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地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
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地震をバスターしたい!



来るか来ないかわからないものは待っていてもしょうがない。



地震を根絶やしにするのだ!



・・・という正義の味方が現れてくれたらいいな。



そういうヒーローってこれまでいなかったですよね。



地震とかあらゆる災害を倒す、みたいな。



そういう戦隊ものもあっていいのでは?



「でたな、地震!」とか言いながら。



地震破壊光線とか出したり?











【協賛サイト】

マツオの日記





【参考情報】

○東京理科大で公開講座「地震の揺れと建物の被害」-過去の大震災を教訓に /東京○





 東京理科大(新宿区神楽坂1)は2月26日、一般公開講座「地震の揺れと建物の被害~東北と阪神・淡路の大震災を教訓として~」を神楽坂キャンパスの森戸記念館で行う。(市ケ谷経済新聞)



 昨年3月11日発生した東日本大震災から間もなく1年、1995年の阪神・淡路大震災から17年が経過。2012年に入っても、1月1日に長野と新潟の県境付近を震源とするマグニチュード4.2の地震、1月12日にも福島県沖を震源とするマグニチュード5.8の地震が発生するなど、大きな地震に対する不安は収まっていない。



 同大理工学部建築学科の永野正行教授が講師を務める同講座。建物に甚大な被害を与えることもある大きな揺れ「キラーパルス」など、震源の破壊から地盤の揺れ、建物の揺れのメカニズムを紹介。東日本大震災と阪神・淡路大震災の2つの地震の共通点と違い、これからの課題についても分かりやすく解説する。



 開催は2月26日の15時~16時30分。募集人数は90人。受講料は2,000円。





(この記事は東京(みんなの経済新聞ネットワーク)から引用させて頂きました)

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地震のことを考えると、不眠症になりかねないです。



あまり考えないようにしたいのですが、



地震の動画を集めていると、不安は募る一方ですね。







いつ来るかわからない、来ても対応できないかもしれない、



そういうループが始まり、地震が頭の中をぐるぐる・・・



よくありませんね。



地震が来たらもうしょうがないんだ。



と、開き直る気にもなれず・・・





とりあえずいろんな地震の動画を今後も集めます。







【協賛サイト】

山ちゃんの日記





【参考情報】

○東日本大震災:復興過程「全天映像」で 立体的で臨場感も 被災地巡り、和大教授らが記録 /和歌山○



 ◇大槌や釜石、陸前高田など巡り

 11日で東日本大震災から10カ月がたち、被災地の復興が進んでいる。その過程を360度パノラマの「全天映像」で伝えようと和歌山大学観光学部(和歌山市栄谷)の尾久土正己教授(50)らが、全方位カメラで記録し続けている。プラネタリウム型のスクリーンに投影することで、立体的で臨場感のある映像が体験できる。【川畑展之】

 尾久土教授は、昨年5月と11月の2回、岩手県の大槌町や釜石市、陸前高田市などの被災地を巡り、車に取り付けた6方向カメラで撮影。定点観測により、倒壊した建物のがれきが撤去され、街並みが復旧していく様子を記録した。同大学にあるドームシアターには、県内の小学生が見学に訪れており、今後、被災地を体験した人が解説を加えるなどして防災教育にも活用していくという。

 全天映像は、撮影したい対象物だけではなく、周囲のあらゆるものを記録できることが特徴だ。広範囲に及ぶ被災地の多くの建物の様子を一つの映像で確認できる利点がある。尾久土教授は「今後も被災地の撮影を続けるほか、これから東海・東南海地震が予想される紀南地区や高野山、熊野古道などの世界遺産も記録として残していきたい」としている。



1月12日朝刊





(この記事は和歌山(毎日新聞)から引用させて頂きました)

地震が都市を襲ったら・・・



考えただけでもぞっとしますね。



地震から逃げ惑う中に自分や家族がいたら・・・



いてもたってもいられなくなります。







都市は別に地震を想定して作られるわけではないみたいです。



でなければもっと頑強に安全が謡われますものね。



地震に耐えられないかもしれないけど、とりあえず成長しましょう。



というのが、ざっくばらんですが近年の都市開発。



できれば地震や他の災害に耐えうる開発計画を発動してほしいものです。







【協賛サイト】

トリコの動画ならここ!





【参考情報】

○<地震>福島、茨城で震度4=午後0時20分○



 12日午後0時20分ごろ、福島県や茨城県で震度4を観測する地震があった。気象庁によると、震源は福島県沖で、震源の深さは約20キロ。地震の規模を示すマグニチュードは5.8と推定される。主な各地の震度は次の通り。



 震度4=福島県いわき市、猪苗代町、茨城県日立市、高萩市





(この記事は社会(毎日新聞)から引用させて頂きました)

地震が来たら、まずはどうすればよいでしょうか?



逃げるにこしたことはないですが、



地震から逃げるというのがどういったものか、あまりぴんときません。



動画を見て、その方法を考えておくのは重要かもしれません。







地震が起こらない土地に行くというのもよいですが、



それだけで人生左右されてもつまらないかもしれない。



地震が起きることはしょうがない、と思い、なるべくそのことを想定して、



暮らしていくしかないのでしょう。





いやあ、本当に地震は怖いです。







【協賛サイト】

こぐまの日記





【参考情報】

○白井貴子さんが映画初監督、「桜外交」のドラマを描く/神奈川○



 藤沢出身のミュージシャン白井貴子さんが11日、横浜市内で会見し、自身が初監督を務める映画「サムライガール エリザ・シドモア(仮題)」の製作を発表した。横浜港から米国・ワシントンのポトマック河畔に桜が渡って、今年で100周年。この「桜外交」に尽力した横浜にゆかりが深い米国人女性、シドモアのドラマを描く。白井さんは「シドモアさんから学べることはいっぱいある。次世代を担う子どもたちに見てほしい」と呼び掛けた。



 企画したのは、同作品のプロデューサーで映画監督の市川徹さん。シドモアとともに桜に関わった化学者、高峰譲吉を描いた作品を過去に撮影した縁で、100周年に向けて新たな作品を構想。自らの作品の主題歌を手掛けた白井さんに、監督を打診した。



 シドモアは写真雑誌の紀行作家で、1884年に初来日。実の兄が横浜の領事館に籍を置いており、横浜市内で約3年暮らした。桜の花を愛し、ワシントン当局にこの花を植えるよう進言し続け、30年かけて実現した。現在は横浜の外国人墓地に眠る。



 1896年に三陸沖で発生した地震が引き起こした「TSUNAMI」の写真を世界に紹介したのも、シドモア。県の環境大使を務め、平和や自然への思いが深い白井さんは「桜の美しさにほれたシドモアさんの心は、私の思いと同じ」と話す。



 出演者は現在選考中で、横浜に関わりがある俳優を中心に構成する予定。シドモアの兄役は、セイン・カミュさんに打診しているという。撮影は横浜を中心に関東や米国で2~4月に行い、夏ごろの上映を目指す。



 横浜から発信する作品として、製作費の3千万円も一般から募っている。問い合わせはレイツースリー電話045(461)1331。





(この記事は神奈川(カナロコ)から引用させて頂きました)

地震が最近気になって仕方ありません。



まずいつ地震が来るのか、これは誰にもわからないという点。



たぶんどれだけ科学が発達しても、どんな自然災害が起こるか、誰も予測できないと思うのです。



そういった時、この場合は地震が来たときにどうすればよいのか。



これはかなり大きな問題です。







まずは地震の恐ろしさを想像するところから始める必要があると思います。



地震の力がどんなものか、このサイトで見ることで、心を常に備えておくのもひとつの考え方ではないでしょうか?







【協賛サイト】

出来る限り、毎日更新





【参考情報】

○【地震】福島第一原子力発電所の状況(1月11日午後3現在)○





 東京電力が1月11日午後3時現在として発表した福島第一原子力発電所の状況は以下の通り。



他の写真を見る



※2号機原子炉格納容器内部調査の準備に伴い、格納容器内の圧力を低下させるため、1月11日午前10時10分、原子炉格納容器への窒素封入量を毎時約13立方メートルから毎時約10立方メートルに調整。なお、原子炉格納容器ガス管理システムからの排気量については変更なし。



※1月11日午前10時18分、3号機タービン建屋内炉注水ポンプの試運転準備に伴う給水系からの注水配管切替のため、段階的に原子炉への注水量について調整しており、3号機原子炉への注水量について、給水系からの注水量を毎時約1.9立方メートルから毎時約1.0立方メートル、炉心スプレイ系からの注水量を毎時約7.0立方メートルから毎時約8.0立方メートルに調整。



※1月9日午後2時22分頃、廃スラッジ貯蔵施設でのコンクリート打設作業中の協力企業作業員1名が体調不良を訴え、その後心肺停止状態となり総合磐城協立病院へ搬送されていたが、11日午後1時頃、医師により9日午後5時2分に同作業員の死亡が確認された旨、元請企業より連絡あり。廃スラッジ貯蔵施設は、滞留水処理の過程で発生する放射性廃棄物(廃スラッジ)を一時貯蔵するための施設。



※原子炉建屋内の安定した冷温停止状態を維持するために必要となる設備の劣化防止ならびに同建屋内の高湿度環境の改善のため、1月11日午後2時39分、5号機原子炉建屋換気空調系を起動。なお、当該空調系の排気については、吸気及び排気側に設置した高性能粒子フィルターを通じて実施。



※集中廃棄物処理施設のプロセス主建屋と雑固体廃棄物減容処理建屋「高温焼却炉建屋」間のトレンチにおける放射性物質を含む溜まり水の発見(平成23年12月18日)を受け、1月11日、発電所構内のその他のトレンチ等の点検を開始。







(この記事はテクノロジー総合(RBB TODAY)から引用させて頂きました)

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