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地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
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地震をバスターしたい!



来るか来ないかわからないものは待っていてもしょうがない。



地震を根絶やしにするのだ!



・・・という正義の味方が現れてくれたらいいな。



そういうヒーローってこれまでいなかったですよね。



地震とかあらゆる災害を倒す、みたいな。



そういう戦隊ものもあっていいのでは?



「でたな、地震!」とか言いながら。



地震破壊光線とか出したり?











【協賛サイト】

しのぶの日記





【参考情報】

○トルコ地震の死者5人に、倒壊ホテルから日本人女性1人救出○





 [ワン(トルコ) 10日 ロイター] トルコ東部ワン県で9日夜に起きたマグニチュード(M)5.7の地震で、同国国営テレビ(TRT)は10日、死者が5人になったと伝えた。



 TRTの報道によると、今回の地震でワン県の県都ワン市のホテル2棟を含むビル7棟が倒壊し、がれきの下に少なくとも100人が、生き埋めになっている可能性があるという。



 ビルの倒壊現場では、救助隊による救出作業が行われており、TRTやアナトリア通信によると、これまでに21人が救出され、日本人の近内みゆきさんも倒壊した「バイラムホテル」から救出された。



 近内さんは、けがをしているものの意識はあり、救急車に乗せられる際には救助隊員と話ができたという。日本国内の各メディアによると、近内さんは約600人の死者を出した10月の地震(M7.2)を受け、NPO法人「難民を助ける会」のメンバーとして現地で支援活動に当たっていた。



 被災地には周辺地域などから救援隊が次々と派遣されており、10月の地震で被害の大きかったエルジシュからは救急車約30台が出動した。救急隊や捜索隊を乗せた航空機5機も現場に向かうという。





(この記事は海外総合(ロイター)から引用させて頂きました)

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地震のことを考えると、不眠症になりかねないです。



あまり考えないようにしたいのですが、



地震の動画を集めていると、不安は募る一方ですね。







いつ来るかわからない、来ても対応できないかもしれない、



そういうループが始まり、地震が頭の中をぐるぐる・・・



よくありませんね。



地震が来たらもうしょうがないんだ。



と、開き直る気にもなれず・・・





とりあえずいろんな地震の動画を今後も集めます。







【協賛サイト】

いくらの日記





【参考情報】

○<地震>秋田県で震度4=7時43分○



 10日7時43分ごろ、秋田県でやや強い地震があった。気象庁によると震源地は秋田県内陸南部で震源の深さは約10キロ 地震の規模を示すマグニチュード(M)は4.1と推定される。



 各地の震度は次の通り



 ▽震度4=大仙市



 ▽震度3=仙北市





(この記事は社会(毎日新聞)から引用させて頂きました)

地震が都市を襲ったら・・・



考えただけでもぞっとしますね。



地震から逃げ惑う中に自分や家族がいたら・・・



いてもたってもいられなくなります。







都市は別に地震を想定して作られるわけではないみたいです。



でなければもっと頑強に安全が謡われますものね。



地震に耐えられないかもしれないけど、とりあえず成長しましょう。



というのが、ざっくばらんですが近年の都市開発。



できれば地震や他の災害に耐えうる開発計画を発動してほしいものです。







【協賛サイト】

絶対零度 動画特集!!





【参考情報】

○【地震】福島第一原子力発電所の状況(11月9日午後3時現在)○





 東京電力が9日午後3時現在として発表した福島第一原子力発電所の状況は以下の通り。



他の写真を見る



●福島第一原子力発電所



※電源信頼性向上に向けた電源切替工事を実施するため、11月8日午後4時24分、2号機使用済燃料プール放射性物質除去装置を停止し、11月9日午前5時41分に2号機、午前5時43分に1号機の使用済燃料プール代替冷却を停止。1、2号機とも同日午後4時30分頃まで停止予定。なお、停止時のプール水温度は1号機で約22度、2号機で約24度であり、温度上昇については1号機で約1~2度、2号機で約3度上昇見込み。



※11月9日午前9時22分、大型クレーンによる3号機原子炉建屋上部のダストサンプリングを開始。同日午後0時55分、サンプリングを終了。



※11月9日午前10時、6号機タービン建屋地下の溜まり水について、仮設タンクへの移送を開始。







(この記事はテクノロジー総合(RBB TODAY)から引用させて頂きました)

地震が来たら、まずはどうすればよいでしょうか?



逃げるにこしたことはないですが、



地震から逃げるというのがどういったものか、あまりぴんときません。



動画を見て、その方法を考えておくのは重要かもしれません。







地震が起こらない土地に行くというのもよいですが、



それだけで人生左右されてもつまらないかもしれない。



地震が起きることはしょうがない、と思い、なるべくそのことを想定して、



暮らしていくしかないのでしょう。





いやあ、本当に地震は怖いです。







【協賛サイト】

東京ディズニーリゾート、人気スポットに迫る!





【参考情報】

○仮設から復興へ、オークヴィレッジが気仙沼に木造の「合掌の家」○





岐阜県高山市の工芸村、オークヴィレッジ(稲本正代表)の提案する被災地向け木造住宅「合掌の家」が宮城県気仙沼市に完成した。



増築で仮設住宅から復興住宅へと移り変わり、地元の雇用や木材利用も進められる。



森林資源の見直しから日本の再生を唱える「緑の国」づくりの第1歩だ。



完成したのは縦横約7メートル、高さ約6メートルの三角屋根の家。切り妻部分は大きなガラス面で陽光が明るく差し込む。11畳の食堂兼居間とキッチン、トイレ、浴室を備え、階段を上がると3畳ほどのロフト空間もある。



金物や接着剤などを使わず、伝統的な継ぎ手の技術を応用。そのため一定の技術があれば簡単に組み立てや解体ができる。ただし災害発生直後は材料や人の確保が難しいことから、今回は岐阜県産のスギ100%の部材を持ち込み、同社の職人らが2週間ほどで建てた。



仮設住宅としての利用後は、1階部分を箱状に建て増して合掌部分を2階に上げれば、より居住性の高い「復興住宅」となる。1階部分は地場産材で、地元の大工が建設することが理想だ。



内部には11畳のリビングダイニングとキッチン、トイレ、浴室、そして三角形にすることで生まれた3.5畳ほどのロフト空間がある



建設地は気仙沼市唐桑地区の漁師、畠山重篤さんの自宅に隣接する林の中。畠山さんの家はやや高台で津波は直撃しなかったが、周囲の集落は壊滅的な被害を受け、港も地盤沈下で復旧のめどが立っていない。



合掌の家は当面、畠山さんが代表を務めるNPO法人「森は海の恋人」の事務所やボランティアらの宿泊所として利用される。



副理事長で畠山さんの三男、信(まこと)さんは「非常にしっかりした造りで地元の大工も感心している。コストが低くなれば集落単位で取り入れることも考えられる」と話す。



課題のコストは、合掌部分だけで500万円以上。コストダウンを進めるには、今回の被災地向けだけでなく、次の災害に備えて各地の自治体などが量産、ストックできるかどうかにもかかっている。



稲本代表は「鉄骨のプレハブ住宅に比べ、木造なら寒さや結露の心配も少ない。スギやヒノキを使わなければ日本の森林が荒れるときに、化石資源の家づくりを進めていてはだめ。日本の一番大切な資源である森を生かすことが本当の新しい国づくりにつながる」と訴えている。(オルタナ編集委員=関口威人)





(この記事は社会(オルタナ)から引用させて頂きました)

地震が最近気になって仕方ありません。



まずいつ地震が来るのか、これは誰にもわからないという点。



たぶんどれだけ科学が発達しても、どんな自然災害が起こるか、誰も予測できないと思うのです。



そういった時、この場合は地震が来たときにどうすればよいのか。



これはかなり大きな問題です。







まずは地震の恐ろしさを想像するところから始める必要があると思います。



地震の力がどんなものか、このサイトで見ることで、心を常に備えておくのもひとつの考え方ではないでしょうか?







【協賛サイト】

パワーポイントの日記







【参考情報】

○緊急消防援助隊:救助、情報収集を訓練 関東ブロック合同で--松本 /長野○



 大災害時に都道府県を越えて活動する「緊急消防援助隊」の関東ブロック合同訓練が、松本市の松本平広域公園(信州スカイパーク)などであった。新潟、岐阜両県を含め1都11県から消防隊員ら約1000人が参加し、救助や情報収集などを訓練した。

 訓練は1日午前9時、長野県中部でマグニチュード7の地震が起き、家屋倒壊や土砂災害などが多数発生--と想定。参加者に訓練の詳細を事前に知らせない「ブラインド型」で進行した。

 今年は東日本大震災を受け、給油所が被災した場合にタンクローリーから直接補給する訓練を初めて実施。他に、4階建てビルの一部が崩れた現場では、先端にカメラが付いた棒状の装置をがれきの中に入れ、生存者を見つける手順を確認したり、けが人を運び出したりした。参加者は1日夜、公園で泊まり、活動の長期化に備えてテントを設営する「野営訓練」をした。

 合同訓練は、阪神大震災(95年)を教訓に同年から毎年全国6ブロックで開催し、県内では01年以来2回目。【大島英吾】



11月9日朝刊





(この記事は長野(毎日新聞)から引用させて頂きました)

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