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地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
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地震が起こると、彼女がいっつもビックリしちゃうんですよね。



その姿を見るとカワイイなぁって思うんだけど、それって恋人として失格かな?



けど地震が起こるのって、ちょっと楽しみなんだよね。



彼女のカワイイ姿が見れるから、なんてね。







この地震を見るだけでも、彼女は驚いちゃうかも。



今度家に呼んで、この地震を見せちゃおうかな。



いけないいけない♪







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蕾の日記





【参考情報】

○NEC、日本と東南アジア諸国を結ぶ「APG」海底ケーブルプロジェクト契約を締結○





 日本電気(NEC)は20日、日本とアジア諸国を結ぶ大容量光海底ケーブルプロジェクト「Asia Pacific Gateway(APG)」の建設請負契約に調印したことを発表した。発注者はNTTコミュニケーションズ(日本)、KT(韓国)、中華電信(台湾)を含む国際コンソーシアム。



 「APG」は、アジア域内の9つの国・地域を結ぶもので、最新のデジタルコヒーレント技術ならびにOADM(Optical Add Drop Multiplexer)技術を導入したことで、一波長当り40ギガビット/秒(Gb/s)の伝送容量を有するシステムとなる。大容量を効率的に伝送できる最新の40Gbps伝送技術を導入し、さらに、将来の100Gbps伝送技術の適用を見据えた設計となっている。また、ケーブル故障の原因となる地震や台風などの発生地域を回避できるルートを考慮し、より信頼性の高い光海底ケーブルで建設される予定だ。



 総延長は10,400kmで、日本(千葉県新丸山(南房総市)、三重県志摩(志摩市))、シンガポール、中国、香港、韓国、マレーシア、台湾、タイ、およびベトナムを接続する。当システムの建設によって、北東アジアと南東アジア間の通信については、需要を満たせる見込みとなっている。運用開始予定は2014年6月。



 NECは、海洋システムをキャリアネットワーク事業における重点領域の1つに位置づけており、今後も継続強化を図るとしている。





(この記事はテクノロジー総合(RBB TODAY)から引用させて頂きました)

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地震ってなんか子供のころからワクワクしてたんですよね!



よく学校とかで地震が起こるってなると、女子はキャーキャー言ってたんですけど、俺らのグループは「地震こいよー!」なんて言って張り切っちゃって。



地震に怖がってないっていうの、女子にアピールしたかったんですよね。



懐かしいな。







地震を女子が怖がるんだったらオレが守ってやるぜ、みたいなの、男だったらあるでしょ?







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ともの日常生活の出来事





【参考情報】

○《灼熱ゼミ》もしあなたが被災した地方都市の市長だったら、何を優先して復興に取り組みますか?○



 未曽有の危機の中でビジネスリーダーはどうリーダーシップを発揮していくのか、東日本大震災で改めて問われている。課題1では、部品メーカーのトップとしての意思決定を考えた。そして、課題2では日本が誇るエンターテインメントパーク、東京ディズニーランド(東京ディズニーリゾート)の責任者であると仮定して、いつ、どういったタイミングで営業を再開すればいいのかを考えた。



 そして、今回は、あなたが被災した地方都市A市の市長であったら、何を優先してどのように復興していくのかを検討する。



 メンバーは、1つの課題をもとに、「競争戦略」を学ぶ早稲田大学ビジネススクールの内田和成研究室の社会人大学院生とOBの合計12人。そこで繰り広げられる議論は、決して机上の空論ではなく、日本を立ち直らせるための建設的なものである。“白熱教室“を超えた“灼熱ゼミ”の模様を、じっくりとご覧ください。



(課題3)



 あなたは東北地方A市の市長です。今回の津波により街は壊滅的な被害を受けました。



・市街地は標高が低く、建物のほとんどが破壊されるような大きな被害を受けた

・市街地を再開発すれば昔の生活には戻れるが、津波に対する備えは難しい

・高台に住宅地や商業施設を作れば安全だが、分散してしまううえに高低差があって不便

・産業は水産業中心なために高台では操業が難しい

・もう1つの主力産業であった観光業も建物・インフラなどに壊滅的な打撃

・一方で、仮設住宅の建設などにより当面の生活のめどは立ったが、大半の住民の生計は立たない

・放っておけば、生活基盤のなくなったこの町には半数程度の住民が戻ってこない可能性がある





 市長として、何にどんな優先順位で取り組み、どのように復興しますか?



内田 では、あなたがたは東北A市の市長です。まず、どうしようか?



牧口 私にはA市市長として優先順位があります。ありきたりですが、まず優先順位その1は、市民の生命、安全。その2に雇用の創出。したがって、高台に住宅地や商業施設をつくった方が安全であれば、迷わず高台に作ります。おそらく、産業は水産業が中心でしょうから、高台では操業が難しいと言われるでしょう。ですが、これはトレードオフの問題ではなく、まずは安全が優先される。



 もし、水産業が難しいのであれば、ほかの産業を開発すればいい。高台の家から海までせいぜい30分くらいでしょう。それくらいは通勤してくださいと。市長として何も迷う必要はないんじゃないでしょうか。



 まず皆様からの叩かれ台として、この意見はいかがでしょう(笑)。



内田 この場合の生命の安全というのは、今回の震災や津波を受けた人たちだけの生命じゃなくて、今後何十年、何百年にわたっての生命の安全という意味ね。



牧口 はい。だから漁業をやっているから、海のそばでないと住めませんというようなことは、市民全員にあきらめていただきたい。



内田 はい。いい叩き台だね。みんな賛成? 次どうぞ。



志賀 安全も大事ですけど、やはり仕事がないと食えないよねという意見が、どちらかというと強いと思います。



 少し乱暴な話ですけど、津波は何年に一度来るのかという視点も必要ではないでしょうか。今回のものが仮に数百年に一度の規模として、再び起きた時に、とにかく命を守れることは大事ですが、その上で利便性を確保したい。高台に暮らすとか、そういうことよりも、何か起こったらとにかく命だけは助かるようにしておきつつ、なるべくもと住んでいたエリアに戻す。そちらの方がいいのではないかと。



内田 明確な統計はないけれど、今回の津波では、実は逃げようとして逃げ切れなかったわけではなく、逃げようとしなくて、命を落とした人も多いと言われている。だから、その人たちを逃がすような仕組みをつくっておけば、平地でも十分に生活も仕事もできるんじゃないかというのが志賀さんの意見ね。ほかには?



佐内 町を住居エリア、産業エリア、新しい観光業エリア、の3つに分けます。住むところは先ほどの牧口市長と同じ意見で高台にして、通勤してくださいとお願いする。首都圏の人ほどではないですけれど、高台の住居から産業エリアまでは循環バスみたいなインフラを整えます。だから高台を中心にして、普通の人が生活する町をつくる。



 もう1つ観光業に力を注いで、そこは雇用の創出のために、アウトレットモールとか、工場とか、コールセンターとか、企業を誘致するような働き掛けを全国に大々的にやる。



内田 エリアを分けるというのは、アイデアとしてはよく分かるんだけど、簡単に言うと生活は高台で、仕事は海側というか、便利なところでやればいいという、そういう意味?



 でも、観光はどうするんだろう。そんな地震や津波が来るようなところに観光客は集まるかな。



佐内 観光資源がないとしたら、開拓するしかないですね



内田 開拓って、例えば山林に大仏か何かを造るとか? 茨城や北陸にあるよね。ああいうイメージ?



佐内 大仏というわけじゃないんですけど(笑)。ただ、県外の人からお金を落としてもらう仕組みをつくりたい。そのためにはやはり…。



内田 もともと東北ってリアス式海岸がウリなわけで、それに立脚した観光資源じゃないと差別化できない。そういうオリジナル性の高いものじゃないと、人はわざわざ交通の便が良くない地域まで来ないんじゃない?



佐内 不謹慎かもしれないですけど、僕がイメージしたのは米国のラスベガスなんです。何もないところに人工的なものを作り上げる。



内田 それ面白いね。要は……



佐内 ちょっとした悪の要素というか。



内田 もう開き直って、カジノね。



佐内 ああいうものって、車で数時間ぐらい走った先にあるからいいんですよね。



内田 昔はカジノって、米国ではラスベガスとかアトランティックシティとか、オーストラリアではタスマニアの南の方にホバートという町があって、最初はそこでしか認められていなかった。カジノはそういう不便な、ある種のへき地の振興策だったんですね。今はどこでもできるようになったけど。確かに、そういう意味では被災地振興になるかもしれない。



佐内 はい。税金などは優遇して、ホテルとかいろいろな産業がうまく回る環境を政府が用意してあげて、新しいかたちで町を復興させる。



内田 なるほど。おもしろい。ほかには?



増田 観光業に関しては、例えば広島の原爆記念館のような形でメモリアルパークを東北の各地で調整をしながら作るのはどうでしょう。それから、水産業に関しては、例えばハイテクの加工工場みたいなものを港じゃなく、高台に作るようにする。



内田 ハイテクの何工場?



増田 例えば水産加工工場などは、別に高台にあってもいいですよね。交通の便を確保して、そこから首都圏や他県への出荷も便利な形にできればいい。



内田 その加工工場は、もとはどこにあったもの? というのはもともと港で加工していたものを高台に持っていったら、コストが高くてペイしないと思う。例えば缶詰を作るとかだといいのかもしれないけど、生に近いものを加工するのは難しいよね。だって少し動かすだけでそれなりに費用が掛かっちゃうわけだから。だけど、今までだったら内陸部でやっていたようなものを意図的に……。



増田 集約してもってくる。あとは新しい産業ということで。



内田 新しい産業って? 例えば記念館で何人雇える?



増田 記念館は、高台に住居や仕事場を移した時に、もと住んでいた海側の土地を有効活用するイメージですね。



内田 確かに記念にはなるかもしれないけど、じゃあ、例えば100万人の人口がいる広島で原爆記念館によって、1万人~2万人の雇用が発生しているとは思えないよな。



増田 ただ、それを目当てに観光客が来て、それでホテルに泊まったりとか。



内田 じゃあ、やはり別の観光業を興すということか。ほかの人は。



岡田 理想論かもしれませんが、基本的には私も高台に住居を移した方がいいと思います。人間は便利なところに住みたいわけで、今の時点から高台に住むことを心がけないと、結局は海の方にどんどん下りていく。津波が例え何十年、何百年に一度しか起こらないとしても、市長として、子供の代、孫の代までを見越して考える責任があると思うんです。



内田 それは具体的にはどうする? 強制する? 勧告? それとも何か誘導するの? そもそも、土地は私有物なわけでしょう。例えばどこかの高台を、内田一族が持っているとしたら、そこから強制収容して、区画分けして、平地に住んでいた人を強制的に移住させる?



岡田 これを機に、そのぐらいのことをしないとダメだと思うんです。もともと田舎は、共有地などもあり権利関係が入り組んでいることも多いので。



内田 その市長は、次、当選すると思う?



岡田 いや、意外とするかもしれない(笑)。でも、現実は難しいでしょうね。



内田 みんなに考えてもらいたいのは、企業の経営者には、社員に対してであれば、決めたことに対して守らせる権力というか、権限がある。実際には守らない人や、辞めちゃう人もいるだろうけど、基本的には会社の方針には多かれ少なかれ従わざるを得ない。



 しかし、市長にはそこまでの権限はない。市として、あるいは国として決めたからといって従うかどうかは、やってみないと分からないことが多い。



岡田 議会を味方に付けるとか、そういうのではだめですか(笑)。



 ただ、今のこういう状況は、50年に一度とか、100年に一度しかないという観点から見れば、逆にチャンスでもあるわけです。今しかできない市長としてのジャッジが下せる。



 もう1つ、市長として重要視すべきなのは、雇用を生むこともそうですけど、人口の流出を防ぐのがすごく大切なことだと思うんです。そのためにも、これまでと違う安全な環境や街をつくることを徹底的にした方がいいかなと。



内田 こういう地方で生活している人は、比較的、高齢者が多い。そういう人たちが新しい環境に移った方が、経済的に得だとか、安全だよと言われて、移る可能性は?



岡田 低いと思います。



内田 そこが市長たちの悩みだよね。例えば宮城県の場合だと、漁港を集約したいという話がある。これはたぶん政策としては正しい。



 だが、船の数が50隻しかなくて、漁師は100人もいないような漁港でも、何で俺たちが他に移らなくちゃいけないんだ、先祖代々ここに暮らしてきたという声が出てくる。俺はあと10年やれるかどうか分からないのに、新しいところでもう一度ゼロからやり直すのは気が引けるという人もいるだろう。



 そういった問題はどうする?



岡田 どの年齢層の人たちをメインに仕組みを考えるのかという問題もあると思います。今は確かに高齢者が多いですけど、その方たちばかりを見ていたら、その子供とか、孫の世代の人たちはみんな町を出ていってしまう。



内田 老人たちは切り捨てる?



岡田 いえ。そこまでは言いません。ただ、その世代の人たちは高齢化して仕事がいずれできなくなる。市政を考えると、やはりある程度、若い人たちや、子供の世代を考えて、もう住めないよねと思わせない安全な環境を構築していく必要があると思います。



内田 仮に市長が頑張って高台に安全な町をつくったとして、若い人が、果たして都会に出ていくのをやめて、ここに残って頑張ろうと思うかどうか。あるいは思わせるためにはどうしたらいいか。少なくとも今この瞬間は仕事がなくなったわけで。



岡田 そうですね。だから仕事は……。



内田 住環境を提供した時に定住してくれるのは、おそらくよそにいっても働く口がない人でしょう。あるいは俺だったら、自分の息子や娘に、俺はもうこの土地を離れたくないけど、お前らは都会に行って仕事を探せとか、東京に行けとか言うと思うんだけど、それをどうやってとどめさせる?



岡田 短期的には、ベンチャーを起こすといったことは難しいので、外から誘致してくるしかないと思います。最近でいえば、銀だこが石巻に本社を移転したり、ワタミが東北にコールセンターを作った話もありますが、ある程度、中期的な視点で、そういう大量の人を雇える、CSR的な活動として協力してくれるような企業を探して事業所を開いてもらう。一方で地元ながらの産業で、雇用を生み出す環境について考えていく。その両方をやる必要があると思います。



内田 例えば、それらは高台に作る?



岡田 それは事業内容によると思うんですが、基本的には高台に作る必要があると思います。



内田 雇用の創出といっても、今まで自分たちが持っていた経営資源やリソースでやろうとすると、たかがしれているでしょう。主要な水産業や観光業が大きな打撃を受けている以上、そんなに簡単には立て直せない。



 もし本気でやるなら、1つは三重県が亀山市にシャープの工場を数十億円払って誘致したように、それくらいの規模感で無理してでも企業を持ってくるというやり方がある。自分たちには予算がないだろうから、そこは復興資金や補助金を国から、あるいは県からもらう形でやる。



 それくらいでないと、今までのリソースを使った雇用の創出って、言えばかっこいいけど現実的には無理なんじゃないだろうか。でも、今度は誘致した後で、経済合理性で見た時に、企業が地方の大きな被害を受けた町に来るのだろうか。



 仮設住宅の建設が進み、当面の住居をなんとか準備することはできた。だが、住民の生活基盤を整えていこうとすると、雇用確保の問題は避けては通れない。A市の市長はどのように復興の道筋を考えていくべきなのだろうか。次回はさらに議論が続く。





(この記事は経済総合(復興ニッポン)から引用させて頂きました)

地震は家庭を脅かす脅威の存在だから、子供たちがいつも地震におびえている。



子供たちだけでなく、妻も地震におびえている。



かくいう私も、地震はそんなに得意ではない。



だからこそ、家族で一致団結して、地震に打ち勝とうではないか!







うん、真っ向勝負では勝ち目が無い。



ここは家族でリビングに集まって、楽しい話でもしようではないか!







【協賛サイト】

綾瀬はるかの動画を集めました!





【参考情報】

○仙台・緑ケ丘の被災宅地復旧 市、集団移転視野に検討○



 東日本大震災で地割れや擁壁崩壊など大規模な宅地被害があった仙台市太白区緑ケ丘4丁目の復旧方針で、市が集団移転を視野に入れて検討を進めていることが19日、明らかになった。住民の意向を把握した上で、来年1月にも移転事業実施の可否の方向性を見定める。



 市は、市宅地保全審議会技術専門委員会などの見解を基に、4000カ所を超える被災宅地の復旧策を練っている。国の事業や市の助成制度による現地再建が基本だが、同地区は高い地下水位と緩い地盤の影響で、対策工法を施しても今回の震災クラスに耐えうる強度を確保することは困難との見方が強まっている。

 専門委は、9月に大筋でまとめた対策工法の基本方針で「地震や大雨などで宅地変状が起こる可能性が高い。集団移転なども考慮し、より安定した宅地を求めることが適切」との付帯意見を付けた。

 市は20日の宅地審などを経て、来年1月上旬にもアンケートや個別面談による意向調査を始める考え。合意が得られれば、国の防災集団移転促進事業の適用に向けた手続きを進める方針。

 緑ケ丘地区は1960~65年、民間業者が造成した。市の調査では、4丁目北部の緑ケ丘第4町内会約200世帯のうち、宅地117カ所が被災した。市は3月下旬に避難勧告を出し、二次災害防止のため計器による地盤の観測、定期的な巡回などを行っている。

 市によると、緑ケ丘地区は1978年の宮城県沖地震でも大規模地滑りが発生。1丁目と3丁目の28世帯が移転促進区域となり、20世帯が太白区山田北前町に集団移転した。

(この記事は宮城(河北新報)から引用させて頂きました)

地震は本当に怖いですよね。



子供の頃から地震って怖くて、そういう予報が出るだけでビクビクとしながらお父さんにしがみ付いていました。



今でも地震が起こるってなると、やっぱり怖いですね。







映像で見るだけでも……ちょっと、縮こまっちゃうって、感じです。



地震には敵わないって分かってるから、事前にしっかりと準備しておくのが、唯一の方法でしょうか。







【協賛サイト】

ワンピース 動画 大全集





【参考情報】

○茨城で震度3○



 20日午前2時24分ごろ、茨城県などで地震があり、同県日立市などで震度3の揺れを観測した。気象庁によると、震源地は同県北部で、震源の深さは約10キロ、地震の規模(マグニチュード)は4.3と推定される。 





(この記事は社会(時事通信)から引用させて頂きました)

地震が来た。



そして多くの被害が出る。



でも、それでも人類は復興します。



地震が起ころうが、太陽が溶けようが、



人類はいつも立ち上がるのです。



(太陽が溶けるとさすがにやばいか)



それこそ、人類の英知。



地震に負けてはいられません。







悲観的にならず、いつか最強の地震対策ができると信じて、



未来を生きていくしかありませんね。



地震なんて、こわくない!







【協賛サイト】

豊の日記





【参考情報】

○茨城で震度3○



 19日午後11時40分ごろ、茨城県などで地震があり、同県高萩市で震度3の揺れを観測した。気象庁によると、震源地は同県北部で、震源の深さは約10キロ、地震の規模(マグニチュード)は4.1と推定される。 





(この記事は社会(時事通信)から引用させて頂きました)

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