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地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
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地震のことを考えると、不眠症になりかねないです。



あまり考えないようにしたいのですが、



地震の動画を集めていると、不安は募る一方ですね。







いつ来るかわからない、来ても対応できないかもしれない、



そういうループが始まり、地震が頭の中をぐるぐる・・・



よくありませんね。



地震が来たらもうしょうがないんだ。



と、開き直る気にもなれず・・・





とりあえずいろんな地震の動画を今後も集めます。







【協賛サイト】

コーヒーゼリーの日々





【参考情報】

○津波災害史研究家・山下文男さん「てんでんこ」引き継がれ○





 「津波を甘く見ちゃいけない」。穏やかにほほ笑む遺影から、そんな声が聞こえてきそうだ。津波の脅威を歴史的な視点から訴え続けた津波災害史の研究家、山下文男さん。東日本大震災で被害を受けた出身地、岩手県大船渡市で行われた葬儀では、関係者や友人らが故人をしのんだ。



 昭和8年に起きた昭和三陸地震の津波でふるさとを破壊された恨みが、津波史研究のきっかけとなった。今年3月11日の震災当日は、岩手県陸前高田市内の病院に入院中に被災。4階で流れ込んできた海水にのまれたが水面から顔を出し、奇跡的に助かった。



 津波が来たらてんでばらばらに高台に逃げろ、との「津波てんでんこ」の教えは県内の小中学生らに自主避難を促し、親類の命も救った。いち早く高台に逃れた親族の夏実さん(26)は「海とのつきあい方を教えてくれた。海に生きる限り、教えを守り伝えたい」と目を潤ませた。



 資料提供など研究に協力してきた親友の牛山靖夫さん(69)は、寝たきりのベッド上で執筆活動を続ける故人の姿を見守り続けた。「被災経験を持ち、全国の津波災害の歴史をここまで深く知る研究者はほかにいない。力が必要とされるときだ」。だが、ワープロを購入し、復帰を誓った矢先に容体は急変、13日に87歳で旅立った。



 葬儀の数日前、「より多くの人々に伝えたい」と、講演を理由に葬儀への欠席をわびてきた研究関係者がいた。「遺志を継ぐ人がいることが何よりの弔い」。長男の允一(まさかず)さん(65)はそうかみしめた。



 津波の教訓をどう伝えるか。故人が遺(のこ)した問いは、確実に引き継がれている。(渡辺陽子)





(この記事は社会(産経新聞)から引用させて頂きました)

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地震が都市を襲ったら・・・



考えただけでもぞっとしますね。



地震から逃げ惑う中に自分や家族がいたら・・・



いてもたってもいられなくなります。







都市は別に地震を想定して作られるわけではないみたいです。



でなければもっと頑強に安全が謡われますものね。



地震に耐えられないかもしれないけど、とりあえず成長しましょう。



というのが、ざっくばらんですが近年の都市開発。



できれば地震や他の災害に耐えうる開発計画を発動してほしいものです。







【協賛サイト】

綾瀬はるかの動画を集めました!





【参考情報】

○災害時の被災障害者への支援考える 宮城教育大でシンポ○



 東日本大震災の被災地の障害児、障害者への支援を考えるシンポジウムが17日、仙台市青葉区の宮城教育大で開かれた。宮城、岩手県内などから約100人が出席、福祉施設関係者ら4人が、避難生活の課題などを報告し、災害時に備えたネットワークづくりの重要性を訴えた。

 石巻市の障害者施設「第二ひたかみ園」の斎藤康隆施設長は、自宅が被災した障害者や家族らを施設で受け入れ、福祉避難所としての役割を担った経緯などを報告した。「避難所を回り、支援が必要な障害者を探して受け入れた。障害者用の仮設住宅もできたが、今後も継続した生活支援が必要だ」と訴えた。

 新潟県中越地震などの経験を基に、石巻市内で障害者施設の支援活動を行った新潟県の社会福祉法人「りとるらいふ」の片桐公彦理事長は「被災地の障害者のニーズと外部からの支援を結び付けるコーディネーターの存在が重要」と強調した。

 今後の課題として、地域とのネットワークづくりの必要性も指摘。「障害児らの多くは地元の学校でなく特別支援学校に通っているため、近隣住民にあまり存在を知られていない。避難生活などを支えるためにも、地域との関わりを強める必要がある」と述べた。

 シンポジウムは、宮城教育大特別支援教育総合研究センターが、福祉施設職員らを対象に開催した研修会の一環として行われた。

(この記事は宮城(河北新報)から引用させて頂きました)

地震が来たら、まずはどうすればよいでしょうか?



逃げるにこしたことはないですが、



地震から逃げるというのがどういったものか、あまりぴんときません。



動画を見て、その方法を考えておくのは重要かもしれません。







地震が起こらない土地に行くというのもよいですが、



それだけで人生左右されてもつまらないかもしれない。



地震が起きることはしょうがない、と思い、なるべくそのことを想定して、



暮らしていくしかないのでしょう。





いやあ、本当に地震は怖いです。







【協賛サイト】

エイリアンがいっぱい





【参考情報】

○<地震>石川県で震度3=17日午後5時50分○



 17日午後5時50分ごろ、石川県の能登半島沖を震源とする地震があり、同県珠洲市と能登町で震度3を観測した。気象庁によると、震源の深さは約10キロ、地震の規模を示すマグニチュード(M)は4.3と推定される。各地の震度は次の通り。



 震度2=七尾市、輪島市(石川県)▽震度1=富山市





(この記事は社会(毎日新聞)から引用させて頂きました)

地震が最近気になって仕方ありません。



まずいつ地震が来るのか、これは誰にもわからないという点。



たぶんどれだけ科学が発達しても、どんな自然災害が起こるか、誰も予測できないと思うのです。



そういった時、この場合は地震が来たときにどうすればよいのか。



これはかなり大きな問題です。







まずは地震の恐ろしさを想像するところから始める必要があると思います。



地震の力がどんなものか、このサイトで見ることで、心を常に備えておくのもひとつの考え方ではないでしょうか?







【協賛サイト】

旭山動物園で至福の自由旅





【参考情報】

○被災地の観光ガイド、複雑な思い○





地震が起こったら根性試しするっていうノリがあるんですよね。



あんまりよくないんでしょうけど、ていうか全然よくないんでしょうけど、バカなノリってけっこう楽しいんですよね。



地震が起こったら公園に集合、そして一気にみんなで河川敷を駆け巡る!



っていう、完全にバカのやることです。



今まで無事だからそんなことやるんですよね。







ホント、地震って恐ろしいものなのに。



っていいながらも、また地震が起こったらやるんだろうなあ、バカだし。







【協賛サイト】

Mr.Childrenの動画ありますよ!ミスチル動画特集!





【参考情報】

○GLAY、2012年4月に武道館3days決定○





10月からスタートしたGLAYの全国ツアー<HIGH COMMUNICATIONS TOUR 2011-2012 RED MOON & SILVER SUN>が、12月13日(火)、14日(水)の渋谷公会堂2daysで、ツアー前半戦のラストを迎えた。



◆GLAY 画像



GLAYの渋谷公会堂公演は、3年9ヵ月ぶり。ロング・ツアーの折り返し地点ということもあり、ステージと客席が一体となった、まさにツアー・タイトル通り“HIGH COMMUNICATIONS”なライヴとなった。



「3月11日に地震があって不安な日々を送る人たちがたくさんいたかと思いますが、今だからこそ音楽の力で、俺たちの音楽の力で日本をどうにかできないかなという思いでやってきたので、今回のツアーは俺たちにとっても思い出に残るツアーになりました。みんなの笑顔を見ることができて、まだまだ頑張っていこうという気持ちになれたので、今日はその笑顔を絶やさずにおもいっきり楽しんで欲しいと思います」(TERU)



本編の最後には、「これから先、僕らにも言い聞かせていく言葉だと思います。一緒に歌ってください」というTERUの言葉の後に「生きてく強さ」を演奏。『生きてく強さを重ね合わせ 愛に生きる 努力が実れば そう思えば 良くなるぜ この日本!』とアレンジされた歌詞にも、GLAYがどれほどの想いを抱えながらこのツアーを廻っているのかが表われている気がした。



そして、オーディエンスの歓声の大きさで演奏曲を決めるというアンコールでも見事なコミュニケーションを交わし、GLAYのライヴ恒例の“必ずまた会える言葉”、「行ってきます!」という挨拶で再会を誓い、メンバーはステージを後にした。その直後、新曲「君にあえたら」の映像とともにエンドロールが流れ、熱いライヴの余韻を残しながら静かに幕を閉じた。



なお、この渋谷公会堂公演の会場で、今ツアーの追加公演として、4月19日(木)、21日(土)、22日(日)に日本武道館公演が行われることが発表された。



GLAYはクリスマス・ミニアルバム『Hope and The Silver Sunrise』(G-DIRECT限定作品)を12月14日にリリースしている。



取材・文●望木綾子(編集部)



クリスマス・ミニアルバム

『Hope and The Silver Sunrise』

2011年12月14日発売

【初回完全受注生産盤】※好評につき受付期間延長中

LSCD-0008 ¥3,900(tax in)

CD(5 曲)+DVD(2 曲)+2012年366日 日めくりカレンダー(オールカラー374 枚)+クリスマススペシャルBOX+シリアルナンバー入り

[CD]

M-1 Time for Christmas

M-2 SWEET MAGIC

M-3 カイエ

M-4 Winter,again (inspired by Hope and The Silver Sunrise)

M-5 君にあえたら

(曲順は予定)

[DVD]

M-1 「Time for Christmas」 MUSIC VIDEO

M-2 「君にあえたら」MUSIC VIDEO

【通常盤】

LSCD-0009 ¥2,100(tax in)

CD(上記5 曲)+DVD(上記2 曲)



※着うた(R)11/30 よりレコチョク他にて随時配信

※着うたフル(R)12/7 よりレコチョク他にて随時配信

※iTunes は12/14 より配信開始



<GLAY HIGHCOMMUNICATIONSTOUR 2011-2012

“RED MOON & SILVER SUN”>

2012年

2/10(金) 松戸・森のホール21

2/11(土・祝) 松戸・森のホール21

2/15(水) アクトシティ浜松 大ホール

2/17(金) 京都会館 第一ホール

2/18(土) 京都会館 第一ホール

2/20(月) 滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール

2/23(木) 三重県文化会館 大ホール

3/1(木) 鳥取・米子コンベンションセンターBiG SHiP

3/3(土) 神戸国際会館 こくさいホール

3/4(日) 神戸国際会館 こくさいホール

3/9(金) 広島市文化交流会館

3/10(土) 広島市文化交流会館

3/13(火) 高知県立県民文化ホールオレンジホール

3/15(木) 徳島・鳴門市文化会館

3/21(水) 大分iichikoグランシアタ

3/24(土) 福岡サンパレス

3/25(日) 福岡サンパレス

3/28(水) 熊本・人吉カルチャーパレス 大ホール



追加公演

4/19(木)日本武道館

4/21(土)日本武道館

4/22(日)日本武道館







(この記事は音楽(BARKS)から引用させて頂きました)

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