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地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
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地震をバスターしたい!



来るか来ないかわからないものは待っていてもしょうがない。



地震を根絶やしにするのだ!



・・・という正義の味方が現れてくれたらいいな。



そういうヒーローってこれまでいなかったですよね。



地震とかあらゆる災害を倒す、みたいな。



そういう戦隊ものもあっていいのでは?



「でたな、地震!」とか言いながら。



地震破壊光線とか出したり?











【協賛サイト】

カーネーション(NHK)は何度でも見たくなる!





【参考情報】

○震災受け、地域防災力向上誓う 京都市出初め式○



 京都市の消防出初め式が8日、左京区の京都会館前であり、消防隊員や消防団員が寒空に向けて一斉に放水した。昨年の東日本大震災を受けて、地域の防災力向上へ、決意を新たにした。

 震度7の直下型地震が発生したという想定で、自主防災会や企業の自衛消防隊も合わせ約3千人が参加した。消防隊員がはしご車を使って高さ10メートルのビル模型の屋上から避難者を救出。地域住民が消火器で初期消火する訓練が行われた。消防車が上空から、ホースを抱えた消防団員が地上から同時に放水。ずぶぬれになりながら、きびきびした動きで訓練に取り組んだ。

 北消防団雲ヶ畑分団の秦龍平さん(35)=北区=は「震災があり、過疎化の進む地域では防災力への不安の声が聞かれる。しっかり訓練し、災害に備えたい」と表情を引き締めた。

(この記事は京都(京都新聞)から引用させて頂きました)

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地震のことを考えると、不眠症になりかねないです。



あまり考えないようにしたいのですが、



地震の動画を集めていると、不安は募る一方ですね。







いつ来るかわからない、来ても対応できないかもしれない、



そういうループが始まり、地震が頭の中をぐるぐる・・・



よくありませんね。



地震が来たらもうしょうがないんだ。



と、開き直る気にもなれず・・・





とりあえずいろんな地震の動画を今後も集めます。







【協賛サイト】

林の日記





【参考情報】

○迫力たっぷり消防出初め式 京都会館前でパレードや訓練○



 京都市左京区の京都会館前で8日、新春恒例の京都市消防出初め式が行われた。消防隊員や消防団員ら約3千人をはじめ、消防車両50台とヘリコプター2機も出動し、パレードや一斉放水などの訓練を迫力たっぷりに繰り広げた。



 式の冒頭、長谷川純市消防局長が「あらゆる災害に立ち向かい、信頼される力強い消防を確立する」とあいさつ。その後、パレードが行われ、昨年の東日本大震災の被災地に派遣された緊急消防援助隊の車両部隊も雄姿を披露した。



 訓練は、京都市内で地震が起き、3階建てビル2棟から出火、逃げ遅れた住民がいるという想定で実施。はしご車を使って住民を救出する訓練や一斉放水を手際よく実演した。



 母親と見学に来ていた山科区の保育園児、田中大晴(たいせい)君(5)は「はしご車で人を助けた消防隊員がかっこよかった」と話していた。

(この記事は京都(産経新聞)から引用させて頂きました)

地震が都市を襲ったら・・・



考えただけでもぞっとしますね。



地震から逃げ惑う中に自分や家族がいたら・・・



いてもたってもいられなくなります。







都市は別に地震を想定して作られるわけではないみたいです。



でなければもっと頑強に安全が謡われますものね。



地震に耐えられないかもしれないけど、とりあえず成長しましょう。



というのが、ざっくばらんですが近年の都市開発。



できれば地震や他の災害に耐えうる開発計画を発動してほしいものです。







【協賛サイト】

ホノルルおススメ観光特集!





【参考情報】

○<地震>奈良県や和歌山県などで震度3=午前0時37分○



 9日午前0時37分ごろ、奈良県や和歌山県などで震度3の地震があった。大阪管区気象台によると、震源は和歌山県北部で深さ約60キロ、地震の規模を表すマグニチュードは4.7と推定。主な震度は次の通り。



 震度3=奈良県五條市、和歌山県御坊市、同県田辺市、三重県尾鷲市



 震度2=奈良市、和歌山市、大阪府枚方市、兵庫県洲本市、徳島市





(この記事は社会(毎日新聞)から引用させて頂きました)

地震が来たら、まずはどうすればよいでしょうか?



逃げるにこしたことはないですが、



地震から逃げるというのがどういったものか、あまりぴんときません。



動画を見て、その方法を考えておくのは重要かもしれません。







地震が起こらない土地に行くというのもよいですが、



それだけで人生左右されてもつまらないかもしれない。



地震が起きることはしょうがない、と思い、なるべくそのことを想定して、



暮らしていくしかないのでしょう。





いやあ、本当に地震は怖いです。







【協賛サイト】

ゆきの日記





【参考情報】

○消防出初め式で災害対応アピール、陸海空一体の総合訓練も/横浜○





 横浜消防出初め式が8日、横浜赤レンガ倉庫イベント広場(横浜市中区)で行われた。総合訓練では首都圏直下型地震を想定。防災関係機関が連携するなど、陸、海、空が一体となった災害対応力をアピールした。会場を訪れた約7万2千人(主催者発表)はレスキュー隊員らの機敏な動きに見入っていた。



 消防職員や消防団員ら約500人とヘリコプターや消防艇を含む消防車など23台が参加。総合訓練には県警機動隊や横浜救急医療チーム(YMAT)も加わり倒壊住宅などからの救助活動を披露した。海上に転落した人を救う訓練や余震に対応する訓練など、昨年3月の東日本大震災を受けて実践的な構成となった。



 はしご乗りを披露した古式消防演技なども行われ、フィナーレでは消防ヘリや海上保安庁の消防船も加わった一斉放水が行われた。あいさつした林文子市長は「震災の教訓を踏まえ、地震に対する備えの大切さと、被害をできるだけ小さくする『減災』の取り組みをいま一度確認してほしい」と話した。





(この記事は神奈川(カナロコ)から引用させて頂きました)

地震が最近気になって仕方ありません。



まずいつ地震が来るのか、これは誰にもわからないという点。



たぶんどれだけ科学が発達しても、どんな自然災害が起こるか、誰も予測できないと思うのです。



そういった時、この場合は地震が来たときにどうすればよいのか。



これはかなり大きな問題です。







まずは地震の恐ろしさを想像するところから始める必要があると思います。



地震の力がどんなものか、このサイトで見ることで、心を常に備えておくのもひとつの考え方ではないでしょうか?







【協賛サイト】

山ちゃんの日記





【参考情報】

○栄の仮設住宅雪下ろし事故:収容先の病院で重体の職員死亡 /長野○



 県北部地震で被災した栄村の仮設住宅で6日に起きた雪下ろし作業中の転落事故で、飯山署は7日、意識不明の重体だった入居者で村振興公社職員、宮川正寿さん(41)が同日午前、収容先の中野市内の病院で死亡したと発表した。同署によると、死因は脳挫傷。

 宮川さんは6日夕、1人で雪下ろしをするため仮設住宅の屋根(高さ約3メートル)にかけたはしごから転落。頭を路面に強打した。

 死亡事故を受け、村は7日夕、仮設住宅で入居者ら約35人と再発防止策を協議。村が委嘱した「雪害救助隊」が全面的に作業を代行すると決めた。同隊はこれまで、作業困難なお年寄りらの分のみを無料代行していたが、今後は対象者以外も1回数百円程度で請け負う。【大島英吾】



1月8日朝刊





(この記事は長野(毎日新聞)から引用させて頂きました)

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