地震が起こると子供たちがおもいっきり騒ぐ。
地震が怖くて騒いでいるならカワイイものだが、地震を見るだけでテンションが最大限になるらしい。
兄弟揃って地震の強大なチカラに感動すら覚えているらしい。
地震を怖れないのは我が子ながら関心するが、それにしても楽しそうだ……
これでいいのだろうか、まぁ怖がるよりはいいの、かもしれない。
【協賛サイト】
豊的な人生設計【参考情報】
○災害時に情報メール 大山崎町、元旦からドコモと提携し配信○
京都府大山崎町はNTTドコモと提携し、同社の携帯電話を持つ住民に、災害時の危険、避難情報をメールで一斉送信するサービスを来年1月1日から始める。住民は費用も手続きも要らない。乙訓地域の自治体では初の導入で、迅速な情報提供を目指す。
NTTドコモの緊急情報システム「エリアメール」を運用する。これまで自治体が利用する際は有料だったが、本年度から無料化されたため導入を決めた。府内では京都市や木津川市、井手町などがすでに導入している。
送信内容は、例えば「桂川の水位が上昇しています。堤防高16.7メートルに対し、現在14.5メートルです。平常時の水位は5メートルほどです」「次の地域にお住まいの人は、避難の準備をしてください」。大雨や大地震の発生時に、河川水位の上昇や土砂崩れの危険、避難の勧告、指示などを送る。
メールは、仕事や観光で一時的に滞在している人にも届く。町総務課は「今後、他の携帯電話会社が同様のサービスに参入した場合は、順次導入を検討したい」としている。
(この記事は京都(京都新聞)から引用させて頂きました)