忍者ブログ
地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
[55] [56] [57] [58] [59] [60] [61] [62] [63] [64] [65
最新記事
(03/16)
(03/15)
(03/15)
(03/14)
(03/12)
(03/11)
(03/11)
(03/11)
(03/11)
(03/10)
(03/09)
(03/09)
(03/09)
(03/08)
(03/08)
(03/08)
(03/07)
(03/07)
(03/07)
(03/06)
(03/05)
(03/05)
(03/04)
(03/04)
(03/04)
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

地震を見続けていると、リアルを超えて慣れてきてしまう。



それもよくないんでしょうね。



地震への備えとかはやっぱり意識の問題で・・・。



慣れちゃうと意識もへったくれもない。







でも、地震がいつ来るかわからないから、緊張する。



緊張すると疲れる。



は、悪循環。



地震が常に起こるかもしれないと無意識に思いながら、



普段通り暮らすというのが、一番。



それが地震との付き合い方でしょうか。







【協賛サイト】

とおるの日記





【参考情報】

○メキシコ南部でM6.5、2人死亡○



 【メキシコ市AFP=時事】メキシコ南部で10日午後7時47分(日本時間11日午前10時47分)ごろ、マグニチュード(M)6.5の強い地震が発生し、ゲレロ州の地元当局者によると、11歳の少年を含む2人が死亡した。

 米地質調査所によると、震源地は太平洋岸のリゾート地アカプルコの北方133キロで、震源の深さは65キロ。揺れは首都メキシコ市でも強く感じられた。 





(この記事は海外総合(時事通信)から引用させて頂きました)

PR
地震って、もしかして占星術的に法則ってあったりするんですかね。



突如、非科学的なことを言いますが。



占いって結局統計術だ、とか言うので、地震もそういう統計的にありそうな年とか言い当てられたり。



現にそういうので商売している人もいるんですよね。



地震はいついつ、どこどこに来る、みたいな。







まあ、地震の危険にさらされてる人は、わらにもすがるってことで、すがったりもするんですけど。



信頼できる人にやってほしいですね。



地震は30年以内に、南の方で起こる。



なんて。







【協賛サイト】

ワンピース 動画 大全集





【参考情報】

○生活優先…被災地の神社仏閣進まぬ再建 行政の支援得られず○



 東日本大震災の被災地で、神社・仏閣など宗教施設の再建がさまざまな困難に直面している。生活の再建を優先せざるをえないことに加え、政教分離の建前から公的な支援が得られないためだ。地域のコミュニティーの核となってきた宗教施設も多く、公的支援の必要性を訴える声も出ている。(赤堀正卓)



 「形だけだが、ようやくここまできた」。宮城県気仙沼市の地福寺。片山秀光住職(71)は、そう話す。350年の歴史を持つ寺は、津波で屋根と柱を残すだけになった。夏から修理を始め、人が集まれる程度にまでなった。



 「『遺骨を預かってほしい』といった声もあり、本堂の応急処置を決めた」と片山住職。350軒ある檀(だん)家(か)からは、150人の犠牲が出た。仮復旧した本堂内には、遺骨や遺影が花に囲まれ並んでいる。



 応急処置とはいえ困難を極めた。最大の課題は費用。檀家に負担は求められない。行政が配分する被災家屋対象の義援金も、宗教施設は対象外だ。



 建物などが国や自治体の文化財に指定されていれば、修復にあたって公的な支援が得られるが、実際に指定を受けている所は限られている。



 地福寺では、地震保険と全国の寺院からの支援を充てた。だが「もし被災前の姿に戻そうとすると、億単位の費用が必要になる」(片山住職)という。住職らが暮らす部分の復旧は手つかずのままだ。



 全日本仏教会によると被災地では75の寺院が全壊。震災9カ月を迎える今も、流失し更地のままとなっているところが多い。



 ◇跡地に標柱◇



 神社は神社本庁のまとめで145社が全半壊した。寺同様に資金面や、建築制限があるなど、再建には困難が山積だが、「祭(さい)祀(し)の場所を放っておくわけにはいかない」という思いは、関係者に広く共通だ。



 宮城県神社庁では、更地となった神社の跡地に、杉を加工した標柱を建て始めた。高さ約1・5メートルの柱が1本建てられ、周囲をしめ縄で囲った。



 県神社庁の村田守広参事は「社殿の再興よりも、氏子さんの生活再建が優先されるべき時期。簡単な柱ではあるが、神が宿り、地域の復興を見守っていく存在となっていけばうれしい」と話す。



 現在、15の神社跡に標柱が建ったが、社殿や仮社殿の建築の見通しは立たない。



 ◇「地域の核」◇



 宗教施設の再建にあたっては、「公的支援を」という声もある。僧籍を持つ作家で政府の復興構想会議の委員を務めた玄侑宗久さん(55)は「神社・仏閣・教会などを政府の支援対象に」と主張したが、最終的には盛り込まれなかった。



 玄侑さんは「神社・仏閣などの宗教施設は、祭りの開催などで地域の核となってきた歴史がある。被災地でも地域の団結をはかろうというときは、必ず『祭りをやろう』という声が出る」と指摘。



 憲法の政教分離の規定についても「特定の宗派、宗教を公的に支援したら問題だが、被災地のコミュニティーを保つといった観点から公的支援を考えてもいいのではないか」としている。





(この記事は社会(産経新聞)から引用させて頂きました)

地震を実験する施設とかあったりするんでしょうね。



たとえば地震のメカニズムとか、ミニチュアでやったり?



そういうの地震被害とかあるとテレビでやりますよね。







地震実験で何か、エネルギーに転換するような装置とか、



開発されないんですかね。



地震ってすごいエネルギーですものね。



カロリーとかに変換したり?するとどれくらいなんだろう。







【協賛サイト】

カズキと愛犬ショコの日々





【参考情報】

○支援の心、アカペラに乗せ 18日・舞鶴で慈善コンサート○





 東日本大震災で被災した子どもたちにクリスマスプレゼントを贈ろうと、チャリティーコンサートが18日、京都府舞鶴市北吸の市政記念館ホールで行われる。舞鶴市や福知山市などのアカペラグループが競演し、「温かなハーモニーとともに支援の心を届けよう」と呼び掛けている。

 厳しい冬を迎えた被災地の人たちのことをあらためて胸にとどめる機会に、と有志でつくる舞鶴倶楽部(くらぶ)(岸本純子代表)が主催。舞鶴の男性6人がメンバーで、オリジナル曲中心にライブ活動を行う「The Last Order」、福知山の男女5人の「CINQ」、兵庫県豊岡市の「elfish」の3グループが出演する。

 舞鶴では、3月の震災発生後、市民有志によるチャリティーイベントや募金活動で約600万円を集め、被災地で支援活動するNPO法人「難民を助ける会」(東京都)に託した。今回も、地震で公園の大型遊具が使えなくなった福島県の子どもたちに滑り台やブランコなどを贈る同会の活動に賛同して行う。

 午後2時~4時半。前売り千円、当日1300円。収益金は同会に託す。チケットは市政記念館内のカフェ・JazzTEL0773(63)7177。

(この記事は京都(京都新聞)から引用させて頂きました)

地震はたぶん人類誕生からずっとあるのでしょう。



そりゃそうだと思いますよね。



そういう地震の記録も古文書とかであったりするのでしょう。



興味がわいてきました。







地震の歴史を紐解くことは人類の成長も考えることになる??



そういうの、大学院とか地震研究所とかでやっているのでしょうね。



地震に抗う人類。



これからも未来永劫、そうなのでしょうね。







【協賛サイト】

マツオの日記





【参考情報】

○<地震>宮城で震度4○



 10日午後3時8分ごろ、宮城県沖を震源とする地震があり、同県石巻市などで震度4を観測した。気象庁によると、震源の深さは約50キロ、地震の規模を示すマグニチュードは4・7と推定される。石巻市以外で震度4を観測したのは次の地域。▽宮城県登米市、南三陸町、岩手県一関市





(この記事は社会(毎日新聞)から引用させて頂きました)

地震をバスターしたい!



来るか来ないかわからないものは待っていてもしょうがない。



地震を根絶やしにするのだ!



・・・という正義の味方が現れてくれたらいいな。



そういうヒーローってこれまでいなかったですよね。



地震とかあらゆる災害を倒す、みたいな。



そういう戦隊ものもあっていいのでは?



「でたな、地震!」とか言いながら。



地震破壊光線とか出したり?











【協賛サイト】

こてつの日記





【参考情報】

○前神戸市長・笹山幸俊さん死去 阪神大震災復興に尽力○





 平成7年1月の阪神大震災の際に神戸市長だった笹山幸俊(ささやま・かずとし)さんが10日、消化管出血のため死去した。87歳。通夜や葬儀・告別式は近親者だけで執り行う。喪主は妻、翠(みどり)さん。後日お別れの会を開催する予定だが、日程は未定。



 鹿児島県出身。昭和20年9月に神戸工業専門学校土木科(現在の神戸大工学部)を卒業後、21年に神戸市に入庁。都市計画局長や助役を経て平成元年11月に神戸市長に初当選後、3期連続で当選。神戸市営地下鉄海岸線の開業などを行い、13年に引退した。



 2期目の7年1月17日に起こった阪神大震災では、午前5時46分の地震発生直後に登庁し、約1カ月半にわたって市長室に泊まり込み陣頭指揮に当たった。その後、兵庫県とともに倒壊家屋などの公費解体を実現させ、「財団法人阪神・淡路大震災復興基金」を設立するなど復旧・復興に尽力した。15年4月に勲一等瑞宝章受章。





(この記事は政治(産経新聞)から引用させて頂きました)

前のページ      次のページ
ブログ内検索
カレンダー
08 2026/09 10
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
Powered by Ninja Blog    template by Temp* factory    icon by MiniaureType

忍者ブログ [PR]