忍者ブログ
地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
[49] [50] [51] [52] [53] [54] [55] [56] [57] [58] [59
最新記事
(03/16)
(03/15)
(03/15)
(03/14)
(03/12)
(03/11)
(03/11)
(03/11)
(03/11)
(03/10)
(03/09)
(03/09)
(03/09)
(03/08)
(03/08)
(03/08)
(03/07)
(03/07)
(03/07)
(03/06)
(03/05)
(03/05)
(03/04)
(03/04)
(03/04)
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

地震がすっごく怖いんです、私じゃなくて私の彼氏が。



前に彼氏の家にいたとき、地震が起こって悲鳴上げてたんですよ。



私じゃなくて彼氏が悲鳴を。



地震がコワイのは分かるけど、いくらなんでも甲高い声で叫ぶなんてビビリ過ぎ。







この地震見ただけでも、ちょっとビクっとしちゃうんだろうなー、彼氏。



男としてどうなんだよオイ。







【協賛サイト】

かぼちゃの日記





【参考情報】

○ぼうさい甲子園:印南中が奨励賞 3年の津波研究班 /和歌山○



 子供や学生の防災教育・活動を顕彰する「ぼうさい甲子園(1・17防災未来賞)」(毎日新聞社、兵庫県、ひょうご震災記念21世紀研究機構主催)で、県内からは印南町立印南中(土井淳司校長)の津波研究班が奨励賞に選ばれた。

 同校では、3年生の津波研究班のメンバー8人が、小学生向けに津波の恐ろしさを伝える紙芝居「安政印南の奇跡」を作成。1707年の宝永南海地震の際、印南町では200人近い死者が出た。祖母からその教訓を聞かされていた兄妹が、素早く高台に逃げて助かった話を描いている。

 紙芝居作りを提案した3年生の東佳奈さん(15)は「ぼうさい甲子園を目標に1年間活動に取り組んできたので、昨年と同じ賞をもらうことができてうれしい。2年生たちに紙芝居を引き継いでもらい英語版を作るなど、さらに工夫を重ねて津波の教訓を伝え続けてほしい」と喜びを語った。【川畑展之】



12月17日朝刊





(この記事は和歌山(毎日新聞)から引用させて頂きました)

PR
地震が起こると子供たちがおもいっきり騒ぐ。



地震が怖くて騒いでいるならカワイイものだが、地震を見るだけでテンションが最大限になるらしい。



兄弟揃って地震の強大なチカラに感動すら覚えているらしい。







地震を怖れないのは我が子ながら関心するが、それにしても楽しそうだ……



これでいいのだろうか、まぁ怖がるよりはいいの、かもしれない。







【協賛サイト】

豊的な人生設計





【参考情報】

○災害時に情報メール 大山崎町、元旦からドコモと提携し配信○





 京都府大山崎町はNTTドコモと提携し、同社の携帯電話を持つ住民に、災害時の危険、避難情報をメールで一斉送信するサービスを来年1月1日から始める。住民は費用も手続きも要らない。乙訓地域の自治体では初の導入で、迅速な情報提供を目指す。

 NTTドコモの緊急情報システム「エリアメール」を運用する。これまで自治体が利用する際は有料だったが、本年度から無料化されたため導入を決めた。府内では京都市や木津川市、井手町などがすでに導入している。

 送信内容は、例えば「桂川の水位が上昇しています。堤防高16.7メートルに対し、現在14.5メートルです。平常時の水位は5メートルほどです」「次の地域にお住まいの人は、避難の準備をしてください」。大雨や大地震の発生時に、河川水位の上昇や土砂崩れの危険、避難の勧告、指示などを送る。

 メールは、仕事や観光で一時的に滞在している人にも届く。町総務課は「今後、他の携帯電話会社が同様のサービスに参入した場合は、順次導入を検討したい」としている。

(この記事は京都(京都新聞)から引用させて頂きました)

地震は自然の強大なチカラであり、地震を操作するなんてことは現代の技術力では不可能である。



しかし、現代は古代と異なり、地震のメカニズムや事前に察知するだけの術は有している。



それがカギとなるのだ。







古代は地震を神のチカラだと畏怖していたが、現代では科学力によって解明されつつある。



地震は神ではない、自然現象だ。







【協賛サイト】

すきやきのぶろぐ





【参考情報】

○<浜岡原発>吉田町議会、廃炉求める意見書可決 ○



 中部電力浜岡原発(静岡県御前崎市)から半径20キロ圏にある同県吉田町の町議会は16日の定例会本会議で、東海地震の震源域にあり危険として同原発の廃炉を求める意見書と決議を全会一致で可決した。国が新たに設ける方針の緊急防護措置区域(UPZ)30キロ圏内の自治体で廃炉を求めた意見書を可決したのは吉田町が初めて。



 30キロ圏の同県藤枝市議会も同日、「絶対的安全対策がなされ、市民の安全と安心が担保されない限り再稼働は認められない」との決議を全会一致で可決した。浜岡原発を巡っては9月、地元4市の一つである同県牧之原市議会も「安全、安心が担保されない限り永久停止すべきだ」との決議を可決している。【小玉沙織】





(この記事は社会(毎日新聞)から引用させて頂きました)

地震に真っ向勝負で勝てるわけがない!



人間は太古の昔から地震にはおそれおののき、地震を鎮めるための儀式とかいろいろと頑張っていたらしいから、現代の技術でもそんなのに勝てるわけがない!



地震に対抗するには、気持ちで負けないことだ! 気持ちさえあればどうにかなる!







めっちゃコワイ!!! めっちゃコワイけどコワイからこそ頑張って勝てよオレオイ!!!









【協賛サイト】

tomatotomato





【参考情報】

○津波警報改善で意見募集 気象庁○



 気象庁は16日、マグニチュード(M)8を超える巨大地震で予想高を示さず第1報を発表するとした津波警報の改善方針について、一般から意見募集を始めた。



 来月18日まで受け付け、集まった意見は来年1月末の発表基準検討会で改善案に反映させる。





(この記事は社会(産経新聞)から引用させて頂きました)

オレは地震なんぞ怖くはない!



男たるもの、地震なぞにひるんでいるようでは名が廃る!!



地震に怯えず、真っ向から打ち勝ってこそ真の男だ!!



地震よ、どこからでもかかってくるがいい!!!







……人間であるがゆえに、地震が直撃するのは避けるべきだろう。



地震には気持ちで打ち勝つのだ、気持ちで!!!







【協賛サイト】

オレンジな日々





【参考情報】

○津波浸水地域の想定実験結果、岩手県が一転公開○



 岩手県は16日、同県陸前高田市議の情報公開請求に対し全面非開示とした津波浸水地域の想定実験の結果について、一部を県のホームページで公開した。



 県河川課は「各自治体の復興計画が策定されつつあり、公表しても影響は少ないと判断した」と説明している。



 県は、東日本大震災と同じ規模の地震が発生した場合、再建する防潮堤を超えて津波がどの程度浸水するかコンピューターで想定した。沿岸12市町村の16地域分を公開し、陸前高田市高田地区の想定では、今回の震災時と同じ潮位で、浸水地域は452ヘクタール、浸水の深さは平均4・2メートル。今回の震災に比べ、川の流域の浸水が減っている。



 ただ、想定は防潮堤が壊れないことを前提としており、破壊されれば浸水地域は広がる。

(この記事は社会(読売新聞)から引用させて頂きました)

前のページ      次のページ
ブログ内検索
カレンダー
08 2026/09 10
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
Powered by Ninja Blog    template by Temp* factory    icon by MiniaureType

忍者ブログ [PR]