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地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
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オレは地震なんぞ怖くはない!



男たるもの、地震なぞにひるんでいるようでは名が廃る!!



地震に怯えず、真っ向から打ち勝ってこそ真の男だ!!



地震よ、どこからでもかかってくるがいい!!!







……人間であるがゆえに、地震が直撃するのは避けるべきだろう。



地震には気持ちで打ち勝つのだ、気持ちで!!!







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すきやきのぶろぐ





【参考情報】

○<津波>被害警戒区域の境界線歩くイベント 3月に神戸で○



 神戸市東灘区のNPO「ひがしなだコミュニティメディア」が、東日本大震災から1年となる3月11日に、地域の津波被害警戒区域の境界線約7キロを歩くイベントを企画している。地域住民に逃げる時の目印や避難できそうな建物などをチェックしてもらう狙いだ。



 兵庫県は昨年10月、東海・東南海・南海地震での津波想定を2倍程度に引き上げた被害の警戒区域を発表。阪神間を中心に約104万人が被災する可能性があるとした。



 これを受け、岩手県釜石市から宮城県名取市までの海岸線約300キロを見て回った神戸国際大の大津俊雄教授(都市開発)が「住民に避難への意識を高めてもらう必要がある」と提案した。



 NPOのメンバーら11人が今月7日に歩いたところ、▽自由に入れないオートロックのマンションが多い▽海が見えず状況が分からない可能性がある--などの課題が見つかった。「細い川が無数にあり、あふれたらもっと被害が出るのでは」との声も上がった。



 大津教授は「実際に歩いてみないと分からないことも多い。今後、他地域にも呼びかけ、毎年開催したい」と話している。問い合わせは、同NPO(mediarocco@gmail.com)。【吉田卓矢】





(この記事は社会(毎日新聞)から引用させて頂きました)

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地震が起こると、彼女がいっつもビックリしちゃうんですよね。



その姿を見るとカワイイなぁって思うんだけど、それって恋人として失格かな?



けど地震が起こるのって、ちょっと楽しみなんだよね。



彼女のカワイイ姿が見れるから、なんてね。







この地震を見るだけでも、彼女は驚いちゃうかも。



今度家に呼んで、この地震を見せちゃおうかな。



いけないいけない♪







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れもんの日々





【参考情報】

○センター試験スタート 宮城12会場9000人挑む○



 本格的な入試シーズンの幕開けとなる大学入試センター試験が14日、2日間の日程で始まった。志願者は昨年より3447人少ない55万5537人。東日本大震災の影響で、岩手、宮城、福島3県に臨時の試験会場が設けられたほか、昨年2月に京都大の入試問題がインターネットに投稿された問題を受け、携帯電話などを使った不正防止策が徹底された。

 志願者の内訳は、今春高校を卒業する現役生が79.2%で、既卒者は19.8%。センター試験を利用する大学・短大は過去最高の835校となった。

 初日は地理歴史、公民、国語、外国語の試験があり、英語のリスニングも実施。15日は理科と数学が行われる。

 東北大や宮城教育大、臨時会場の気仙沼高校(気仙沼市)など12会場がある宮城県内は、朝から青空が広がったものの、強い寒気の影響で冷え込んだ。仙台の朝の最低気温は平年より0.4度低い氷点下2.1度。

 県内最多の2524人が受験する仙台市青葉区の東北大川内北キャンパスでは、受験生が冷たい風に身をかがめながら試験場に向かった。

 公立大文系を志望する若林区の高校3年女子(18)は「緊張してきたけど、持てる力を出し切りたい」と表情を引き締めた。

 試験開始前には試験官が、携帯電話の電源を切ってカバンの中に入れるよう指導した。大きい地震が起きた場合は、落ち着いて指示に従うよう説明した。

 宮城県内では昨年より68人多い9087人が志願、最初の科目の地理歴史、公民に挑んだ。

(この記事は宮城(河北新報)から引用させて頂きました)

地震ってなんか子供のころからワクワクしてたんですよね!



よく学校とかで地震が起こるってなると、女子はキャーキャー言ってたんですけど、俺らのグループは「地震こいよー!」なんて言って張り切っちゃって。



地震に怖がってないっていうの、女子にアピールしたかったんですよね。



懐かしいな。







地震を女子が怖がるんだったらオレが守ってやるぜ、みたいなの、男だったらあるでしょ?







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たぬきの日々徒然なるままに





【参考情報】

○横浜市の12年度予算概要判明、震災や子育てに重点○



 横浜市の2012年度当初予算案の概要が13日、分かった。一般会計は約1兆4100億円で前年度比1%程度増える見込み。東日本大震災を踏まえて、公共施設の耐震化推進や津波対策、保育所整備などの子育て支援に重点配分しているのが特徴。一方、中期計画で市債発行は前年度比5%減(総額1210億円)を目標に掲げていたが見送る。地震対策費に集中投資するため発行額は約4%増の1320億円に膨らむ見通しとなっている。



 歳入は市税収入が約6960億円で微減となり、厳しい財政運営が続く。市の貯金に当たる財政調整基金から10億円を取り崩すなどして財源を確保する。



 歳出は生活保護費の増加に歯止めがかからず、約22億円増の約1243億円と過去最高を更新するが、子ども手当の減少などで義務的経費総額では約7700億円と2%減程度となりそうだ。施設整備費は耐震化工事などで約11%増の約1800億円となる。



 主な施策では、保育所整備費などに約16億円増の約66億円を投入。新設を促進して受け入れ枠を約4300人分増やし、待機児童ゼロの実現を目指す。さらに、耐震対策が不十分な市立学校や児童福祉施設、橋のほか、区役所や図書館など公共施設の改修工事などを急ぐ。



 また、成長戦略の柱に一つに位置づける「横浜芸術アクション事業」は約3億7千万円増の3億9千万円。文化芸術に積極投資して街ににぎわいを生み出す。企業誘致促進事業は、市長のトップセミナーの開催や企業助成を推進するために約5億円増の約29億円を計上する方針。



 特別会計は前年度比5%増の1兆3100億円、公営企業会計は6%減の約5700億円、全会計の純計は2%増の2兆5千億円程度となる。



 予算案は最終調整を経て2月上旬に発表される。





(この記事は神奈川(カナロコ)から引用させて頂きました)

地震は家庭を脅かす脅威の存在だから、子供たちがいつも地震におびえている。



子供たちだけでなく、妻も地震におびえている。



かくいう私も、地震はそんなに得意ではない。



だからこそ、家族で一致団結して、地震に打ち勝とうではないか!







うん、真っ向勝負では勝ち目が無い。



ここは家族でリビングに集まって、楽しい話でもしようではないか!







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ターミネーター紹介サイト





【参考情報】

○きょうからセンター試験 不正防止徹底 余震にも警戒○



 大学入試センター試験は14、15日、全国一斉に行われ、東北でも3万6875人が受験する。独立行政法人大学入試センターは、昨年2月に京都大の入試問題がインターネットの質問サイトに投稿された事件を受け、不正防止を徹底。東日本大震災に伴う余震も続いているため、試験会場となる大学では地震が発生した際の対応についても、注意を払っている。

 センターは試験会場に、受験生が持ち込んだ携帯電話などの電子機器を、各科目の試験前に机の上に出させ、電源を切ってからカバンの中に入れさせるよう指示。監督者は試験中、20分に1回は机の間を回り、不正行為に目を光らせる。

 受験生に事前通知する「受験上の注意」には、携帯電話を使った不正行為について詳しく記載。試験中の携帯電話や電子辞書の使用を含む9項目を例示し、一つでも該当すれば試験場を退場させ、全科目を無効にする。

 試験中に携帯電話を手に持っていたり、着信音やアラームを長時間鳴らしたりすることなど8項目も、不正行為になる可能性があると明文化。監督者が発見した場合、注意を促す文書を示し、行為をやめるよう求める。

 大学入試センター総務課は「携帯電話は保護者との連絡手段となるため、持ち込み禁止にはできない。『予備的段階』にも注意を促し、不正行為には厳重に対処する」と言う。

 試験会場はセンターの要項に従い、対策に取り組む。山形県内4会場で3869人が試験に臨む山形大は「受験者が100人を超える教室があるので、しっかり巡回したい」と話す。

 試験会場が、不正行為とともに懸念するのが余震だ。12日には福島県沖を震源とするマグニチュード(M)5.8と、宮城県沖が震源のM5.4の地震が相次ぎ、福島、宮城の両県などで震度4や震度3を観測した。

 M5.8の余震では、緊急地震速報が東北地方に流れた。試験中に速報が流れても、受験生は携帯電話の電源を切っているため、受信できない。

 構内で2524人が受験する東北大は、速報を受信するシステムを校舎に導入している。速報が出ると、試験場に警戒を促す放送が流れるという。東北大入試課は「大きめの地震の場合は、監督者の判断で試験を一時中断し、試験時間を延長する。非常に強い揺れならば中断後、大学入試センターと対応を協議することになるだろう」と説明する。

(この記事はエンタメ総合(河北新報)から引用させて頂きました)

地震は本当に怖いですよね。



子供の頃から地震って怖くて、そういう予報が出るだけでビクビクとしながらお父さんにしがみ付いていました。



今でも地震が起こるってなると、やっぱり怖いですね。







映像で見るだけでも……ちょっと、縮こまっちゃうって、感じです。



地震には敵わないって分かってるから、事前にしっかりと準備しておくのが、唯一の方法でしょうか。







【協賛サイト】

山ちゃんの日記





【参考情報】

○<東日本大震災>みすゞと共に24時間、長門で朗読会開催へ○



 こだまでしょうか/いいえ誰でも--。東日本大震災後にテレビCMなどに登場し、再び脚光を浴びた童謡詩人、金子みすゞ(1903~30)の全詩作512編を24時間かけて朗読するイベント「みすゞよむHOO!!」が、震災から1年を迎える3月11日、みすゞの古里である山口県長門市で開かれる。インターネットを使って被災地と会場をつなぎ、追悼と復興への思いを込めた「こだま」のリレーも実施する。



 地元の長門商工会議所青年部を中心にした「燦参(さんさん)SUN実行委員会」が主催。イベントは「みすゞの優しい詩を被災地をはじめ全国に届けよう」と、3月10日夕から、地震が発生した11日午後2時46分をはさんで11日夕まで長門市仙崎の「ルネッサながと」を中心に市内各地で開く。



 「3・11」を挟んだ9~13日までの5日間、仙台市で復興支援企画として開催される展覧会「金子みすゞ展~みんなちがって、みんないい。」(毎日新聞社主催)の会場とアリーナを、インターネットのユーストリームやスカイプでつなぐ。



 二つの会場を訪れた来場者に詩を朗読してもらい、みすゞの詩を通じた被災地との「こだま」を実現させるのが狙いだ。また、インターネットを通じて呼びかけ、各地で詩を朗読してもらうことも考えている。



 実行委総括の小林和弘さん(36)は「みすゞの作品は『こだまでしょうか』や『私と小鳥と鈴と』が知られているが、そのほかにも、心に響く詩は多い」と話す。金子みすゞ記念館の矢崎節夫館長は「みすゞさんの言葉の力で優しさがこだましあってくれたら」と期待する。実行委(0837・22・2266)はイベントの参加者も募集している。【佐野格】





(この記事は社会(毎日新聞)から引用させて頂きました)

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