忍者ブログ
地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
[85] [86] [87] [88] [89] [90] [91] [92] [93] [94] [95
最新記事
(03/16)
(03/15)
(03/15)
(03/14)
(03/12)
(03/11)
(03/11)
(03/11)
(03/11)
(03/10)
(03/09)
(03/09)
(03/09)
(03/08)
(03/08)
(03/08)
(03/07)
(03/07)
(03/07)
(03/06)
(03/05)
(03/05)
(03/04)
(03/04)
(03/04)
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

地震が起こったら根性試しするっていうノリがあるんですよね。



あんまりよくないんでしょうけど、ていうか全然よくないんでしょうけど、バカなノリってけっこう楽しいんですよね。



地震が起こったら公園に集合、そして一気にみんなで河川敷を駆け巡る!



っていう、完全にバカのやることです。



今まで無事だからそんなことやるんですよね。







ホント、地震って恐ろしいものなのに。



っていいながらも、また地震が起こったらやるんだろうなあ、バカだし。







【協賛サイト】

しろうのおもむくままに





【参考情報】

○東日本大震災:テノール・小松田さんと山古志住民ら福島・南相馬でコンサート /新潟○



 ◇被災のつらさ癒やして

 04年の中越地震で被災した長岡市山古志地区の住民ら15人が、テノール歌手、小松田茂さん(67)=東京都稲城市=と福島県の東日本大震災の被災地で15日、初の復興応援コンサートを開いた。企画した山古志闘牛会の松井治二会長(71)は初めて大震災の被災地を訪れ、「留守の家が多く、田んぼは耕せず、皆さんのつらさを感じた。コンサートで少しでも気持ちが癒やされてくれたら」と話した。

 福島県南相馬市鹿島区にある仮設住宅など2カ所で計15曲を披露。山古志で5月に福島県からの避難者とともに植え、今秋収穫したコシヒカリも配った。小松田さんは、童謡「紅葉」や今年1月に制定された「南相馬市民の歌」などを歌った。最後に山古志地区住民が、中越地震を機に地域の子どもたちが作詞した歌「ありがとう」を披露。一緒に口ずさんだり、涙ぐむ参加者も見られた。

 家が警戒区域の同市小高区のため、夫(66)と仮設住宅で暮らしている山崎みきえさん(67)は「家は無事なのに帰れないのはつらいけれど、同じ被災地の人が励ましてくれるのはうれしい。親しみのある曲が多くて心が和んだ」と話した。

 同市鹿島区から長岡市に避難中、山古志で田植えをした後に同区に戻って仮設住宅に入居した佐藤フミさん(77)も参加。久々に松井会長と再会した佐藤さんは「長岡で2カ月以上お世話になったうえに、来てくれてありがたい。米は食べるのがもったいない」と笑顔だった。松井会長は「春は山菜を持ってまた来たい」と話した。【宮地佳那子】



11月16日朝刊





(この記事は新潟(毎日新聞)から引用させて頂きました)

PR
地震がすっごく怖いんです、私じゃなくて私の彼氏が。



前に彼氏の家にいたとき、地震が起こって悲鳴上げてたんですよ。



私じゃなくて彼氏が悲鳴を。



地震がコワイのは分かるけど、いくらなんでも甲高い声で叫ぶなんてビビリ過ぎ。







この地震見ただけでも、ちょっとビクっとしちゃうんだろうなー、彼氏。



男としてどうなんだよオイ。







【協賛サイト】

ゴーカイジャー 動画を無料で見るサイト





【参考情報】

○さくらインターネット、外気冷房を利用した石狩データセンターを開所○





 さくらインターネット株式会社は15日、北海道石狩市に建設を進めていた石狩データセンターの開所式を開催し、運用を開始した。



【拡大画像や他の画像】



 石狩データセンターは、クラウドコンピューティングに最適化された郊外型大規模データセンター。北海道の冷涼な気候を活用した外気冷房により、データセンターのエネルギー効率を表す指標であるPUEで1.11を実現。気候的にはほぼ通年でサーバールームの外気冷房が可能としており、開所式も、外ではときおり雪が舞う中行われた。



 データセンターの敷地は東京ドームの約1.1倍(5万1448平方メートル)で、1棟あたり最大500ラックまで対応できる分棟式の建物を8棟建設予定。開所時には2棟分の建物にサーバーラックが200ラック設置される。



 15日には、北海道の高橋はるみ知事、石狩市の田岡克介市長らを招き、石狩データセンターの開所式を開催。石狩データセンターに設置したサーバーにより、パブリッククラウド「さくらのクラウド」のサービスも開始した。



 さくらインターネットの田中邦裕代表取締役社長は、郊外型データセンターの建設にあたって全国を視察した結果、「北海道の広大な大地と冷涼な気候が、データセンターに求められる条件を満たしていた」と説明。増え続けるサーバー需要を満たす敷地があり、外気冷房により空調コストは約4割の削減が見込めること、また石狩市は地震や津波、液状化などの災害リスクが低く、海底ケーブルの引き上げ所があることから、当地にデータセンター建設を決定したと語った。



 敷地も現在は約5ヘクタールを確保しているが、必要とあれば周辺にはまだ確保可能な土地があるため、サーバー需要が増大しても「事実上無制限に拡張できる」と説明。当初の計画では、3年から4年で1棟ずつ増やしていく予定だったが、ソーシャルゲームの事業者などクラウドサービスの需要の増大に加え、震災後にサーバーの分散化需要が高まったことから、ペースはさらに速まるのではないかとした。



 田中氏は、2009年12月に石狩市の視察を行なってから2年足らずで竣工しており、今後も必要に応じてその時点で最新の技術を導入したデータセンターにしていくと説明。現在、データセンターの建物の外では、90%以上の電力効率を実現する高電圧直流(HVDC)給電システムの実験をコンテナで行なっており、実験の結果が良好であればデータセンター内にも導入していくとした。



 一方で、通信回線についてはNTTとKDDIの回線を異なる経路で引き込み、電力会社からも2系統の受電を行うなど、「アグレッシブなアプローチはしながらも、必要なものはすべて揃った信頼性の高いデータセンターになっている」と説明。「これまで、日本のデータセンターは米国の倍のコストがかかると言われてきたが、石狩データセンターで日本のITコストを世界標準へ押し下げる」と語った。





【INTERNET Watch,三柳 英樹】







(この記事はインターネット(Impress Watch)から引用させて頂きました)

地震が起こると子供たちがおもいっきり騒ぐ。



地震が怖くて騒いでいるならカワイイものだが、地震を見るだけでテンションが最大限になるらしい。



兄弟揃って地震の強大なチカラに感動すら覚えているらしい。







地震を怖れないのは我が子ながら関心するが、それにしても楽しそうだ……



これでいいのだろうか、まぁ怖がるよりはいいの、かもしれない。







【協賛サイト】

じゅんこのトピックス





【参考情報】

○<生命保険料>控除を縮小・廃止で見直しへ…民主党税調○



 民主党税制調査会(藤井裕久会長)は15日、所得税などに適用される生命保険料控除を縮小・廃止の方向で見直す検討に入った。預金など他の金融商品との公平性や中立性を保つべきだとの指摘を受け、生命保険を優遇する現行措置を改めるべきか議論する。しかし、保険契約者には増税となるため党内の異論は強く、生保業界などの猛反発も予想され、実現するかは見通せない。



 生命保険料控除は、生命保険料や個人年金保険料などの支払額に応じ、所得税と個人住民税の対象となる収入(課税所得)から最大10万円を差し引く(控除する)仕組み。課税所得が減るため、減税になる。12年以降は控除対象に介護医療保険料も加え、控除限度額を12万円に引き上げることが決まっており、実施すれば国・地方合わせて3500億円の減税となる。



 ただ、政府は財政難のうえ、震災復興事業費がのしかかり、財源確保が急務。生保は貯蓄としての側面もあるため、生保優遇で他の金融商品との公平性や中立性を保てるか改めて議論する必要があることや、損害保険料控除が07年以降に廃止されて地震保険料控除が新設されたことなどを踏まえ、「1951年に生命保険普及を目的に開始した生命保険料控除も、歴史的意義を終えた」との意見が民主党内で浮上した。



 控除が縮小・廃止されれば保険契約者にとっては増税となる。生保業界なども、介護医療保険料を控除対象に加える制度改正を、保険商品の販売拡大につなげる思惑もあったため、反発は必至だ。【小倉祥徳、田所柳子】





(この記事は政治(毎日新聞)から引用させて頂きました)

地震は自然の強大なチカラであり、地震を操作するなんてことは現代の技術力では不可能である。



しかし、現代は古代と異なり、地震のメカニズムや事前に察知するだけの術は有している。



それがカギとなるのだ。







古代は地震を神のチカラだと畏怖していたが、現代では科学力によって解明されつつある。



地震は神ではない、自然現象だ。







【協賛サイト】

木村カエラ特集!





【参考情報】

○再演決定!被災地を捉えたドキュメンタリー映画が“今、伝えること”○





東京・渋谷にある単館系映画館「アップリンク・エックス」にて、11月19日(土)より、東日本大震災直後に被災地で撮影された『大津波のあとに』と『槌音(ついおと)』の2本のドキュメンタリー映画がロードショー公開される。アップリンク・エックスでは8月18日に1回のみで限定上映されたが、定員オーバーで入場できないほどの大反響を呼んだ。その場で9月1日、2日の追加上映が決定したが、さらに両日ともに満席に。それを受けて今回、約1週間のロードショー決定に至った。



『大津波のあとに』に収められた震災2週間後の被災地の様子



『大津波のあとに』は、森元修一監督が宮城・仙台、東松島、石巻で撮影した74分のドキュメンタリー。地震発生から2週間後、児童108人中74人が津波にのまれてしまった石巻市大川小学校を中心に描いている。一方、『槌音』は、被災地である岩手・大槌町出身の大久保愉伊監督が、震災前の貴重な映像も収めた23分の作品だ。



震災直後、石巻に住む知人と連絡が取れなくなった森元監督は、「メディアの情報では分からないことが多過ぎる」と、ビデオを手に現地へ。知人の安否を確認した後に、「この現状を何とか伝えたい」という思いで撮影をスタートさせた。その後、家族や友人を失った人たちにインタビュー取材を進めていくものの、森元監督の中には「記録に残すためとはいえ、心理的な負担をかけていないか」という思いが常にあったという。



ロードショーは、震災から8か月余りが過ぎた11月19日からスタートする。森元監督は「少しずつ報道の量も減り、3月の記憶が薄らいできているからこそ、心理的、距離的に被災地を遠く感じている方にこそ観ていただきたい」とコメント。さらに、「『槌音』と一緒に観ていただくことで、いろいろなことを感じていただけると思います。あの時、被災地で生きていた人たちがどんなことを思っていたのかを知ってください」と力強く語った。



10月に行われた「山形国際ドキュメンタリー映画祭」でも立ち見の観客が出るほどの熱気に満ちた上映となったこの2作品。合計97分と映画作品としては短いが、私たちが記憶に残しておかなければいけないものがぎっしりと収められている。【東京ウォーカー】







(この記事はエンタメ総合(東京ウォーカー)から引用させて頂きました)

地震に真っ向勝負で勝てるわけがない!



人間は太古の昔から地震にはおそれおののき、地震を鎮めるための儀式とかいろいろと頑張っていたらしいから、現代の技術でもそんなのに勝てるわけがない!



地震に対抗するには、気持ちで負けないことだ! 気持ちさえあればどうにかなる!







めっちゃコワイ!!! めっちゃコワイけどコワイからこそ頑張って勝てよオレオイ!!!









【協賛サイト】

のどあめの日記





【参考情報】

○中国農村家屋の9割 耐震対策なし○





【新華社】 中国地震局工程力学研究所の孫柏濤所長は13日、北京で開催された地震関連の国際シンポジウムで、中国農村部の住宅では90%が耐震対策をとっていないと指摘した。都市部でも1979年以前に建てられた建物は耐震対策がとられていない。



【その他の写真】



(翻訳 尚蕾/編集翻訳 恩田有紀)







(この記事は海外総合(毎日中国経済)から引用させて頂きました)

前のページ      次のページ
ブログ内検索
カレンダー
08 2026/09 10
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
Powered by Ninja Blog    template by Temp* factory    icon by MiniaureType

忍者ブログ [PR]