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地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
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地震が来た。



そして多くの被害が出る。



でも、それでも人類は復興します。



地震が起ころうが、太陽が溶けようが、



人類はいつも立ち上がるのです。



(太陽が溶けるとさすがにやばいか)



それこそ、人類の英知。



地震に負けてはいられません。







悲観的にならず、いつか最強の地震対策ができると信じて、



未来を生きていくしかありませんね。



地震なんて、こわくない!







【協賛サイト】

嵐の曲をご紹介!





【参考情報】

○池田名誉会長、脱原発依存提言へ…公明に影響も○



 創価学会の池田大作名誉会長は26日、東京電力福島第一原子力発電所事故を踏まえ、「原子力発電に依存しないエネルギー政策への転換を早急に検討していくべき」だとした「平和提言」を発表する。



 創価学会を支持団体とする公明党のエネルギー政策論議にも影響を与えそうだ。



 池田氏は「日本は地球全体の地震の約1割が発生し、津波に何度も見舞われてきた」と事故再発の可能性を指摘したうえで、再生可能エネルギーの導入に向け、「先駆的に取り組んでいる国々と協力」「コストを大幅に下げる共同開発」「途上国も導入しやすくなる技術革新」などを推進するべきだとしている。

(この記事は政治(読売新聞)から引用させて頂きました)

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地震を見続けていると、リアルを超えて慣れてきてしまう。



それもよくないんでしょうね。



地震への備えとかはやっぱり意識の問題で・・・。



慣れちゃうと意識もへったくれもない。







でも、地震がいつ来るかわからないから、緊張する。



緊張すると疲れる。



は、悪循環。



地震が常に起こるかもしれないと無意識に思いながら、



普段通り暮らすというのが、一番。



それが地震との付き合い方でしょうか。







【協賛サイト】

こてつの日記





【参考情報】

○活断層の連動性再検討を 原発の耐震安全性評価に反映へ 原子力安全・保安院○



 経済産業省原子力安全・保安院は25日、東日本大震災を踏まえ、活断層の連動性の再検討などを求める中間報告書案をまとめ、経産省で開催した専門家会議で示した。保安院は今後、原発の耐震安全性評価に反映するよう事業者に指示する方針で、各原発で想定されている最大の地震が変わる可能性がある。



 報告書案によると、従来は5キロ以上離れているため連動しないとしてきた隣接する活断層の連動性の再検討や、過去に起きた地震の上限にとらわれず最大の地震を考慮することなどを求めた。



 また、東京電力が震災前に「活断層ではない」と評価してきたが、昨年4月に活断層の痕跡が見つかった福島第1原発から南約50キロの湯ノ岳断層について、保安院は「地震前に詳細な地質調査を実施していれば活断層の評価は可能だった」と言及。その上で、今後の活断層評価にあたり、地表の風化などの影響を避けた地点での調査の重要性を指摘した。





(この記事は社会(産経新聞)から引用させて頂きました)

地震って、もしかして占星術的に法則ってあったりするんですかね。



突如、非科学的なことを言いますが。



占いって結局統計術だ、とか言うので、地震もそういう統計的にありそうな年とか言い当てられたり。



現にそういうので商売している人もいるんですよね。



地震はいついつ、どこどこに来る、みたいな。







まあ、地震の危険にさらされてる人は、わらにもすがるってことで、すがったりもするんですけど。



信頼できる人にやってほしいですね。



地震は30年以内に、南の方で起こる。



なんて。







【協賛サイト】

ジェイコブのたまたま見つけた多摩ライフ





【参考情報】

○石川県輪島市職員が女川町を視察、がれき放射線量測定○



 東日本大震災で発生した宮城県内の災害廃棄物受け入れを検討している石川県輪島市の職員2人が24日、宮城県を訪れ、被災地のがれきの処理状況を視察した。

 女川町石浜の中間処理施設では、同市福祉環境部の丹圃(たんぼ)俊記部長らが、可燃物の分別状況や放射線量の測定体制について、県と同町の説明を受けた。

 丹圃部長らは分別する前と後の廃棄物の放射線量を測定。分別前のがれき周辺の空間放射線量は毎時0.45マイクロシーベルト、分別後の木くずは毎時0.06マイクロシーベルトだった。

 丹圃部長は「がれき周辺の放射線量は予想以上に低かった。市民への説明の材料として今回のデータを公表し、理解を得ていきたい」と話した。

 輪島市は、2007年に発生した能登半島地震で全国から受けた支援の恩返しとして廃棄物の受け入れを検討。放射性物質による健康被害や受け入れに伴う風評被害を懸念する市民もいることから、安全性の確認のため現地を訪れた。女川町のほか、名取市閖上や石巻市雲雀野地区の仮置き場も視察した。

 宮城県内の災害廃棄物の広域処理は、東京都と山形県による受け入れにとどまっている。

(この記事は宮城(河北新報)から引用させて頂きました)

地震を実験する施設とかあったりするんでしょうね。



たとえば地震のメカニズムとか、ミニチュアでやったり?



そういうの地震被害とかあるとテレビでやりますよね。







地震実験で何か、エネルギーに転換するような装置とか、



開発されないんですかね。



地震ってすごいエネルギーですものね。



カロリーとかに変換したり?するとどれくらいなんだろう。







【協賛サイト】

宮古島へ行きたいならコレを観よ!







【参考情報】

○ネット上の「物語」をどう楽しむか - アゴラ編集部○



都市伝説。恋愛もの。ネット上でちょっとした話題になっている感動話です。『セカちゅう』みたいな内容なんだが、中に出てくるJpopの選曲も泣けてくる、と評判。YouTubeのリンク先へ行くと「ゲーセンから来た」が連呼されてます。どうもオリジナルはここ「哲学ニュース」らしい。こうした掲示板系の話にはネタ説も根強いんだが、この「ゲームセンターに明日はあるの?」というモロなタイトルのブログでは、虚実入り交じったネット上の情報を「余裕持って楽しむ」のが正解、と書いている。表題ブログでは、この話を別の角度から見てるんだが、これもまた一つの物語というわけです。

増田くん日記

(http://masuda.ldblog.jp/archives/51769368.html)

真説・ゲーセンで出会った不思議な子の話



地震。安心安全。これは学校なんかに採用されると良さそうです。両側から山型に中心部を支えるつっかえ棒みたいなのがキモのよう。とりあえずの待避には使えるんじゃないでしょうか。

j-tokkyo

(http://www.j-tokkyo.com/2012/01/18/43301.html)

耐震性に優れたテーブル



増税。約束反故。今の状況と破たんした場合の負担は同一に扱えない、というブログ。財政破たんが現実味を帯びる中、のんびりやってたら世代間格差が大きな社会問題になる、というわけです。

官庁エコノミストのブログ

(http://economist.cocolog-nifty.com/blog/2012/01/post-b63f.html)

サンデル教授の社会保障と税の特別講義に見る「世代間正義」の忘れがちな観点



広告宣伝。ステルスマーケティングの特徴。宣伝臭の薄い、もしくは宣伝臭のない広告について、このブログでは企業側が好んで使っているわけではない、と書いています。コストと効果、露出量がキーになって、企業がステルスマーケティングの手法を使わざるを得なくなっているというわけなんだが、ステルスマーケティングのどこが悪い? という話です。

AdverTimes

(http://www.advertimes.com/20120120/article50800/)

「ステルスマーケティング」と「マーケティング」の25の境界線を戦略広報の視点で考える



大相撲。辛口。把瑠都が全勝優勝できなかったわけなんだが、しかし外国人力士は強いです。このブログでは、立ち会いで手を突かなくなったことを嘆き、不甲斐ない日本人力士へも苦言を呈している。ネット上では把瑠都の奥さんが可愛いと相変わらず無邪気なことが話題になっています。

社会風刺

(http://wakamiya.exblog.jp/17334837/)

もはや救いようがない大相撲



国会改革。議員定数削減。日本の国会議員数は世界でも少ないほうなんだが、さらに減らす、という議論がほとんど反対のないまま巻き起こってます。反対してるのは社民党と共産党ぐらいらしい。このブログでは、周到に仕組まれてきた全体の流れのなかで社共はムダな抵抗をするな、と諦念的に書いています。

逝きし世の面影

(http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/0d91cb9816c994f6a5a7c33e2f286941)

小選挙区併用制で比例定数の80削減



ネット。日本的なものとは。オリンピックや世界陸上にも出場して好戦績を残した陸上選手なんだが、まだ現役で走ってるらしい。世界陸上では2度も銅メダルを獲ってます。彼の発言がネット上で話題になることも多く、このブログでは「ムラ社会」的なものについての発言を紹介。村社会では流れに棹を差せない、とか、子どもはオトナから他者排除の方法を学んでいる、とか。最近では、若者が右寄りになることを論じて、ネット上で論議をかもしたりしています。

酔生夢死の日録

(http://blog.goo.ne.jp/blackpearl1988/e/a1e8639cf72ed7b4b12c3edec8d1d005)

為末大選手の指摘



世代間格差。丸山眞男。なぜカワイクないのか。大阪で子育てをするママさんのブログなんだが、数字と現実とは違う、と書いています。ちょっと前に話題になった本から引っ張ってきてる内容なんだが、これもまた、もう若者ではないオトナでもある子育て世代の一つの感覚です。

軒づけ日記

(http://yurihinana.blog.fc2.com/blog-entry-194.html)

「若者を見殺しにする国」



都市。ランキング。少子高齢化が進み、地域ごとの住人の年代も分化しつつあるようなんだが、山手と下町、というくくりで言えば、公立校への進学率が山手と下町で大きく違うように、東京でも大きな地域格差が生まれています。このブログでも、目黒通り沿いの住人は格安量販店に出入りするのを近所の人に見られたくない、というように住人の意識がまったく違う。新宿の独居老人アパート火事のように、都市中心部にもモザイク状に貧困があるわけです。

火の出るようなブログ

(http://cafesta.jugem.jp/?eid=2016)

住みたい街ランキングと目黒通り沿いのファミレス。平成版「都会のネズミと田舎のネズミ」



SNS。米国大統領選。日本の公職選挙法では、ネット上の選挙活動はまだ禁止されてます。公示後のつぶやきも原則禁止なんだが、政治活動に関係しない他愛ない日常報告なら更新可能という判断もある。米国では積極的にネットを利用して選挙戦が行われてます。マスメディアもネット上の「つぶやき」やら「いいね」を分析してるようで、これは米国の新聞がどうやってSNSを選挙報道に利用しているか、というブログです。

メディア・パブ

(http://zen.seesaa.net/article/244300435.html)

米新聞の大統領選報道、ソーシャルメディアが不可欠に



(アゴラ編集部)

(この記事はテクノロジー総合(アゴラ)から引用させて頂きました)

地震はたぶん人類誕生からずっとあるのでしょう。



そりゃそうだと思いますよね。



そういう地震の記録も古文書とかであったりするのでしょう。



興味がわいてきました。







地震の歴史を紐解くことは人類の成長も考えることになる??



そういうの、大学院とか地震研究所とかでやっているのでしょうね。



地震に抗う人類。



これからも未来永劫、そうなのでしょうね。







【協賛サイト】

tomatotomato





【参考情報】

○日本海の津波対策 各県、進む独自見直し○





 東日本大震災を受け、鳥取県など西日本の複数の県が日本海側の津波の危険性を案じ、独自に津波想定の見直しに乗り出した。

 ■京都府は調査要望も着手せず

 一方、京都府は着手していない。府内では約30年前の日本海中部地震で丹後地域に津波被害が出ており、危うく一命を取り留めた人もいた。

 府が地域防災計画で想定する津波の高さは、最大で舞鶴市の無人島・風島付近の約1・1メートル。震源を若狭湾の断層に設定しており、日本海の遠く離れた場所での地震は考慮していない。

 だが、北海道から佐渡島にかけ、断層などが集まり「ひずみ集中帯」となっている「日本海東縁部」に注目すべきという専門家もいる。津波で100人が死亡した秋田県沖の日本海中部地震(1983年)や、奥尻島が最大30メートルの津波に襲われ、200人以上が犠牲になった北海道南西沖地震(1993年)が生じたエリアだ。

 この一帯の南部の佐渡島北方沖はひずみが解放されておらず、地震の「空白域」と指摘されている。京都大防災研究所の鈴木進吾助教は「ここで地震が起きれば、1時間程度後に3~4メートルの津波が若狭湾に来る可能性がある」と話す。

 東日本大震災後、府は「日本海側は調査が不十分で、想定を変える根拠となるデータがない」(危機管理・防災課)として国に海底断層などを調べるよう要望したが、津波高の想定見直しには着手していない。

 一方、震災後、鳥取県は「住民の避難対策を練るには、国の動きを待てない」として独自の見直しに着手した。佐渡島北方沖が震源の場合、最大6・92メートルと算出した。福井県も11月に見直し作業を始めた。

 兵庫県は「国の調査不足は言い訳にならない」として、震災前から独自に高さ最大3・8メートルを想定し、浸水マップを公表した。島根県も25日に見直し結果の1次分を公表する。

(この記事は京都(京都新聞)から引用させて頂きました)

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