忍者ブログ
地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
[8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18
最新記事
(03/16)
(03/15)
(03/15)
(03/14)
(03/12)
(03/11)
(03/11)
(03/11)
(03/11)
(03/10)
(03/09)
(03/09)
(03/09)
(03/08)
(03/08)
(03/08)
(03/07)
(03/07)
(03/07)
(03/06)
(03/05)
(03/05)
(03/04)
(03/04)
(03/04)
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

地震をバスターしたい!



来るか来ないかわからないものは待っていてもしょうがない。



地震を根絶やしにするのだ!



・・・という正義の味方が現れてくれたらいいな。



そういうヒーローってこれまでいなかったですよね。



地震とかあらゆる災害を倒す、みたいな。



そういう戦隊ものもあっていいのでは?



「でたな、地震!」とか言いながら。



地震破壊光線とか出したり?











【協賛サイト】

Mr,Japanの日記





【参考情報】

○<津波対策>海に近い幼稚園を内陸に統合 静岡・松崎町○



 静岡県松崎町は30日、臨時町議会を開き、東海地震の津波対策のため、町立幼稚園4園のうち海に近い2園を廃園にし、内陸の2園に統合する条例案を可決した。文部科学省防災推進室によると、防災対策での幼稚園の統廃合は統計がなく、担当者は「聞いたことがない」と話している。



 松崎町は伊豆半島西岸にある。同県の想定では、東海地震で5分以内に高さ6メートルの津波が同町の松崎港に襲来するとしている。



 条例案では海岸から約400メートル、海抜2.4メートルの松崎幼稚園(園児数51人)と、同約200メートル、海抜3.5メートルの三浦幼稚園(同8人)を閉鎖、海岸から約3.5キロ、海抜21.5メートルの中川幼稚園(同4人)と、同約3キロ、海抜8.6メートルの岩科幼稚園(同18人)に統合する。通学が遠くなる園児には、町が通学バスを運行する。バスの購入費や遊具の移設費として660万円を計上した。条例は4月1日施行。【扇沢秀明】





(この記事は社会(毎日新聞)から引用させて頂きました)

PR
地震のことを考えると、不眠症になりかねないです。



あまり考えないようにしたいのですが、



地震の動画を集めていると、不安は募る一方ですね。







いつ来るかわからない、来ても対応できないかもしれない、



そういうループが始まり、地震が頭の中をぐるぐる・・・



よくありませんね。



地震が来たらもうしょうがないんだ。



と、開き直る気にもなれず・・・





とりあえずいろんな地震の動画を今後も集めます。







【協賛サイト】

ともの日常生活の出来事





【参考情報】

○ソフトバンク、「津波警報」の一斉送信サービスを開始○



 ソフトバンクモバイルは1月30日、気象庁が配信する津波警報の一斉送信サービスを2012年中に提供すると発表した。気象庁が津波警報を配信した際、対象エリアにいる対応端末に対して、輻輳の影響を受けずに一斉送信する。



 同社は1月30日、津波警報に加え災害・避難情報と緊急地震速報を送信する「緊急速報メール」の提供も開始している。ソフトバンクモバイルは2011年4月、すべての携帯電話とスマートフォンに「緊急地震速報」機能を搭載する意向を示していた。





(この記事はテクノロジー総合(CNET Japan)から引用させて頂きました)

地震が都市を襲ったら・・・



考えただけでもぞっとしますね。



地震から逃げ惑う中に自分や家族がいたら・・・



いてもたってもいられなくなります。







都市は別に地震を想定して作られるわけではないみたいです。



でなければもっと頑強に安全が謡われますものね。



地震に耐えられないかもしれないけど、とりあえず成長しましょう。



というのが、ざっくばらんですが近年の都市開発。



できれば地震や他の災害に耐えうる開発計画を発動してほしいものです。







【協賛サイト】

長澤まさみさん出演動画集





【参考情報】

○韓国人に人気のある車…ドイツ製・韓国製・日本製の順=韓国○



 韓国の自動車専門リサーチ会社のマーケティングインサイトが、今月公開した「2012年自動車の品質及び顧客満足度」の調査によると、韓国人に最も人気のあるのは、ドイツ車で次に韓国車、日本車が続いたことが明らかになった。韓国メディアが伝えた。



 マーケティングインサイトは毎年自動車の保有者を対象に調査を行っており、今回の調査では1万2710人が回答を得られた。調査は「最高級の車を作る国」「安全な車を作る国」「性能の優れた車を作る国」「最先端技術を保有する国」など9つの質問項目に分けて韓国、ドイツ、日本、アメリカ、中国など10カ国の車について品質及び顧客の満足度を調査した。



 調査の結果、ドイツは全9項目のうち「安くて良い車を作る国」の項目以外の8項目で1位を獲得し、もっとも韓国の消費者に人気が高いことが判明した。



 韓国は「安くて良い車を作る国」で1位を占めたほか、「デザイン能力の優れた国」「優れた性能の車を作る国」「安全な車を作る国」「鉄鋼、電子など関連産業が均衡に発達した国」などでもドイツに続いて2位となった。



 一方、日本は「細かい故障がない」「最先端技術を保有」の2項目で韓国を上回り、韓国の自動車業界が警戒すべき国として、日本を選んだ回答者の割合も09年の51%から31%に減少した。



 韓国メディアは同調査における日韓の逆転は、2009年に起きたトヨタの品質問題から始まったと指摘。昨年の調査から韓国の自動車業界の大躍進と東日本大地震の余波で、韓国車の人気が日本車を上回ったと分析した。そして「国内の消費者は日本の自動車アメリカの自動車よりドイツの自動車を好み、国産車が日本車と米国車より優秀だと思っている」などと伝えた。(編集担当:金志秀)





(この記事は韓国(サーチナ)から引用させて頂きました)

地震が来たら、まずはどうすればよいでしょうか?



逃げるにこしたことはないですが、



地震から逃げるというのがどういったものか、あまりぴんときません。



動画を見て、その方法を考えておくのは重要かもしれません。







地震が起こらない土地に行くというのもよいですが、



それだけで人生左右されてもつまらないかもしれない。



地震が起きることはしょうがない、と思い、なるべくそのことを想定して、



暮らしていくしかないのでしょう。





いやあ、本当に地震は怖いです。







【協賛サイト】

Mr.Childrenの動画ありますよ!ミスチル動画特集!





【参考情報】

○長野・栄村が豪雪対策本部、昨年3月に震度6強○



 昨年3月12日に震度6強の地震に見舞われた長野県栄村は29日、大雪に備えて「豪雪対策本部」を設置した。



 雪は2日前から集中的に降り続き、村役場近くで29日午前に323センチの積雪を観測。30日以降も約1週間、雪が続く見通し。



 本部設置は、除雪事故で2人が死亡、20棟が全壊するなどの被害が出た2006年1~2月の大雪以来。本部では、食料確保の状況や雪崩などの情報収集にあたる。村内では現在、地震で家屋に被害を受けた約50世帯約100人が仮設住宅で暮らしている。

(この記事は社会(読売新聞)から引用させて頂きました)

地震が最近気になって仕方ありません。



まずいつ地震が来るのか、これは誰にもわからないという点。



たぶんどれだけ科学が発達しても、どんな自然災害が起こるか、誰も予測できないと思うのです。



そういった時、この場合は地震が来たときにどうすればよいのか。



これはかなり大きな問題です。







まずは地震の恐ろしさを想像するところから始める必要があると思います。



地震の力がどんなものか、このサイトで見ることで、心を常に備えておくのもひとつの考え方ではないでしょうか?







【協賛サイト】

すいかの日記





【参考情報】

○日教組教研集会:「『3・11』転換点に」 課題・展望、語り合う--富山 /富山○



 県内で初めて開催された日教組の教育研究全国集会(教研集会)。初日の28日は、午前中に行われた全体集会に引き続き、25の分科会に分かれ、教育現場が抱える課題や今後の展望などについて語り合った。断続的に降り続く雪のため、参加者が間に合わないなどのトラブルはあったが、大きな混乱はなかった。 昨年3月11日に発生した東日本大震災後、初めてとなる今回の教研集会。全体集会では岡本泰良日教組書記長が「『3・11』を今後の日本の教育や社会の転換点と捉え、学校や教職員の役割を訴えていく必要がある」などと基調報告した。

 午後から始まった分科会でも被災地からの報告が相次いだ。福島第1原発から30キロ圏内にある福島県広野町立広野中の柴口正武教諭(49)は「避難に次ぐ避難で約230人の生徒たちは70校に分散。県外に出て行った生徒には面談もできない」と涙ながらに語り、「今年の中学3年生の進路指導が心配。こっちに戻ろうと思っている生徒に情報が伝わっているのだろうか」と顔を曇らせた。

 また、同県白河市の学校給食センターで勤務する籏野梨恵子さんは、地震で天井が落下してきたときの恐怖を語り「今でも天井があるところは怖い」と語った。そして、「地元の食材は放射能測定器ですべて検査し、ND(検出せず)となったものを使っているが、どのくらいの精度があるのか分からない」と不安を訴えた。

 教研集会は30日まで。29日は被災地の子どもをパネリストに迎えての特別分科会も開かれる。【衛藤達生、木村健二、堀江拓哉、岩嶋悟】



1月29日朝刊





(この記事は富山(毎日新聞)から引用させて頂きました)

前のページ      次のページ
ブログ内検索
カレンダー
07 2026/08 09
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
Powered by Ninja Blog    template by Temp* factory    icon by MiniaureType

忍者ブログ [PR]