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地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
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オレは地震なんぞ怖くはない!



男たるもの、地震なぞにひるんでいるようでは名が廃る!!



地震に怯えず、真っ向から打ち勝ってこそ真の男だ!!



地震よ、どこからでもかかってくるがいい!!!







……人間であるがゆえに、地震が直撃するのは避けるべきだろう。



地震には気持ちで打ち勝つのだ、気持ちで!!!







【協賛サイト】

ほうれんそうの日記





【参考情報】

○防災型ガソリンスタンドへ、津波避難も…JX○





 JX日鉱日石エネルギーは大きな地震や津波が来て停電しても、給油できる災害に強い新しいガソリンスタンド(GS)への建て替えを進める。



 1号店は宮城県石巻市内に3月中旬に開業し、2013年度までに太平洋側の沿岸部にある12か所のGSを作り替える。



 東日本大震災の教訓を踏まえ、新型GSは太陽光発電装置や燃料電池、非常用発電機を備える。給油機などには防水対策を施し、津波などで冠水した後も故障しにくくする。



 GSの店内には、携帯電話が充電できる機械や飲料水を備蓄しておき、災害時に被災者へ提供する。屋上部分は、津波を避けるため、近隣住民が避難できるスペースとして開放する。また、運搬できる緊急用の給油装置を全国に計60台配置する。

(この記事は経済総合(読売新聞)から引用させて頂きました)

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地震が起こると、彼女がいっつもビックリしちゃうんですよね。



その姿を見るとカワイイなぁって思うんだけど、それって恋人として失格かな?



けど地震が起こるのって、ちょっと楽しみなんだよね。



彼女のカワイイ姿が見れるから、なんてね。







この地震を見るだけでも、彼女は驚いちゃうかも。



今度家に呼んで、この地震を見せちゃおうかな。



いけないいけない♪







【協賛サイト】

全開ガール大ヒット!動画特集





【参考情報】

○東日本大震災:サンタさんに感謝 宮城・石巻の子供、日田に寄せ書き /大分○



 東日本大震災被災地の宮城県石巻市の仮設住宅に暮らす子どもたちから日本緊急援助隊チーム大分(日田市)にクリスマスプレゼントのお礼の寄せ書き11枚が届いた。「温かい贈り物をありがとう」と感謝に満ち、6日披露した梅山忠信代表は「こんなに喜んでもらえ、(募集を)やってよかった」。2月には寄贈の仲介に立った被災夫婦を日田に迎え、現地報告会を開く。

 同チームは災害ボランティアを石巻市に2度派遣。更に「子どもたちの心を温めたい」と呼びかけ、おもちゃや文房具、菓子など508点を南堺第7団地など2カ所に送った。

 大みそかに届いた寄せ書きはアンパンマンやミッキーマウスのイラストや「絆」の字とともに「楽しいクリスマスになった」など「安らぎ」をしのばせた。

 報告会は2月11日午後1時、パトリア日田小ホール。同団地の浜谷勝美さん(69)夫婦が「地震、津波、そして現在」(仮題)を話す。無料だが、募金箱を置く。【楢原義則】



1月7日朝刊





(この記事は大分(毎日新聞)から引用させて頂きました)

地震ってなんか子供のころからワクワクしてたんですよね!



よく学校とかで地震が起こるってなると、女子はキャーキャー言ってたんですけど、俺らのグループは「地震こいよー!」なんて言って張り切っちゃって。



地震に怖がってないっていうの、女子にアピールしたかったんですよね。



懐かしいな。







地震を女子が怖がるんだったらオレが守ってやるぜ、みたいなの、男だったらあるでしょ?







【協賛サイト】

コーヒーゼリーの日々





【参考情報】

○尚志、決勝進出に向けて全校応援/高校サッカー○





 全国高校サッカー選手権に出場している東北勢で、唯一勝ち上がっている尚志(福島)はきょう7日(国立競技場)、準決勝で四日市中央工(三重)と対戦する。福島県勢初のベスト4進出を決めた同校は6日、横浜市内で約1時間の練習を行った。前日の桐生一(群馬)戦で2得点を挙げたFW後藤拓也(3年、18)は、3戦連続ゴールに意欲満々。この日はJ1磐田の森下仁志新監督(39)が激励に訪れ、準決勝では同校史上初となる全校応援も決定。選手も熱くなる。



 責任の重さと使命感が、ほとばしる気合のエネルギーになる。みちのく勢で最後の一校となり、県勢初の4強入り。そして、舞台は夢にまでみた国立競技場だ。尚志の絶好調男もテンションが上がる。3戦連続得点を狙うFW後藤は「チャンスが自分に回ってきたら、しっかり決めたいと思います」と強気に言い切った。



 3回戦の桐光学園(神奈川)戦で1得点、準々決勝の桐生一(群馬)戦で2得点。右肩上がりの今大会3得点をマークしているストライカーは、決勝進出だけを見据えている。



 サプライズの気合も注入された。この日の練習中、思わぬ来客が訪れたのだ。順大出身の仲村浩二監督(39)と同級生で、来季からJ1磐田の指揮を執る森下新監督=顔写真=が姿をみせた。練習を一時中断して集合した選手は、同新監督から「(福島県は)地震があって大変な思いをしたと思うけど、最後まで戦い、勝ち獲ってほしい」と激励を受けた。



 直立不動で耳を傾けた後藤は「Jリーグの監督の言葉を聞いて、すごく頑張ろうという気持ちになった」とほおを紅潮させた。



 学校側もにわかにヒートアップ。学校創立以来初の全校応援を決定した。一般生徒920人、教職員130人の計1050人がバス26台に分乗し、午前8時すぎに学校のある福島・郡山市内の校舎を出発。国立へ乗り込み、決勝進出を“援護射撃”する。



 「クラスの友達からもメールをもらいました。生の応援は力になると思います」(後藤)。前日夜に届いた約15件の激励メールと、熱気ムンムンの全校応援が、ピッチ上の選手たちを後押し。選手が、学校が、そして福島県民、東北が一丸となって風を起こす。





(この記事はサッカー(サンケイスポーツ)から引用させて頂きました)

地震は家庭を脅かす脅威の存在だから、子供たちがいつも地震におびえている。



子供たちだけでなく、妻も地震におびえている。



かくいう私も、地震はそんなに得意ではない。



だからこそ、家族で一致団結して、地震に打ち勝とうではないか!







うん、真っ向勝負では勝ち目が無い。



ここは家族でリビングに集まって、楽しい話でもしようではないか!







【協賛サイト】

宮古島へ行きたいならコレを観よ!







【参考情報】

○来週の相場見通し 指数は調整も、「コンクリート新時代」が1大テーマに浮上○



 前回当欄で、「とめどないユーロ安が新年のご祝儀気分を台無しにする展開」を指摘したが、足元、残念だがその通りになっているようだ。また、「東証1部の売買代金は大納会まで14営業日連続で1兆円を割り込んでいる。今後、市場がポジティブ、または、ネガティブに反応するような余程の好悪材料が飛び出さない限り、この閑散相場の記録は更新し続ける見通しだ。」としたが、これも昨年12月12日以来今年の1月6日まで、17日連続で1兆円を下回っている。



 来週以降の東京株市場は、少なくともユーロ安に歯止めが掛からない限り、上値の重い調整相場が続く見通しだ。来週は、12日にスペインの3年債とイタリアの短期債、13日にイタリア5年債の入札が行われる予定だ。また、大手格付け会社による欧州圏のソブリン債格下げへの警戒感も根強い。市場では、これらの動向を見極めたいというムードが強い状態が続くことが予想される。



 来週の日経平均は外部環境が劇的に変わらなければ、昨年11月25日の8135.79円~昨年12月7日の8729.81円のレンジ内で、約9割の確率で推移するとみている。3連休明けの10日の東京市場は9日の海外市場の影響を受けることになるが、6日に比べ大きな情勢変化がないなら、ユーロ安等を嫌気した売りが先行する見通しだ。ちなみに、6日のシカゴ日経平均先物3月限(円建て)は8345円大証清算値比45円安だった。



 レンジ上限(8729.81円)にいくためには、まずは、欧州債務不安が後退し、ユーロ安に歯止めが掛かることが必要だ。逆に、欧州債務不安が一段と深刻さを増すようなら、レンジ下限(8135.79円)に向けて下落するだろう。日経平均が上に向かうか、下に向かうかの分水嶺は昨年12月のSQ値(8478.46円)と考える。これより上なら上方向、下なら下方向とみておけばよいだろう。



 ところで、6日のNY外国為替市場では、ユーロは対ドルで3日続落した。一時は1ユーロ=1.2697ドルと1.27ドルちょうどを割り込み、2010年9月14日以来、約1年4カ月ぶりの安値を付けた。また、円は対ユーロで3日続伸。一時は1ユーロ=97円87銭と約11年ぶりの安値を連日で更新した。



 一方、6日発表の昨年12月の米雇用統計では、失業率は8.5%で、前月の改定値を0.2ポイント下回った。失業率は09年2月以来、2年10カ月ぶりの低水準に改善した。また、非農業部門の雇用者数は前月比20万人の大幅増と、市場予想の15万人増を大幅に上回った。



このように、米国の経済指標が改善傾向にあり、債務問題や格下げ懸念に苦しむ欧州との比較から、ユーロが対ドルで売られ、円も対ユーロで連れ高するという構図が出来上がっている。



 なお、一部で、著名投資家のジョージ・ソロス氏が、(ユーロの崩壊とEUの分裂は国際金融システムに破壊的な結果をもたらすことになるとの見方を示し)、「残念ながら、彼らは深刻な金融危機をまだ解決しておらず、状況悪化につながっている。しかも解決策が見つかるかも全く分かっていないと指摘した。」と伝わっている。残念だが、EU各国の政府と議会が深刻な金融危機を解決するための解決策をみつけるまで、ユーロの崩壊のリスクに市場は怯え続けることになることは覚悟しておく必要がある。



 ただし、市場が一方的に悲観に傾くとはみてはいない。フランスのサルコジ大統領は9日に、イタリアのモンティ首相は11日に、それぞれベルリンでメルケル首相と会談する予定だ。また、サルコジ大統領とドイツのメルケル首相が20日にイタリアを訪問し、独仏伊3カ国の首脳会談を開催する予定だ。この一連の会談で、欧州債務問題などを協議する30日のEU首脳会議を前に、3カ国の連携が強化される可能性が高い上、市場が動揺したら、直ちに(動揺を沈静化する口先的な)対応が打てる状況でもあるからだ。



 このような状況下、今週の東証一部の値上がり率上位には、日本橋梁 5912> 、PS三菱 <1871> 、宮地エンジ <3431> 、酒井重 <6358> 、日基礎 <1914> 、植木組 <1867> 、東亜道 <1882> 、駒井ハルテク <5915> 、日道路 <1884> 、鉄建 <1815> 、安藤建 <1816> 、西松建 <1820> 、東亜建 <1885> 、大林道 <1896> 、横河ブHD <5911> など、橋梁・道路・浚渫・中堅ゼネコンなどがズラリと並んだ。その多くが、株価が低位で、低PBR銘柄だ。



 人気化のきっかけは、5日に朝日新聞(ネット版)が、「首都高、1兆円規模の改修へ 老朽化進み地震対策急ぐ」と報じたことだった。この報道を機に、市場は改めて、日本列島が半世紀ぶりに社会インフラの更新時期を迎えることを認識した。また、これらの企業群の多くは、震災復興が本格化することも業績にプラスになる。つまり、欧州債務問題など、不安定な外部要因の影響を受け難い銘柄群でもある。



 橋梁・道路株が派手に値を飛ばし始めた5日以降、市場では、「コンクリート新時代」という言葉が駆け巡っている。1960年~70年の高度経済成長期に構築された大量の社会インフラが、コンクリートの耐用年数とされる50年程度を相次いで迎えることになるからだ。この「コンクリート新時代」というテーマは、欧州債務問題が片付くまで、東京株式市場の一大テーマになる可能性が高そう。



 実は、日本の社会インフラの更新時期を迎えることは、市場では旧聞に属する。しかし、市場は、それは「理想買い」、ここからは「現実買い」と割り切って、物色を続けるとみる。なぜなら、欧州債務問題を背景に、日経平均が調整を続ける中、日銭や収益を獲得しなくてはならない投資家も確実にいるからだ。模様眺めしているだけでは、おまんまの食い上げとなる投資家たちが、この「コンクリート新時代」というテーマに食いつく公算が大きい。「やるものがないから、これしかない。」このような発想で、関連銘柄を物色していくことになるとみている。(編集担当:佐藤弘)





(この記事は市況(サーチナ)から引用させて頂きました)

地震は本当に怖いですよね。



子供の頃から地震って怖くて、そういう予報が出るだけでビクビクとしながらお父さんにしがみ付いていました。



今でも地震が起こるってなると、やっぱり怖いですね。







映像で見るだけでも……ちょっと、縮こまっちゃうって、感じです。



地震には敵わないって分かってるから、事前にしっかりと準備しておくのが、唯一の方法でしょうか。







【協賛サイト】

ゴーカイジャー 動画を無料で見るサイト





【参考情報】

○<細野担当相>「原発、40年で廃炉」改正案通常国会提出へ○





 細野豪志・原発事故担当相は6日記者会見し、原発を運転開始から40年で原則廃炉とし、東京電力福島第1原発事故のような過酷事故(シビアアクシデント)対策を事業者に義務付けることなどを盛り込んだ原子炉等規制法改正案の骨子を発表した。



 原発の寿命を法律で明記するのは初めて。細野担当相は「規制のあり方の発想を思い切って転換する」と述べ、原発の安全規制を強化する姿勢を強調した。ただし、条件を満たせば一定期間の延長は認める例外を設けており、具体的な判断基準の策定や運用が今後の課題となる。改正案は通常国会に提出する。



 骨子によると、運転開始から40年を超えた原発は運転できないとする「40年運転制限制」を導入する。例外的に事業者から申請があった場合には(1)施設自体の老朽化の評価(2)施設を保全できる技術的能力--を審査し、問題がない限り延長を承認する。



 40年で区切った理由について、細野担当相は「原発の老朽化についてさまざまな専門家の議論もあり、一つの線を引いた」と述べたが、具体的な根拠は明らかにしなかった。例外的な延長については「相当厳しいというのが大前提」と説明したが、延長を認めるかどうかの審査基準については「今後、検討する」とした。



 国内の商業原発54基のうち、40年を超えて運転しているのは関西電力美浜原発1号機、日本原子力発電敦賀原発1号機がある。



 このほか、福島第1原発事故のような「想定外」への対応として、原子炉ごとのリスク評価と公表を義務づける。さらに、従来は事業者の自主的取り組みとされた過酷事故対策も法令の規制対象とする。



 また、これまでは、運転の継続を前提に原発の耐震性の安全評価(バックチェック)を実施していたが、既存原発にも地震や津波に関する最新の知見を取り入れた基準への適合を義務づける「バックフィット制度」を導入する。【関東晋慈】





(この記事は政治(毎日新聞)から引用させて頂きました)

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