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地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
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地震のことを考えると、不眠症になりかねないです。



あまり考えないようにしたいのですが、



地震の動画を集めていると、不安は募る一方ですね。







いつ来るかわからない、来ても対応できないかもしれない、



そういうループが始まり、地震が頭の中をぐるぐる・・・



よくありませんね。



地震が来たらもうしょうがないんだ。



と、開き直る気にもなれず・・・





とりあえずいろんな地震の動画を今後も集めます。







【協賛サイト】

登別に行きたい!地名で動画検索できます。





【参考情報】

○【地震】福島第一原子力発電所の状況(12月13日午後3現在)○





 東京電力が12月13日午後3時現在として発表した福島第一原子力発電所の状況は以下の通り。



他の写真を見る



※12月13日午前10時、6号機タービン建屋地下の溜まり水について、仮設タンクへの移送を開始。



※12月13日午前10時7分、4号機使用済燃料プール代替冷却システムにおいて、流量計点検作業のため、同システムを一時停止(停止時燃料プール水温度:23度)。同日午前11時30分、同システムを起動し、冷却を再開(再開時燃料プール水温度:23度)。



※12月13日午後1時18分、2号機使用済燃料プールへ循環冷却系を用いたヒドラジンの注入を開始。同日午後2時53分、ヒドラジンの注入を終了。



※12月13日午後0時25分、淡水化装置(逆浸透膜式)において、淡水化装置(逆浸透膜式)処理後の濃縮水発生量の抑制を目的とした、再循環運転による運用を開始。



※12月13日、西門に設置している可搬型モニタリングポストについて、同日午前11時30分頃、午前11時30分現在のデータが欠測していることを確認。その後、可搬型モニタリングポストのケーブルのコネクタが外れ、通信エラーとなっていることを確認したことからコネクタの再接続を行い、同日午後1時10分より、可搬型モニタリングポストによる測定を再開。なお、午後0時現在、午後0時30分現在および午後1時現在のデータについては、現場に出向し、線量率測定を行い、欠測前のデータと同等の値(毎時約11マイクロシイーベルト)であることを確認。







(この記事はテクノロジー総合(RBB TODAY)から引用させて頂きました)

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地震が都市を襲ったら・・・



考えただけでもぞっとしますね。



地震から逃げ惑う中に自分や家族がいたら・・・



いてもたってもいられなくなります。







都市は別に地震を想定して作られるわけではないみたいです。



でなければもっと頑強に安全が謡われますものね。



地震に耐えられないかもしれないけど、とりあえず成長しましょう。



というのが、ざっくばらんですが近年の都市開発。



できれば地震や他の災害に耐えうる開発計画を発動してほしいものです。







【協賛サイト】

のどあめの日記





【参考情報】

○「津波てんでんこ」訴え続けた山下文男さん死去○



 津波の際は、てんでんばらばらで逃げることを意味する岩手県三陸地方の伝承「津波てんでんこ」の重要性を訴え続けた津波史研究家、山下文男(やましたふみお)さんが13日、肺炎のため盛岡市の病院で死去した。



 87歳だった。告別式は17日午後1時、同県大船渡市盛町みどり町20の1花祭苑。喪主は長男、允一(まさかず)氏。



 大船渡市生まれ。1896年の明治三陸地震津波で祖母ら親族3人が犠牲になり、9歳だった1933年の昭和三陸地震津波では高台に逃げて、難を逃れた。自らの体験を踏まえ、近代日本の津波史を研究。「『津波てんでんこ』近代日本の津波史」(新日本出版社)などの著作を通じ、津波の恐ろしさを訴え続けた。近年は津波の記憶を風化させまいと、学校などで体験を語る活動にも取り組んでいた。



 東日本大震災では、陸前高田市の病院に入院中、津波に襲われた。共産党中央委員会の文化部長も務めた。

(この記事は社会(読売新聞)から引用させて頂きました)

地震が来たら、まずはどうすればよいでしょうか?



逃げるにこしたことはないですが、



地震から逃げるというのがどういったものか、あまりぴんときません。



動画を見て、その方法を考えておくのは重要かもしれません。







地震が起こらない土地に行くというのもよいですが、



それだけで人生左右されてもつまらないかもしれない。



地震が起きることはしょうがない、と思い、なるべくそのことを想定して、



暮らしていくしかないのでしょう。





いやあ、本当に地震は怖いです。







【協賛サイト】

ユタカマツオの散文詩





【参考情報】

○Yahoo! JAPAN、iPhone 向け「防災速報」アプリの提供を開始―さまざま災害情報をひとつのアプリで○





「Yahoo! JAPAN」運営会社のヤフー(Yahoo! JAPAN)は2011年12月13日、iPhone 用アプリ「防災速報」の提供を開始した、と発表した。iOS 4.0以降に対応。iTunes App Store で無償提供中。



【画像が掲載された記事、より大きな画像、その他の画像など】



「防災速報」は、地震情報・豪雨予報・津波予報・電力使用状況・計画停電の5つの災害に関する速報を、ひとつのアプリでまとめて受け取れる無料のサービス。通知を希望する災害情報、対象地域を設定すれば、速報があった際に自動的に通知される。アプリを立ち上げたり、情報ごとにコンテンツをチェックする必要はない。今後、気象情報、放射線情報も順次追加される予定。

「設定」画面では自宅、実家、勤め先など、国内の最大3地域に関する速報受信を設定可能。現在地の設定はもちろん、全国の住所もタップでカンタンに設定できる。



災害情報の画面には Twitter に投稿できるボタンを設置。投稿ボタンを押すと災害の概要が自動的に挿入され、自分の周りの被害状況などを写真やコメントを追加して発信できる。







(この記事はインターネット(japan.internet.com)から引用させて頂きました)

地震が最近気になって仕方ありません。



まずいつ地震が来るのか、これは誰にもわからないという点。



たぶんどれだけ科学が発達しても、どんな自然災害が起こるか、誰も予測できないと思うのです。



そういった時、この場合は地震が来たときにどうすればよいのか。



これはかなり大きな問題です。







まずは地震の恐ろしさを想像するところから始める必要があると思います。



地震の力がどんなものか、このサイトで見ることで、心を常に備えておくのもひとつの考え方ではないでしょうか?







【協賛サイト】

かおるの日記





【参考情報】

○[サービス]ヤフー、iPhone向け「防災速報」アプリを無料提供、最大3か所まで設定OK○





 ヤフーが、iPhone向けアプリ「防災速報」の提供を開始した。App Storeから無料でダウンロードできる。



【画像入りの記事】



 「防災速報」は、地震・豪雨など、さまざまな災害情報をまとめて受け取ることができる無料のサービス。防災速報アプリをiPhoneにインストールし、通知を希望する災害情報、対象地域などを設定しておくと、速報があった場合に自動的にプッシュ通知で知らせてくれる。地域は任意の市町村を最大3か所まで設定できる。また、災害情報別に最大50件まで通知の履歴を確認することができる。災害情報の画面からスムーズにTwitterに投稿できるTwitter投稿ボタンも用意する。



 通知される災害情報は、国内で震度5弱以上(震度3以上からに変更可能)の地震が発生した場合に通知する地震情報、津波予報(津波警報・注意報)、豪雨予報、節電・停電情報(東京電力、東北電力、九州電力管轄地域)の五つ。今後、気象情報、放射線情報などを順次追加する予定だ。なお、「防災速報」サービスはベータ版として提供するもので、機能の改善・拡充などの要望をウェブサイトで受け付けている。







(この記事はテクノロジー総合(BCN)から引用させて頂きました)

地震が起こったら根性試しするっていうノリがあるんですよね。



あんまりよくないんでしょうけど、ていうか全然よくないんでしょうけど、バカなノリってけっこう楽しいんですよね。



地震が起こったら公園に集合、そして一気にみんなで河川敷を駆け巡る!



っていう、完全にバカのやることです。



今まで無事だからそんなことやるんですよね。







ホント、地震って恐ろしいものなのに。



っていいながらも、また地震が起こったらやるんだろうなあ、バカだし。







【協賛サイト】

ハワイおススメスポット特集!





【参考情報】

○ヤフー、iPhone向け「防災速報」アプリを公開 - 地域を3ヵ所まで登録可能○





ヤフーは12月13日、iPhone向けアプリケーション「防災速報」の提供を開始した。地震情報や津波情報、停電情報などが通知されるサービスで、無料でダウンロードできる。



「防災速報」では、地震や豪雨などの警報や注意報といったさまざまな災害情報を、まとめて受け取れるサービス。通知を希望する災害情報や対象地域を設定しておくと、速報があった際に自動で通知されるようになっている。



通知対象とする地域は、市区町村単位で3ヵ所まで設定可能で、たとえば、自宅・実家・勤務先のような使い方ができる。なお、地震情報と津波予報は、地域によらず全国一律の情報が通知される。



通知対象の情報は、国内で震度5弱以上の地震が発生した場合の地震情報、津波警報や注意報が気象庁より発表された場合の津波予報、気象庁が発表する降水ナウキャストの予測値に基づき直近1時間以内の降水量を通知する豪雨予報、登録地域の電力使用率が97%以上となった場合などの節電・停電情報となっている。



同社では、今後「防災速報」で送られる情報に、気象情報や放射線情報を順次追加する予定としている。



また、アプリにはTwitterへの投稿機能もあり、通知された災害情報を簡単に投稿できるボタンが用意されている。投稿ボタンを押すと災害の概要が自動的に挿入され、自分の周りの被害状況などを写真やコメントを追加して発信できるようになっている。



[マイナビニュース]





(この記事はテクノロジー総合(マイナビニュース)から引用させて頂きました)

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