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地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
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地震をバスターしたい!



来るか来ないかわからないものは待っていてもしょうがない。



地震を根絶やしにするのだ!



・・・という正義の味方が現れてくれたらいいな。



そういうヒーローってこれまでいなかったですよね。



地震とかあらゆる災害を倒す、みたいな。



そういう戦隊ものもあっていいのでは?



「でたな、地震!」とか言いながら。



地震破壊光線とか出したり?











【協賛サイト】

元気な村の日常





【参考情報】

○トルコ被災者支援中に犠牲の宮崎さん無言の帰国○





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地震のことを考えると、不眠症になりかねないです。



あまり考えないようにしたいのですが、



地震の動画を集めていると、不安は募る一方ですね。







いつ来るかわからない、来ても対応できないかもしれない、



そういうループが始まり、地震が頭の中をぐるぐる・・・



よくありませんね。



地震が来たらもうしょうがないんだ。



と、開き直る気にもなれず・・・





とりあえずいろんな地震の動画を今後も集めます。







【協賛サイト】

すいかの日記





【参考情報】

○トルコ地震 宮崎さん、無言の帰国 トルコ紙「サムライの国からきた人」○



 トルコ地震で宿泊先のホテルが倒壊、死亡したNPO法人「難民を助ける会」の宮崎淳さん(41)の遺体が13日午後、トルコ航空機で成田空港に到着した。遺体は家族に付き添われ、大分市内の実家に戻る。空港では機長ら乗務員が棺に敬礼し見送った。



 一方、共同通信によると、トルコ紙ヒュリエトは13日までに、死亡した宮崎さんについて「サムライの国から来た人」とたたえ、「記憶に刻んでほしい」と読者に呼び掛ける記事を掲載した。



 記事はトルコのコラムニスト、エルトゥールル・ウズクク氏による寄稿。遠い日本からトルコの支援に訪れたことを称賛し「21世紀は彼らのような国境なき人々によってつくられる」とした。同氏は宮崎さんの名前を「心に刻んだ」と強調。トルコの読者らに「心の特別な場所にこの名前を刻んでほしい」と呼び掛けた。





(この記事は社会(産経新聞)から引用させて頂きました)

地震が都市を襲ったら・・・



考えただけでもぞっとしますね。



地震から逃げ惑う中に自分や家族がいたら・・・



いてもたってもいられなくなります。







都市は別に地震を想定して作られるわけではないみたいです。



でなければもっと頑強に安全が謡われますものね。



地震に耐えられないかもしれないけど、とりあえず成長しましょう。



というのが、ざっくばらんですが近年の都市開発。



できれば地震や他の災害に耐えうる開発計画を発動してほしいものです。







【協賛サイト】

マウスの日々





【参考情報】

○八幡工50年ミニ鉄道祝う スカイツリー設計者講演も○





 八幡工業高(近江八幡市西庄町)は12日、創立50周年式典を同市の市文化会館で開いた。生徒製作の「ミニEC(エコ)O鉄道」を披露。東京スカイツリー(東京都)設計者のひとりで守山市出身の小西厚夫さんが講演した。

 ミニECO鉄道は新幹線を模した長さ計6・6メートル、幅30センチの5両編成で7人乗り。天ぷら廃油で発電した電気で走る。生徒たちが3年かけて製作し、この日は会館内に敷いたレール33メートルを周回した。

 小西さんは建設中の東京スカイツリーで、中央シャフトの重さを利用して地震、強風の振動を抑える世界初の「心柱制振システム」を考案した。斬新な発想を導くための地道な研究の大切さを生徒や来賓870人に説いた。

 八幡工業高は1961年に開校。機械、電気、情報電子、建築、環境化学の5科で生徒710人が学んでいる。

(この記事は滋賀(京都新聞)から引用させて頂きました)

地震が来たら、まずはどうすればよいでしょうか?



逃げるにこしたことはないですが、



地震から逃げるというのがどういったものか、あまりぴんときません。



動画を見て、その方法を考えておくのは重要かもしれません。







地震が起こらない土地に行くというのもよいですが、



それだけで人生左右されてもつまらないかもしれない。



地震が起きることはしょうがない、と思い、なるべくそのことを想定して、



暮らしていくしかないのでしょう。





いやあ、本当に地震は怖いです。







【協賛サイト】

竜彦と埼玉の日常





【参考情報】

○よさこい東海道:沼津で始まる 全国から3000人、被災地チームも /静岡○



 「よさこい東海道2011」が12日、沼津市で始まった。全国から65チーム約3000人の踊り手が参加、市中心部の6会場であでやかに舞い、沿道から大きな拍手を浴びた。13日まで。

 今年で15回目。全国のよさこいイベントの中でも、時期的に「踊りおさめ」の評判が定着し、各地から有名チームが駆けつける。今回は東日本大震災などの影響で、昨年と比べ7チーム約200人少なかったが、被災地から「舞都」(仙台市、31人)と「ありがとさん」(東北合同、30人)が参加。「地震に負けるな!」と声援を受けながら、息のあった舞いを披露した。

 主催の実行委員会は、2日間で9万5000人の人出を見込んでいる。【野島康祐】



11月13日朝刊





(この記事は静岡(毎日新聞)から引用させて頂きました)

地震が最近気になって仕方ありません。



まずいつ地震が来るのか、これは誰にもわからないという点。



たぶんどれだけ科学が発達しても、どんな自然災害が起こるか、誰も予測できないと思うのです。



そういった時、この場合は地震が来たときにどうすればよいのか。



これはかなり大きな問題です。







まずは地震の恐ろしさを想像するところから始める必要があると思います。



地震の力がどんなものか、このサイトで見ることで、心を常に備えておくのもひとつの考え方ではないでしょうか?







【協賛サイト】

もろへいやの日常





【参考情報】

○福島県で震度3○



 13日午前0時29分ごろ、福島県会津地方を震源地とする地震があり、北塩原村で震度3の揺れを観測した。気象庁によると、震源の深さは約10キロ、地震の規模(マグニチュード)は3.3と推定される。 





(この記事は社会(時事通信)から引用させて頂きました)

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