自由な高齢者宅に、段ボールでにわか作りしたバケツに水を入れて運んだ。



 テニスコート住宅では防寒対策が大幅に遅れた。水道管の凍結防止策として、工事業者が仮設住宅の基礎部分に風よけのシートを張り終えたのは2月初め。現在も、仮設住宅の通路に通水性のよいアスファルトを敷き詰める舗装工事が続いている。



 仮設住宅の住民を悩ましているのが、住宅内の湿気だ。フローリングの床に敷いておいただけで、湿気で布団がカビだらけになる家庭が続出。布団を干す場所も乏しく、大きな問題になっている。



 こうした苦難に直面しながらも、一人の孤独死も出さずに済んでいるのは、住民が懸命に助け合っているためだ。そして住民を外から支えているのが、看護師などのボランティアだ。現在、キャンナス東北の岸田広子看護師(41)は、週に1度の割合で宮城県石巻市内の事務所からテニスコート住宅を訪問している。



 応対した自治会長の佐藤さんや、被災前から長年にわたって民生委員を務めている小野道子さん(69)の紹介によって、岸田さんや菊池さんは気掛かりな独り暮らしの高齢者宅を1軒ずつ訪問。慢性疾患や認知症を患う高齢者の情報を、市の保健師や市が新たに設置した「応急仮設住宅入居者等サポートセンター」の職員に伝達する役割も担っている。



 福島市内で「NPO法人まごころサービス福島センター」理事長を務める須田弘子さん(67)も、仮設住宅居住者への支援の必要性を強く感じている一人だ。



 「避難生活のお年寄りに訪問看護を届けることができたら、どれだけ安心感が高まることか」。そう考えた須田さんは、同じ職場に勤務する看護師の佐藤かつ代さん(66)と話し合い、「被災地特例」として認められた「訪問看護師の1人開業」(通常、訪問看護ステーションの開設には2・5人の看護師が必要)を福島市に申請。1月23日に許可が出て、2月1日から業務を開始した。同センターでは2月中旬までに、市内在住の高齢者2人と、介護保険の訪問看護サービスの契約を結んだ。



 ただ、現時点の利用者は震災前から福島市に住む高齢者であり、仮設住宅住民へのサービスはこれからの課題だ。そのため、同センターでは、原子力発電所事故の被害で多くの住民が避難生活を強いられている飯舘村や浪江町、南相馬市にも1人開業の申請書を提出。2月中旬現在、許可を待っている段階だ。



 福島市によれば、ほかの市町村から福島市内に避難している住民は4420世帯、1万0958人に上る(1月31日現在)。訪問看護のニーズがどの程度あるかははっきりわからないものの、避難生活が長期化する中で介護や看護が必要な高齢者が増加することは目に見えている。



■訪問看護師を支援の要に



 2004年の新潟中越地震では、震災後に高齢者が寝たきりや歩行困難になるケースが相次いだ。そのため、身体機能の低下や認知症発症を防ぐうえでも、市町村の保健師による訪問活動は重要だ。



 だが、今回の震災では被災した住民が数十万人に上るうえ、仮設住宅や借り上げ住宅が自治体を越えて各地に分散していることもあり、手が回っていないのが実態だ。そこで厚生労働省は仮設住宅などで総合相談やデイサービス(通所介護)、居宅サービス(ケアマネジメントや訪問介護、訪問看護)などを担当する「サポート拠点」の新設を被災地の自治体に働きかけている。それを踏まえて自治体では、社会福祉協議会などへの委託方式による、生活相談員や看護師などを配置した拠点開設が進められている。



 厚労省によれば、岩手、宮城、福島の3県で103カ所のサポート拠点設置が予定されており、すでに87カ所が開設済みとなっている(2月1日現在)。ただ、仮設住宅の総数と比べても十分とは言いがたい。



 そうした中で1人開業による訪問看護の活用も有力な方策だと思われる。だが、震災特例として設けられた1人開業が実現したのは、福島市のみ。これまでキャンナスに所属する看護師が中心になり、青森県八戸市や岩手県盛岡市、一関市、宮城県仙台市、気仙沼市、石巻市、東松島市などで1人開業の登録申請がされてきたが、「既存の事業所で受け入れ可能」「2月29日までの期限付きなので期間が不十分」「前例がない」などの理由でことごとく拒否されてきた。ただ、福島市が認めたことで、2月29日以降も特例措置が継続する可能性が高いとみられる。



 医療に精通した看護師が仮設住宅に多く関与することになれば、波及効果として支援が必要な高齢者を新たに見つけ出すことも可能になる。そしてそのことが、寝たきりや認知症の防止のみならず、住民の安心にもつながる。被災地では、今までの定式を超えた支援の手法が求められている。



(岡田広行 =週刊東洋経済2012年2月25日号)

記事は週刊東洋経済執筆時の情報に基づいており、現在では異なる場合があります。





(この記事は社会(東洋経済オンライン)から引用させて頂きました)

地震ってなんか子供のころからワクワクしてたんですよね!



よく学校とかで地震が起こるってなると、女子はキャーキャー言ってたんですけど、俺らのグループは「地震こいよー!」なんて言って張り切っちゃって。



地震に怖がってないっていうの、女子にアピールしたかったんですよね。



懐かしいな。







地震を女子が怖がるんだったらオレが守ってやるぜ、みたいなの、男だったらあるでしょ?







【協賛サイト】

かりんとうの日記





【参考情報】

○リチウムイオン電池市場は5年間で約2.7倍に拡大見込み、富士経済調べ○





 富士経済は、一次電池、二次電池の世界市場について調査した。それによると、2016年のリチウムイオン二次電池市場は、2010年比で約2.7倍となる2兆4,028億円の市場に成長するという。



【拡大画像や他の画像】



 同調査では、乾電池などの一次電池と、バッテリーなどの二次電池について、世界の生産地域出荷ベースを品目ごとにまとめている。電池市場はリーマンショック以降、落ち込んでいたが、2010年から需要が回復し、2011年には前年比3.1%増の6兆54億円を見込んでいるという。



 一次電池については、単価の下落や環境負荷対策から二次電池へ移行している傾向もあり、横ばいあるいは微減すると予想する。2011年は、日本国内の東日本大震災や、海外でのハリケーンや地震発生により一次電池の需要が拡大したが、2012年にはその反動がくるとしている。



 市場の内訳は、マンガン乾電池とアルカリマンガン乾電池(アルカリ乾電池)が90%を占める。マンガン乾電池は安価で日用品などに使用されているため、市場規模は大きいものの、近年は長寿命・大電流への需要が高く、アルカリ乾電池にシフトしているという。2011年の震災やハリケーンの特需を受けたのもアルカリ乾電池だという。



 そのほか、補聴器を主な用途とする空気亜鉛電池の市場も堅調に推移している。ヨーロッパでは、補聴器を無償で支給している国もあり、交換需要も大きいという。



 一方、二次電池は、一次電池からのシフト、モバイル機器やコードレス機器の増大などを背景に、今後も拡大推移が予想されている。従来より単価は下落しているものの、応用製品の生産が増えていることから、数量の大幅増大がそれを上回っているという。



 内訳は、鉛蓄電池が市場の73%を占める(2010年実績)。鉛蓄電池は日本国内においては頭打ちの状況だが、アジアの新興国を中心に順調に拡大している。



 富士経済が特に注目しているのは、市場の20%を占めるリチウムイオン二次電池市場で、2011年は1兆801億円の売り上げを見込んでいる。



 リチウムイオン二次電池は、小型の民生向けから産業用機器、電力貯蔵向けなど様々な対象があり、用途別にシリンダ型、角型、ラミネート型、車載専用、産業用・電力貯蔵用がある。高性能要求の強まりや環境性、低価格化などにより、ニカド電池やニッケル水素電池からのシフトが続いており、携帯電話やポータブルAV機器、ノートブックPCなどの生産増加も市場拡大を後押しする。さらに、今後は車載向けタイプの本格化と、産業用の電力貯蔵向けの立ち上がりが期待されるため、2016年には構成比37%に上昇することが予測されている。



 調査では、中国、インド、東南アジアのコピー製品や、中堅メーカーの比較的性能の劣る携帯電話やノートパソコンなどに搭載されている「リチウムイオン二次電池B級品」についてもまとめている。それによると、近年大手ブランドがコピー製品対策を強化していることや、中国当局による取り締まりの強化、中国の所得水準向上による本物志向の高まりにより、リチウムイオン二次電池B級品市場は低迷している。2011年の市場は前年比18.3%減の8.5億セルを見込んでいる。





【家電 Watch,阿部 夏子】







(この記事は産業(Impress Watch)から引用させて頂きました)

地震は家庭を脅かす脅威の存在だから、子供たちがいつも地震におびえている。



子供たちだけでなく、妻も地震におびえている。



かくいう私も、地震はそんなに得意ではない。



だからこそ、家族で一致団結して、地震に打ち勝とうではないか!







うん、真っ向勝負では勝ち目が無い。



ここは家族でリビングに集まって、楽しい話でもしようではないか!







【協賛サイト】

かりんとうの日記





【参考情報】

○ソフトバンク、Android 4.0 スマホ「AQUOS PHONE 104SH」発売○





ソフトバンクモバイルは2012年2月24日、Android 4.0(開発コード名「Ice Cream Sandwich」)搭載スマートフォン「AQUOS PHONE SoftBank 104SH」(シャープ製)を発売した。2月10日から購入予約受付を行っていた。



【画像が掲載された記事、より大きな画像、その他の画像など】



AQUOS PHONE 104SH は、米国 Google の最新版モバイル OS である Android 4.0を採用したスマートフォン。日本国内では、NTT ドコモの「GALAXY NEXUS SC-04D」(韓国 Samsung Electronics 製)に続く2番目の製品。



画面は約4.5インチ(1,280×720ピクセル表示)で、有効画素数約1,210万画素のメイン カメラ、同約30万画素のサブ カメラを搭載。IPX5/IPX7 相当の防水性能、IP5X 相当の防じん性能を備える。プロセッサは、動作周波数 1.5GHz のデュアルコア品。



対応通信サービスは、下り最大21Mbps、上り最大5.7Mbpsの「ULTRA SPEED」。無線 LAN(Wi-Fi:IEEE802.11b/g/n)と Bluetooth による無線データ通信が可能。GPS/デコレメール/緊急地震速報/災害・避難情報に対応している。ワンセグ/赤外線通信/おサイフケータイには非対応。



おおよそのサイズは幅65×高さ129×厚さ9.0mm、重さは約 126g。ボディ カラーは、オレンジとブルーを組み合わせた「RISING SUN(ライジングサン)」、ブルーとブラックを組み合わせた「DEEP OCEAN(ディープオーシャン)」の2種類。





なお、Android 4.0 を採用しているため、Google の Web ブラウザ「Chrome for Android(Beta 1)」が利用できる。







(この記事はモバイル(japan.internet.com)から引用させて頂きました)

地震は本当に怖いですよね。



子供の頃から地震って怖くて、そういう予報が出るだけでビクビクとしながらお父さんにしがみ付いていました。



今でも地震が起こるってなると、やっぱり怖いですね。







映像で見るだけでも……ちょっと、縮こまっちゃうって、感じです。



地震には敵わないって分かってるから、事前にしっかりと準備しておくのが、唯一の方法でしょうか。







【協賛サイト】

だいすけの日記





【参考情報】

○入試で「原発」「津波」出題 京大、大阪市立大など○



 25、26日に行われた国公立大入試前期日程で、京都大や大阪市立大などで東日本大震災や原発に関連した問題が出題された。

 京大は「日本史」で1878年に初めて電灯が点灯された「電気の日」(3月25日)を取り上げ、電気の普及と石油危機、原発事業の推進に至る経緯を問題文とした。「世界史」でも電気が取り上げられ、冷戦下の核兵器開発競争と原発、チェルノブイリ原発事故に関して出題した。

 大阪市立大は「英語」で内田樹神戸女学院大名誉教授、人類学者の中沢新一さんたちの共著「大津波と原発」から「なにが解(わか)らなくて、なにができないのかということを考える謙虚さを欠いていた」などの文章を引用、英訳させた。

 北海道大は「地学」で東北地方太平洋沖で地震が起こる原因を説明させる問題、広島大は「地学」で「東北地方太平洋沖地震」「津波」など五つの語句を組み合わせて文章を作る問題を出題した。名古屋大の「日本史」は災害史を取り上げ、平安時代の疫病退散に始まる祇園祭の変容を受験生に説明させた。

(この記事は京都(京都新聞)から引用させて頂きました)

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