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地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
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オレは地震なんぞ怖くはない!



男たるもの、地震なぞにひるんでいるようでは名が廃る!!



地震に怯えず、真っ向から打ち勝ってこそ真の男だ!!



地震よ、どこからでもかかってくるがいい!!!







……人間であるがゆえに、地震が直撃するのは避けるべきだろう。



地震には気持ちで打ち勝つのだ、気持ちで!!!







【協賛サイト】

コーヒーゼリーの日々





【参考情報】

○難航する不明者捜索 今年に入って遺体発見6人○





 東日本大震災の行方不明者の捜索が難航し、今年に入ってから遺体で発見されたのはわずか6人にとどまっていることが16日、警察庁のまとめで分かった。不明者は依然、3287人に上っている。ただ、最近でも生存が確認される例などもあり、不明者数が減る可能性はあるという。



 警察庁によると、16日時点の死者数は1万5850人で、1月3日時点と比べて6人しか増えていない。一方、不明者数は、身元不明遺体の身元が判明したり、自治体の調査で生存が確認されたりして、1月3日の3451人から164人減少している。



 一般的に大津波では、引き潮で沖合に流され、見つからない人も少なくない。



 外務省によると、インド洋沿岸諸国で計22万人以上が犠牲になった2004年のスマトラ沖地震では、最大の被害を受けたインドネシアで現在も3万人以上が行方不明のままとみられているという。





(この記事は社会(産経新聞)から引用させて頂きました)

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地震が起こると、彼女がいっつもビックリしちゃうんですよね。



その姿を見るとカワイイなぁって思うんだけど、それって恋人として失格かな?



けど地震が起こるのって、ちょっと楽しみなんだよね。



彼女のカワイイ姿が見れるから、なんてね。







この地震を見るだけでも、彼女は驚いちゃうかも。



今度家に呼んで、この地震を見せちゃおうかな。



いけないいけない♪







【協賛サイト】

たんぽぽの日記





【参考情報】

○齋藤博美写真展「足もとの大自然(マクロの世界)」(オリンパスギャラリー東京)○





今回の写真展はフイルムからデジタルに移行して 5年になりますので、すべてデジタル作品での発表です。

近所の池や公園の花壇など身近な場所で、虫たちの生活や花などにカメラを向け作品作りをしています。昨年は地震・津波・台風と自然の驚異に圧倒された日々を過ごし、人の力が自然の前ではいかに無力かを感じさせられました。ただこのような天災に人間が多少なり関係していることは事実だと思います。

最近は温暖化の影響か、以前あまり見られなかった虫や花などが見られるなど、周りの環境も少しずつ変化しているように感じます。

同じ地球の住人、昆虫たちも私たちの身近な場所で生活しています。普段見慣れた場所も、マクロレンズで目線を下げ虫たちの生活をのぞいてみると、厳しい条件の中でも虫たちは子孫を残したくましく生きています。そのような虫たちの姿を見ていただこうとこの個展を開催いたします。



出展作品数:カラー 約40点(写真展情報より)



名称:齋藤博美写真展「足もとの大自然(マクロの世界)」

会場:オリンパスギャラリー東京

住所:東京都千代田区神田小川町1-3-1 NBF小川町ビル

開催日:2012年3月1日~2012年3月7日

時間:10時~18時(最終日は15時まで)

休館:日、祝日





【デジカメ Watch,武石修】

(この記事は産業(Impress Watch)から引用させて頂きました)

地震ってなんか子供のころからワクワクしてたんですよね!



よく学校とかで地震が起こるってなると、女子はキャーキャー言ってたんですけど、俺らのグループは「地震こいよー!」なんて言って張り切っちゃって。



地震に怖がってないっていうの、女子にアピールしたかったんですよね。



懐かしいな。







地震を女子が怖がるんだったらオレが守ってやるぜ、みたいなの、男だったらあるでしょ?







【協賛サイト】

木村カエラ特集!





【参考情報】

○宮城県の被災者100人、銀座でミュージカル-被災体験を本人が再現 /東京○





 中央区立中央会館「銀座ブロッサム」(中央区銀座2)で3月18日、東日本大震災の被災者100人が歌って踊るミュージカル「とびだす100通りのありがとう!」が上演される。(銀座経済新聞)



 主催は石巻市、東松島市で被災した主婦を中心にした「ありがとうを言いに行こう♪プロジェクト」実行委員会。委員長を務める前谷ヤイ子さんは東松島市野蒜(のびる)地区出身で、現在は仮設住宅に暮らす。東日本大震災で被災し、5月に東京小平で作曲、ミュージカル演出などを行う寺本建雄さん宅に家族で1カ月間避難した。



 ヤイ子さんの夫・ひろしさんと寺本さんとは「古いミュージシャン仲間」で、「被災者が演じるミュージカル」はその時期に寺本さんが発案した。「声を出して歌えば元気になれる」「今も支援してくれる日本中、世界中の人々に直接ありがとうを言いたい」との思いで賛同者120人を集め、宮城県に住む3歳~82歳の男女が生まれて初めてのミュージカルに取り組む。



 脚本、楽曲は寺本さんが制作した。参加者に震災体験を取材して各エピソードを盛り込んだ内容で、舞台ではそれぞれの体験を被災者本人が再現。地震の翌朝にコンビニで乾麺を買ってみんなで割り分けた女子高生の話など、「報道では伝えられない生の声」を伝える。「みやぎ名物アイウエおんど」「サンマとるうた」「少し無理して歩き出すさ」などの楽曲も盛り込み、歌と踊りでステージを盛り上げる。「謝恩会後の浴衣姿」「マフラー替わりのカーテン」など、被災当日のそれぞれの衣装や、支援物資として送られた洋服をリメークしたファッションショーも披露する予定。



 出演者は現在、東松島高校体育館で毎週土曜・日曜の練習に取り組む。仕上がり具合は「まだまだこれから」というが、「歌を歌うと元気になる」という参加者の声もあるという。同ミュージカルを支援する東京の会事務局の祖父江真奈さんは「被災された皆さんに、モノではなくコトを支援したいという思いがある。ミュージカル体験が『始まりの一歩』を踏み出すきっかけになればうれしく、その過程に寄り添っていきたい」と話す。「ミュージカルで語られるのは、ごまかしもまやかしもない被災者たちの生の叫び。舞台を通して東京の人たちに共感や愛情を感じていただき、それが被災地支援のきっかけになれば」とも。



 開演は13時30分と16時30分の2回。入場料は4,000円で、チケット購入には事前の申し込みが必要。詳しくはホームページで確認できる。問い合わせは東京の会事務局(TEL 03-5604-5572)まで。





(この記事は東京(みんなの経済新聞ネットワーク)から引用させて頂きました)

地震は家庭を脅かす脅威の存在だから、子供たちがいつも地震におびえている。



子供たちだけでなく、妻も地震におびえている。



かくいう私も、地震はそんなに得意ではない。



だからこそ、家族で一致団結して、地震に打ち勝とうではないか!







うん、真っ向勝負では勝ち目が無い。



ここは家族でリビングに集まって、楽しい話でもしようではないか!







【協賛サイト】

大塚の日記





【参考情報】

○3・11直後に加入→「余震で被害」→満額受領 地震保険 強まる見直し論○





 ■疑問符つく申請に不公平感



 東日本大震災の発生直後に地震保険に加入し、「余震で被害を受けた」として保険金の支払いを受けるケースが被災地で相次いでいたことが14日、日本損害保険協会への取材で分かった。中には本震と余震のどちらで受けた被害か判然としない疑わしい例もあったという。長期間にわたって保険料を支払ってきた人と受取額は変わらず、不公平感も問題となっており、関係者の間で制度の見直し論が強まっている。



 同保険協会によると、震災後に支払われた地震保険は2月末現在で約75万件で、大部分の支払いを終えたとみられる。金額では約1兆2千億円に上り、平成7年の阪神大震災時(約783億円)の15倍を超え、過去最高になった。この数字には余震による被害への支払いも含まれている。



 大地震の後には大きな余震が発生する可能性が極めて高い。今回の大震災でも、昨年4月7日に宮城県沖でマグニチュード(M)7・2の余震が起きるなど、各地で建物に被害をもたらす余震が相次いだ。



 一方、同協会が会員の損保各社から受けた報告によると、震災後に地震保険に加入するケースが大幅に増加。加入後わずか1カ月で保険金を受け取った人もおり、現地調査や支払いにあたる担当者から「不公平感がある」と制度の見直しを求める声が上がっているという。



 損害保険大手の東京海上日動によると、震災後の加入をめぐっては、家屋の損壊状況を調べる調査員から「壁面に入ったひび割れに土ぼこりが詰まり、時間の経過がうかがえる」などと、「余震で被害」とする申請内容に疑問符がつくような不審な報告が少なからずあった。



 本震などで損害が出た後に地震保険に入り、保険金を申請する手口は業界では「アフターロス」と呼ばれ、詐欺的な不正行為にあたる。しかし、被害状況から保険加入前の本震で受けた被害か、余震による被害かを明確に判断するのは難しく、加入者のモラルに頼っているのが実情という。



 地震保険では、唯一予知できる可能性があるとされる東海地震に限り、「警戒宣言」発令後の新規加入はできないことが大規模地震対策特別措置法で定められているが、それ以外に禁じる規定はない。



 同協会は「長年にわたり加入している契約者との公平感が保てない。制度の見直しを含め、関係省庁と協議を進めていきたい」としている。





(この記事は社会(産経新聞)から引用させて頂きました)

地震は本当に怖いですよね。



子供の頃から地震って怖くて、そういう予報が出るだけでビクビクとしながらお父さんにしがみ付いていました。



今でも地震が起こるってなると、やっぱり怖いですね。







映像で見るだけでも……ちょっと、縮こまっちゃうって、感じです。



地震には敵わないって分かってるから、事前にしっかりと準備しておくのが、唯一の方法でしょうか。







【協賛サイト】

ちえの日記





【参考情報】

○日本海側を中心に大雪 新潟・津南町で積雪量335cm、「平成18年豪雪」に迫る大雪に○





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