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地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
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地震が起こると、彼女がいっつもビックリしちゃうんですよね。



その姿を見るとカワイイなぁって思うんだけど、それって恋人として失格かな?



けど地震が起こるのって、ちょっと楽しみなんだよね。



彼女のカワイイ姿が見れるから、なんてね。







この地震を見るだけでも、彼女は驚いちゃうかも。



今度家に呼んで、この地震を見せちゃおうかな。



いけないいけない♪







【協賛サイト】

長澤まさみさん出演動画集





【参考情報】

○SPEEDI「当初から公表必要」 文科省が問題認める○





 文部科学省は23日、東日本大震災での緊急時対応を自己検証した一次報告書を公表した。東京電力福島第1原発事故の発生後、放射性物質の拡散予測システム「SPEEDI」のデータ公表が遅れたことについて「当初から公表する必要があった」と運用に問題があったことを認めたほか、地震と原発事故による複合災害に対応した危機管理体制の見直しが必要とした。



 SPEEDIは原発から放出された放射性物質のデータに基づいてシミュレーションを行い、拡散を予測する。しかし、福島第1原発事故の直後は放出源情報システムのダウンでデータが得られず、想定通りに稼働できなかった。



 事故の翌日以降、仮定に基づく試算データでシミュレーションを始めたが、結果を公表したのは約2カ月後で、住民避難には役立てられなかった。



 報告書は「放出源情報に基づく予測ができなくても仮定のデータでシミュレーションを行い、結果を当初から公表することが必要だった」と指摘。しかし、どのような判断で当初公表しなかったのかなどの経緯はさらに検証が必要とし、年度内をめどにまとめる中間報告まで先送りした。



 報告書はこのほか、学校の校舎や校庭の利用判断、学校給食、原子力損害賠償制度の運用などについても詳細な検証が必要とした。





(この記事は社会(産経新聞)から引用させて頂きました)

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地震ってなんか子供のころからワクワクしてたんですよね!



よく学校とかで地震が起こるってなると、女子はキャーキャー言ってたんですけど、俺らのグループは「地震こいよー!」なんて言って張り切っちゃって。



地震に怖がってないっていうの、女子にアピールしたかったんですよね。



懐かしいな。







地震を女子が怖がるんだったらオレが守ってやるぜ、みたいなの、男だったらあるでしょ?







【協賛サイト】

aikoの曲特集!





【参考情報】

○<雑記帳>伝統の防寒着「ねこ」で節電に一役 長野県庁○





 長野県は庁内の暖房温度を下げ、節電に役立てようと、県内の伝統の防寒着「ねこ」を職員に販売し、職場で着用を奨励する。袖無しの綿入れで、着ると「猫背になる」が、諸説ある名の由来の一つ。



 主に木工職人が冬場の作業着として着用。ろくろを回す時など、袖がじゃまにならず、背中だけを温める。1着5000円。県は収益の一部を3月に震度6強の地震に襲われた同県栄村の復興に充てる。



 売り出すに当たり、阿部守一知事は商品を「省(しょう)エねこ」と命名。消費電力を減らし、職員が「猫の手も借りたいほど」働けば、県の経費削減に役立つに違いニャーい。【仲村隆】





(この記事は社会(毎日新聞)から引用させて頂きました)

地震は家庭を脅かす脅威の存在だから、子供たちがいつも地震におびえている。



子供たちだけでなく、妻も地震におびえている。



かくいう私も、地震はそんなに得意ではない。



だからこそ、家族で一致団結して、地震に打ち勝とうではないか!







うん、真っ向勝負では勝ち目が無い。



ここは家族でリビングに集まって、楽しい話でもしようではないか!







【協賛サイト】

ありさんの日記





【参考情報】

○2キャリア販売から2か月のiPhone4S ユーザーの実感評価は○



 10月14日人気のiPhoneがソフトバンクだけではなく、auからも発売され、10月の契約者純増数の前月比で、ドコモは約45%、ソフトバンクは約90%、auは約157%(電気通信事業協会発表)と、iPhoneが強さを見せつけた。



「スマホ市場はiPhoneの一人勝ちが続いています。11月期の契約者純増数でも、iPhoneを発売したauがソフトバンクに次いで2位につけてきました」

 ケータイジャーナリストの石川温氏は、端末の魅力がユーザーを引きつけており、ドコモユーザーからのiPhone待望論も無視できないほどの勢いになってきているという。人気のiPhone 4Sが使えるようになったauとソフトバンクの2キャリアについては、料金ならソフトバンク、エリアならauだと語る。



 店頭では、2社の売り込み合戦が続いている。都内の量販店では、ソフトバンクだけだった頃に比べ、iPhoneの売り場面積もぐっと広がったが、客は「どちらがいいか」と店員に聞くために、朝から列をつくるありさまだ。



 端末価格ではauの方が安いが、月額料金を加味すると料金面はソフトバンクが安くなる。最大通信速度もソフトバンク14.4Mbpsに対し、auは3.1Mbpsで理論上はソフトバンクの方が高速だが、環境によって異なるため一概には判断できない。



 最新機種の同時発売から2か月。ソフトバンクとau、実際に使用しているユーザーの視点ではどちらの評価が高いのだろうか?



 株式会社イードによるキャリア別の満足度調査では、「通信エリアの広さ・圏外の少なさ」はau61.0%に対しソフトバンク18.0%、「インターネットのつながりやすさ」ではau59.9%に対しソフトバンク26.9%。ともにauが圧倒的に高い評価をユーザーから得ている。



 16年間、auユーザーとして一般的な携帯電話を使ってきた40代のライターは、狙っていたiPhoneがauから発売されたことをきっかけに機種変更した。



「『スマホは通話音質が悪い』という声も聞き、仕事で使うことへの不安もありましたが思い切って変更しました。最初は慣れずに、ポケットの中でタッチパネルが反応してしまい、知らずに迷惑電話をかけてしまうという失敗も。



 でも、3年間使った携帯電話より通話の音声品質が良く、なにしろ仕事のメールをすぐ簡単に見られることが助かっています。パソコンを持たずに出かけられることも増えました。荷物が軽くなり、腰痛がグッとラクになったのには驚きました」



 ソフトバンクのiPhone 4Sを会社から支給されたという40代の会社員は、「夜、部下からの企画書を受け取って修正を指示すれば帰社せずにすむとか、出先で見積書をさっと確認できるとか、便利に使っています。検索も手軽にできるので頻度が上がりました。ただ、会社から取引先に電話をかけても1回でつながらずに、呼び出し中に切れてしまう。5回くらいかけ直したことも。ソフトバンクに相談したら、回線状態は若干良くなったみたいです」という。



 スマホといえば画面サイズが大きくなったことに比例してバッテリー消耗が激しいことにも不安がある。昨年からiPhoneを所有し、4Sの発売でソフトバンクからauに乗り換えた30代の営業職は、ソフトバンクとauではバッテリーの持ちと通話エリアに違いがあると話す。



「去年、やっと手に入れたソフトバンクのiPhone 3GS。アプリも結構手に入れてよく検索などもしていましたが、休日に山中湖に行くと電波が入らない。しかも電波を探してバッテリーを消耗するのか、夕方には電池切れということも多かったんですがauに変えてからそういうことはなくなりました。



 さらに、受信設定を15分に1回の自動受信から、手動受信に変更し、朝から夜まで1日持つように。auの地震速報は電池を消耗しづらい仕組みになっているらしいのも、安心感が高いですね」



 どうやらauの方がつながりやすく、電池の持ちも良く、ソフトバンクは通話をしながらインターネットで検索が使えるなどの機能が充実しているようだ。



「3~4年後には携帯電話の7割以上がスマホになると予想されています。今後は普通の携帯とスマホの垣根がなくなるほど、使いやすくなるでしょう。パソコンをいちいち起動しなくてもメールを読めるくらいの軽い気持ちで手に取ってみては」(前出・石川氏)



※週刊ポスト2012年1月1・6日号





(この記事は社会(NEWS ポストセブン)から引用させて頂きました)

地震は本当に怖いですよね。



子供の頃から地震って怖くて、そういう予報が出るだけでビクビクとしながらお父さんにしがみ付いていました。



今でも地震が起こるってなると、やっぱり怖いですね。







映像で見るだけでも……ちょっと、縮こまっちゃうって、感じです。



地震には敵わないって分かってるから、事前にしっかりと準備しておくのが、唯一の方法でしょうか。







【協賛サイト】

ドラえもんチャンネル





【参考情報】

○NZクライストチャーチでM5.8、空港は点検のため閉鎖○





[ウェリントン 23日 ロイター] ニュージーランドのクライストチャーチ近郊で23日、マグニチュード(M)5.8の地震があった。警察は人的被害の報告はないとしたが、負傷者1人が病院に搬送されたとの報道もある。



震源地は同市北東20キロ、震源の深さは8キロ。住民の1人は地元ラジオ局に対し、「とても激しかった。棚に置いてあった食べ物が床に落ち、グラスや絵の額縁も落ちた」と話した。



地元ラジオ局によると、ショッピングセンターやオフィスにいた人たちは、地震発生を受け避難。店舗では陳列棚から商品が落ちるなどの被害があり、液状化現象や落石の報告もあるという。また、電力会社によると、1万5000世帯で停電が起きている。



クライストチャーチ空港は、ターミナルや滑走路の点検のため閉鎖された。空港の広報は「午後には再開できると考えているが、まずは点検作業を終了させなければならない」と述べた。



クライストチャーチでは今年2月、M6.3の地震が発生し、日本人留学生を含む182人が死亡した。同市内では、現在もなお立ち入りが制限されているところがあり、復興作業が進められていた。





(この記事は海外総合(ロイター)から引用させて頂きました)

地震が来た。



そして多くの被害が出る。



でも、それでも人類は復興します。



地震が起ころうが、太陽が溶けようが、



人類はいつも立ち上がるのです。



(太陽が溶けるとさすがにやばいか)



それこそ、人類の英知。



地震に負けてはいられません。







悲観的にならず、いつか最強の地震対策ができると信じて、



未来を生きていくしかありませんね。



地震なんて、こわくない!







【協賛サイト】

Mr,Japanの日記





【参考情報】

○天皇陛下78歳 ご感想全文○



 先月マイコプラズマによる感染症を患い、入院を余儀なくされたことから、多くの人々に心配を掛けました。私の健康を気遣ってくれた人々の気持ちに対し、謝意を表します。退院から日もたち、皇太子に委任していた国事行為も再開することができるようになり、体調も今では発病前の状態と変わらないように感じています。今後とも健康に十分気を付けながら新年にかけての行事を務めていきたいと思っています。



 3月11日に起こった東日本大震災は、今から88年前の大正12年、10万人以上の死者を出した関東大震災以来の大きな災害で、死者、行方不明者数は2万人近くに上りました。更に後日この地震に誘発された地震が長野県の栄村を始めとして各地で起こり、犠牲者が出たところもありました。家族や親しい人を亡くした人々の悲しみはいかばかりかと察しています。また住まいや生活の場を失った人々、原発の事故で住んでいた地域に住めなくなった人々のことが深く案じられます。震災発生以後、皇后と共に被災地や各地に設けられた被災者のための避難所を訪れ、被災者を見舞ってきましたが、これらの訪問を通して、被災者が様々な悲しみや苦しみを抱えつつも、決して取り乱すことなく、強い連帯感を持ち、互いに助け合って困難を乗り越えようとしていることが感じられ、そのことを非常に心強く思いました。また日本各地で、人々が被災者のために支援活動を始めたり、何らかの形でこれに携わろうとしていることも心強いことでした。



 厳しい環境の下、我が身の危険も顧みず、専心救援活動に当たった自衛隊、警察、消防、海上保安庁を始めとする国や地方自治体関係者、また原発事故の対応に当たった、東京電力及びその関係者の献身的努力に深く感謝しています。



 諸外国からも救援の人々が来日し、日本の救援活動を助けてくれました。また駐日外国大使等日本に住んでいる外国人を始め、災害発生後日本を訪れた多くの外国人も、被災地を訪れ被災者を励まされていることに感謝しています。震災に際して頂いた外国元首からのお見舞いの電報の多くに、自分たちは被災者と共にある、という言葉が添えられていたことが思い起こされます。



 歴史を振り返ると、我が国は、今回の地震津波災害とほぼ同じ犠牲者数を記録した明治29年の「三陸地震」を始めとし、これまでにも幾度となく地震や津波による災害を蒙(こうむ)ってきました。しかし、時の経過と共に、次第にその記憶や認識が薄れてきてしまっていたように思います。私が津波の恐ろしさに接したのは、平成5年「北海道南西沖地震」のお見舞いに皇后と共に奥尻島を訪れたときのことです。島は地震と津波で大きな被害を受けており、200人以上の死者、行方不明者が生じていました。少しの地形の違いでも、津波の高さは場所によりかなり違うこと、自動車で逃げようとした人が渋滞で助からず、歩いて高台に上がった人が助かった等と聞いたことが記憶に残っています。記録には津波の高さは青苗の市街地で10メートルを超えた所があると書かれていますから、もしこの度の被災地域の人が、奥尻島の津波災害の状況を更につまびらかに知っていたならば、一刻も早く避難することにもっと力を注ぎ、より多くの人が助かっていたのではないかと残念に思われてなりません。この度の津波災害においても、避難訓練と津波教育が十分行われていたところほど被害者が少なかったと聞き、施設面の充実と共に、今後も避難訓練と津波教育が十分に行われ、災害に当たり少しでも多くの人が危険から守られるよう願っています。



 私どもの住む日本は、四方に海を持ち、山や川も多く、風光に恵まれた島国です。一方、我が国はいくつものプレートが重なり合う所に位置し、地震が多く、火山や急峻(きゅうしゅん)な山川、日頃は人々に幸を与えてくれる海も、時に荒れ、多大な被害をもたらします。この厳しい現実を認識し、災害時における人々の悲しみを記憶から消すことなく、常に工夫と訓練を重ね、将来起こるべきことに備えていかなければならないと思います。



 今、被災地には再び厳しい寒さが訪れようとしています。住環境が十分でない所に住む被災者、殊に高齢者の健康が心配です。寒い冬を皆が少しでも健康に過ごすことができるよう願っています。



 今年は豪雨による災害も、7月には新潟県と福島県で、9月には和歌山県、奈良県他で起こりました。9月に和歌山県等で起こった台風12号による豪雨災害では、森林に覆われた斜面がえぐり取られる深層崩壊というこれまで耳にしたことのない恐ろしい現象が起こりました。こうした災害により100人以上の生命が失われたことは本当に残念なことでした。ただ注目したいのは、7月に新潟県を襲った豪雨災害では、7年前に同地域が受けた豪雨災害時の雨量より更に多くの降雨量があったにもかかわらず、前回に比べ犠牲者の数が少なかったことです。これは前回の災害を教訓として治水や住民の避難に対し、様々な対策が講じられた成果であり、防災に力を注ぐことがいかに生命を守ることになるかを教えてくれます。



 水害はタイ王国でも起こりました。国王陛下は長らく御入院中で、この水害にお心を痛めていらっしゃることとお案じしています。タイの水害は日本の産業にも影響を与え、タイにおいて日系企業が行っていた操業が不能となり、生産に携わっていたタイ人の少なからぬ人数を日本に呼び、生産を再開することになりました。言葉や生活習慣の異なるタイ人が日本での生活をつつがなく過ごすことができるよう願っています。この度の日本における災害及びタイの水害は、改めて今日の世界が様々な国の人々と共に生きる社会であることを感じさせるものでした。



 今年は先の戦争が始まって70年になります。この戦争における死者はおびただしい数に上り、戦後、こうした戦争の惨禍を再び繰り返すことのないよう、日本の人々は、真摯(しんし)に過去を学びつつ、戦後の厳しい困難に耐え、営々と国づくりに励み、今日の日本を築き上げました。戦争の記憶が薄れようとしている今日、皆が日本がたどった歴史を繰り返し学び、平和に思いを致すことは極めて重要なことと思います。



 振り返ると、今年は災害に明け暮れた心の重い年でした。しかし、被災地の人々が、厳しい避難生活の中で、我慢強く耐え、多くの人々がボランティアとして被災者を支援したことは本当に心強いことでした。日本人全体がこの震災に向き合い、被災者のために何かの役に立とうとしていることを感じています。本年もあと僅かになりました。新しい年も被災者に心を寄せつつ過ごしていきたいと思っています。来る年が少しでも良い年となるよう願っています。



 (3面に関連記事)





(この記事は社会(産経新聞)から引用させて頂きました)

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