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地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
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地震を見続けていると、リアルを超えて慣れてきてしまう。



それもよくないんでしょうね。



地震への備えとかはやっぱり意識の問題で・・・。



慣れちゃうと意識もへったくれもない。







でも、地震がいつ来るかわからないから、緊張する。



緊張すると疲れる。



は、悪循環。



地震が常に起こるかもしれないと無意識に思いながら、



普段通り暮らすというのが、一番。



それが地震との付き合い方でしょうか。







【協賛サイト】

かめの日記







【参考情報】

○ワークショップで防災意識を向上、地域力アップへ自主的な組織改変も/茅ケ崎○





 茅ケ崎市内で行われている「防災都市づくりワークショップ」が地域の防災意識向上に効果を上げている。行政や専門家のアドバイスを受けながら、地域が主体となって防災上の課題抽出や解決策を議論。ワークショップ後に自主的な津波退避訓練や自治会組織改編に取り組むなど“地域力アップ”につながっている。



 本年度は9~12月に計4回、同市浜須賀地区で行われた。海に近く、狭い道が入り組み、新旧住民が混在している地域だ。



 地域を5班に分け、グループ討議やまち歩きを通して地域内の課題を洗い出す。今月3日の最終回では、各班ごとに(1)こんなことがやりたい・やるべき(2)具体的な進め方(3)実施時期―を話し合った。



 「地域の和を深めるには?」について話し合っていた班の議論は「田舎には回覧板だけでなく『言い継ぎ』があった」「回覧板をピンポンを押して渡す運動をしよう」などの意見が出た。



 各班の議論は必要に応じてコンサルタントが整理するが、あくまで住民主体だ。行政も計7部署が参加。指導的立場ではなく、職員が各テーブルで議論に参加した。



 議論を活発化させる工夫も仕込んでいる。5班のうち1班は地区内の中学生チーム。昼間の人口が少なくなる同市内で、防災の担い手として期待されている。



 各班の発表後、コーディネーター役の加藤孝明東大准教授は、「古い街ならではの潜在力と新しい活動力がいいアウトプットにつながった。素晴らしいスタートラインができた」と講評した。



 浜竹1丁目自治会はワークショップ後に防災意識が高まり、防災・防犯部を立ち上げ、組織の見直しを行った。約100世帯ごとに「情報広報班」「名簿総括班」などを配置し、エリア間の連携を取りやすくした。植松伸擴会長は「これまでは防災訓練を運営するための縦割り組織だった。ワークショップで知識を得て、街中を見直し、危機感を持った」と話す。



 11月末には地区内の津波避難ビルのオーナーに掛け合い、自主的な訓練を行った。今後は役職の任期を半年から1年に延長することも検討していく予定だ。防災・防犯部長の宮澤進さんは「意識づけが自治会の役割。防災意識は薄れがちだが、今後は子どもたちも巻き込むなど、絶えず刺激を与えることが必要」と話している。



 ワークショップの開催は年1地区で、計3地区が終了した。今後はいかに早く、市内全域に広がるかも課題だ。担当課の大野木英夫課長は「ワークショップの経験者が、第三者として別の地域に入ることも検討したい」としている。



 ◆防災都市づくりワークショップ 地域主体で防災に強いまちづくりを目指す目的。茅ケ崎市が2008年度に東大の加藤孝明准教授の監修により作成した「地震による地域危険度測定調査報告」に基づき、比較的地域危険度の高い地区をモデル地区に選定。09年度から1年1地区で開催、3地区が終了した。





(この記事は神奈川(カナロコ)から引用させて頂きました)

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地震って、もしかして占星術的に法則ってあったりするんですかね。



突如、非科学的なことを言いますが。



占いって結局統計術だ、とか言うので、地震もそういう統計的にありそうな年とか言い当てられたり。



現にそういうので商売している人もいるんですよね。



地震はいついつ、どこどこに来る、みたいな。







まあ、地震の危険にさらされてる人は、わらにもすがるってことで、すがったりもするんですけど。



信頼できる人にやってほしいですね。



地震は30年以内に、南の方で起こる。



なんて。







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AKB48の人気の秘密とは!





【参考情報】

○【地震】福島第一原子力発電所の状況(12月14日午後3現在)○





 東京電力が12月14日午後3時現在として発表した福島第一原子力発電所の状況は以下の通り。



他の写真を見る



※12月14日午前10時40分、2号機原子炉への注水量について、給水系からの注水量の低下が確認されたため、注水量を毎時約2.5立方メートルから毎時約3.0立方メートルに調整。あわせて炉心スプレイ系からの注水量を毎時約6.2立方メートルから毎時約6.0立方メートルに調整。







(この記事はテクノロジー総合(RBB TODAY)から引用させて頂きました)

地震を実験する施設とかあったりするんでしょうね。



たとえば地震のメカニズムとか、ミニチュアでやったり?



そういうの地震被害とかあるとテレビでやりますよね。







地震実験で何か、エネルギーに転換するような装置とか、



開発されないんですかね。



地震ってすごいエネルギーですものね。



カロリーとかに変換したり?するとどれくらいなんだろう。







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けんじの毎日の歩き方





【参考情報】

○+WiMAX対応のAndroidスマートフォン「ARROWS Z ISW11F」、12月17日発売○





 KDDIが12月14日、富士通東芝モバイルコミュニケーションズ製のAndroid 2.3搭載スマートフォン「ARROWS Z ISW11F」を12月17日に発売すると発表した。地域による発売日の違いはなく、全国で一斉に販売を開始する。



【拡大画像、ほか】



 ARROWS Z ISW11Fは、Texas Instruments製のデュアルコアCPU「OMAP4430」を採用し、WIN HIGH SPEEDと+WiMAXをサポートする、auの2011年冬モデルの中でもハイスペックなモデル。4.3インチのHD解像度(720×1280ピクセル)液晶を搭載するほか、AFと手ブレ補正にも対応した1310万画素のCMOSカメラを用意した。PCやポータブルゲーム機などをWi-Fi経由でインターネットに接続するテザリングも利用できる。



「ARROWS Z ISW11F」の主な仕様一覧表:(http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1112/14/news070.html)



  IPX5/IPX8の防水性能とIP5Xの防塵性能に加えておサイフケータイ、ワンセグ、赤外線通信、緊急地震速報などの日本市場向け機能も満載。Wi-FiとWiMAXの通信をワンタッチで切り替えられるスイッチやバッテリーの消費を抑えるエコモードなども用意している。HDMI端子を用意するほか、DLNAにも対応しており、デジタル家電との連携も容易となっている。通話時に相手の声を聞き取りやすくするはっきりボイスとゆっくりボイスも搭載した。







(この記事はモバイル(+D Mobile)から引用させて頂きました)

地震はたぶん人類誕生からずっとあるのでしょう。



そりゃそうだと思いますよね。



そういう地震の記録も古文書とかであったりするのでしょう。



興味がわいてきました。







地震の歴史を紐解くことは人類の成長も考えることになる??



そういうの、大学院とか地震研究所とかでやっているのでしょうね。



地震に抗う人類。



これからも未来永劫、そうなのでしょうね。







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けんじの毎日の歩き方





【参考情報】

○九電、ストレステスト結果きょうにも提出へ○





地震をバスターしたい!



来るか来ないかわからないものは待っていてもしょうがない。



地震を根絶やしにするのだ!



・・・という正義の味方が現れてくれたらいいな。



そういうヒーローってこれまでいなかったですよね。



地震とかあらゆる災害を倒す、みたいな。



そういう戦隊ものもあっていいのでは?



「でたな、地震!」とか言いながら。



地震破壊光線とか出したり?











【協賛サイト】

かぼちゃの日記





【参考情報】

○「稲むらの火の館」入館者急増 和歌山○



 安政元(1854)年の安政南海地震の大津波から住民を救った濱口梧陵(ごりょう)の偉業を紹介する広川町の「稲むらの火の館」の入館者が急増し、今年度は11月末現在で3万3073人と、昨年度1年間の1・6倍に達していることが13日、県などのまとめでわかった。県は東日本大震災や台風12号による豪雨被害で、県民の防災への関心が高まったとみている。



 県などによると、平成22年度の入館者数は1万9918人だったが、今年度は11月末現在で3万3073人。このうち小中学校の学校行事で訪れた児童生徒は22年度の3461人から5660人に急増。いずれも年度末まで4カ月を残してすでに昨年度の1・6倍に達しており、最終的には前年度の2倍を記録する可能性もあるとしている。



 同館は3D津波シアターや、広川町の津波防災の歩みを学ぶコーナーを設置。一般客のほか、県内の小中学校で校外学習の施設として利用されている。



 13日に開かれた県議会文教委員会では、入館者数の推移が県から各委員に報告されたほか、同館の活用で「和歌山から防災教育を発信するんだという強い意気込みを持っている」という県の方針を説明。委員からは「県内の小中学校の生徒は、ぜひ一度は同館と、現場へ行って学んでほしい」などの意見が上がった。





(この記事は和歌山(産経新聞)から引用させて頂きました)

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