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地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
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地震をバスターしたい!



来るか来ないかわからないものは待っていてもしょうがない。



地震を根絶やしにするのだ!



・・・という正義の味方が現れてくれたらいいな。



そういうヒーローってこれまでいなかったですよね。



地震とかあらゆる災害を倒す、みたいな。



そういう戦隊ものもあっていいのでは?



「でたな、地震!」とか言いながら。



地震破壊光線とか出したり?











【協賛サイト】

戸田恵梨香の応援団副団長の間





【参考情報】

○<九電玄海原発>放射能漏れ想定 大規模防災訓練○



 九州電力玄海原発(佐賀県玄海町)での大規模な放射能漏れ事故を想定した住民参加の防災訓練が20日、佐賀、長崎両県であった。福島原発事故以降に全県規模の原子力防災訓練が実施されるのは全国で初めて。自衛隊や海上保安庁なども含め両県で計約3万3000人が参加する過去最大規模となった。



 両県と九電が実施した。佐賀県はこれまで、国が原発から10キロ圏内と定めた防災対策重点地域(EPZ)を訓練対象にしてきたが、原発事故を受け、対象区域を暫定で20キロに拡大して行う初めての訓練となった。地震で原発が自動停止し、非常用発電機の故障で炉心の冷却機能が失われたと想定した。



 佐賀県では従来の玄海町と唐津市に加え、原発から最短で12キロの伊万里市が初参加。所定の集合場所まで避難した1185人が、バスなどで30キロ圏外に設けられた4カ所の避難所まで移動した。被ばくの有無を調べるスクリーニングや除染も実施した。



 長崎県では、原発から8~16キロにある松浦市鷹島の全島を対象に行われ、住民代表の約50人が橋を使った陸路、海路で初めて島外に避難。参加者からは「実際に事故が起きたらパニックになるのでは」との声も聞かれた。



 佐賀県内で訓練を視察した古川康知事は「事故が起きたら同時にさまざまなことが起こる。それらをイメージして対応できるようにする必要がある」と話した。【竹花周、蒔田備憲、野呂賢治】





(この記事は社会(毎日新聞)から引用させて頂きました)

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地震のことを考えると、不眠症になりかねないです。



あまり考えないようにしたいのですが、



地震の動画を集めていると、不安は募る一方ですね。







いつ来るかわからない、来ても対応できないかもしれない、



そういうループが始まり、地震が頭の中をぐるぐる・・・



よくありませんね。



地震が来たらもうしょうがないんだ。



と、開き直る気にもなれず・・・





とりあえずいろんな地震の動画を今後も集めます。







【協賛サイト】

ハワイおススメスポット特集!





【参考情報】

○地震、洪水、円高=日本自動車メーカーに大打撃、中国市場でも販売急減―中国○





2011年11月18日、網易は記事「日本自動車メーカーの1~10月期の販売シェア、18%減=東日本大震災が変えた中国自動車市場構造」を掲載した。



【その他の写真】



11月8日、トヨタ、ホンダ、日産など自動車メーカー10社は財務報告を発表した。3月の東日本大震災で生産が落ち込んでいた日本メーカーだが、予定以上のペースで生産回復に成功したが、その矢先に起きたのがタイ大洪水。部品工場の操業停止などの追い打ちを受けた。また長引く円高も利益を大きく減少させる要因となっている。



中国市場での影響も大きく、中国自動車工業協会の統計によると、今年1~10月期の日本自動車メーカーの販売台数は175万8400台。前年同期比で18%減を記録している。(翻訳・編集/KT)







(この記事は中国(Record China)から引用させて頂きました)

地震が都市を襲ったら・・・



考えただけでもぞっとしますね。



地震から逃げ惑う中に自分や家族がいたら・・・



いてもたってもいられなくなります。







都市は別に地震を想定して作られるわけではないみたいです。



でなければもっと頑強に安全が謡われますものね。



地震に耐えられないかもしれないけど、とりあえず成長しましょう。



というのが、ざっくばらんですが近年の都市開発。



できれば地震や他の災害に耐えうる開発計画を発動してほしいものです。







【協賛サイト】

hanaの日記





【参考情報】

○茨城・日立市で震度5強 気象庁が会見○





地震が来たら、まずはどうすればよいでしょうか?



逃げるにこしたことはないですが、



地震から逃げるというのがどういったものか、あまりぴんときません。



動画を見て、その方法を考えておくのは重要かもしれません。







地震が起こらない土地に行くというのもよいですが、



それだけで人生左右されてもつまらないかもしれない。



地震が起きることはしょうがない、と思い、なるべくそのことを想定して、



暮らしていくしかないのでしょう。





いやあ、本当に地震は怖いです。







【協賛サイト】

ジェイコブのたまたま見つけた多摩ライフ





【参考情報】

○東日本大震災:8カ月ぶり「古巣」の仲間とピッチに 避難先・長野で交流会 /福島○



 ◇富岡高の女子元主将

 福島第1原発の南約9キロにある県立富岡高校(富岡町)で、強豪女子サッカー部の主将だった西林里恵さん(17)が20日、転校先の長野県で8カ月ぶりに「富岡」のユニホームに袖を通す。同県大町市で19日始まった「高校女子サッカー復興支援交流会in大町」に同高が参加、今は長野市立長野高3年の西林さんも特別に「古巣」の選手として出場する。「もうみんなとサッカーはできないとあきらめていた。前に進むきっかけにしたい」。仲間と再びピッチに立てる喜びをかみしめている。

 長野県信濃町出身の西林さんは父均(ひとし)さん(46)の影響で小学2年の時にサッカーを始め、09年に富岡高に進学。同高は全日本高校女子サッカー選手権に08年から3年連続出場の強豪だ。2年の秋に主将になり「全国4強を目指す」と誓った。その夢を大震災が奪った。

 翌日の3月12日、原発事故や地震への不安から長野に帰郷した。富岡高では転出者らが相次ぎ、部員は20人から10人に半減した。「主将の自分が離れたことが大きいのではないか」。仲間との連絡が減り、心が沈んだ。

 転校先に女子サッカー部はない。長野市のクラブチーム、AC長野パルセイロ・レディースで練習を続けるうち、10月に交流会が決まった。「楽しみだね」「早くまた会いたいな」。富岡高の仲間とメールや電話で交流が復活した。

 交流会はサッカー会場になる大町市などが企画し、富岡高や福島県選抜、長野県内の高校など計7チームが出場する。

 「新たなスタート。全国で勝つ目標を果たせなかった悔しさをぶつけたい」【大島英吾】



11月20日朝刊





(この記事は福島(毎日新聞)から引用させて頂きました)

地震が最近気になって仕方ありません。



まずいつ地震が来るのか、これは誰にもわからないという点。



たぶんどれだけ科学が発達しても、どんな自然災害が起こるか、誰も予測できないと思うのです。



そういった時、この場合は地震が来たときにどうすればよいのか。



これはかなり大きな問題です。







まずは地震の恐ろしさを想像するところから始める必要があると思います。



地震の力がどんなものか、このサイトで見ることで、心を常に備えておくのもひとつの考え方ではないでしょうか?







【協賛サイト】

たぬきの日々徒然なるままに





【参考情報】

○福島で震度3○



 20日午前2時37分ごろ、東北地方で地震があり、福島県相馬市で震度3の揺れを観測した。気象庁によると、震源地は福島県沖で、震源の深さは約40キロ、地震の規模(マグニチュード)は4.6と推定される。 





(この記事は社会(時事通信)から引用させて頂きました)

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