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地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
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オレは地震なんぞ怖くはない!



男たるもの、地震なぞにひるんでいるようでは名が廃る!!



地震に怯えず、真っ向から打ち勝ってこそ真の男だ!!



地震よ、どこからでもかかってくるがいい!!!







……人間であるがゆえに、地震が直撃するのは避けるべきだろう。



地震には気持ちで打ち勝つのだ、気持ちで!!!







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心の日記





【参考情報】

○11年度第3次補正予算案:成立 防災関係390億円、四国地整に計上 /香川○



 11年度第3次補正予算が21日成立し、国土交通省四国地方整備局に防災関係予算として、国の社会資本総合整備交付金と合わせて約390億円が計上された。

 交付金を除く直轄事業の予算額約303億は全国の地方整備局に認められた防災予算約2111億円のうち、中部地方整備局の約370億円に次ぐ規模。東海・東南海・南海地震が発生した場合、広範囲に被害が及ぶと想定される四国の地域性が考慮される結果となった。

 県別の新規事業は、徳島県が那賀川堤防耐震対策(36億7800万円)▽香川県が土器川水門耐震設計(3000万円)▽愛媛県が肱川樋(ひ)門耐震対策(1億6800万円)▽高知県が物部川堤防耐震対策(7億3000万円)--。【浜名晋一】



11月22日朝刊





(この記事は香川(毎日新聞)から引用させて頂きました)

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地震が起こると、彼女がいっつもビックリしちゃうんですよね。



その姿を見るとカワイイなぁって思うんだけど、それって恋人として失格かな?



けど地震が起こるのって、ちょっと楽しみなんだよね。



彼女のカワイイ姿が見れるから、なんてね。







この地震を見るだけでも、彼女は驚いちゃうかも。



今度家に呼んで、この地震を見せちゃおうかな。



いけないいけない♪







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やよいの日記





【参考情報】

○IT-BCPの"現実解" 第1回 企業の実情に見合った計画の策定を○





○BCPの策定や見直しの動きが活発化



東日本大震災は、企業にとって事業継続(BC : Business Continuity)がいかに重要な課題であるかをあらためて認識させた。企業の間では、これをきっかけに、BCP(事業継続計画)の策定に新たに取り組んだり、既存の計画を見直したりする動きが活発化している。



実際に、地震や津波によってITシステムが深刻な被害を受け、事業継続が困難になった企業や組織も少なくなかった。とりわけ、停電の影響は大きかったと言える。本格的な発電機を備えている企業は多くなく、備えていても発電能力が不十分で、システムが停止してしまったケースも見られたからだ。



また、福島第一原発の事故による電力供給の逼迫は、BCPの策定にあたって、節電への対応も不可欠な要素になることを明らかにした。



最近では、国会や総務省、防衛産業などをターゲットとした標的型のサイバー攻撃が相次いで発生するなど、高度化し凶悪化した新世代のコンピュータ・ウイルスの脅威が拡大する兆しを見せており、これもBCPの見直しが進められる要因の1つになっている。



BCPの策定や見直しにあたっては、このほかにも、テロや新型インフルエンザ、システムの故障や操作ミス、ハードウェアのサポート期限切れなど、さまざまなリスクを想定し、業務継続のための対策を検討する必要がある。



そもそも、企業がBCPを策定するメリットは何なのだろう。



1つは、事業継続を実現することによって、企業の競争優位性を確保できること。もう1つは、事業継続の計画を立案しリスクを分析することを通じて経営戦略の見直しができること。そして、計画を公表することによって、さまざまな利害関係者への説明責任を果たせることも、大きなメリットの1つと言える。



○策定や見直しにいかに取り組むべきか



では、BCPの策定や見直しに企業はどのように取り組めばよいのだろうか。



一口にBCPと言っても、企業の規模や業種、業務の違いなどによって、その内容は異なってくる。



例えば、ITサービスの提供を中核的な事業とする金融機関やeコマース企業、ITホスティング企業などでは、ITシステムの停止は、業務の継続を困難にする致命的なリスクとなり、甚大な損害を被る危険性がある。



こうした企業や組織では、IT事業継続を最優先の課題と位置づけ、遠隔地のディザスタ・リカバリ(DR)サイトの構築や、システムの二重化、仮想化技術による可用性の確保、統合的な情報セキュリティ対策、リモート管理の実現など、あらゆるリスクを想定した万全の対応を必要とする。



一方、主にITを業務支援に利用する一般の企業の場合は、BCPの実現のためにコストを無制限に費やすことができないため、コストと効果のバランスを十分に考慮しながら、事業の継続に重要な役割を担う業務やシステムを適切に切り分け、優先順位の高いものからBCPに組み込んでいくといった対応が必要になる。



当然、人命や社会活動に影響を与える業務やシステムは最優先で組み込むべきであり、ミッションクリティカルな業務やシステムも優先する必要がある。また、業務の重要度に応じて事業継続のレベル(目標復旧時間や目標復旧ポイントなど)も適切に設定しなければならない。



BCPの策定にあたっては、まず事業を中断させるリスクは何か、そのリスクに対して実際にどのような対策を講じているのかを分析し、事業の中断による影響を特定する必要がある。さらに、対策の妥当性を検討し、必要であれば追加の対策を検討し、その有効性を考慮したうえで追加対策の優先度を明確にすることも重要だ。



そのうえで、実際に事業が中断した場合に、どのような業務を、どのようなタイミングで、どのような手順で、どのようなレベルまで復旧するのかを、BCPとして綿密に立案し、着実に実行できる体制を整えることが、企業にとって重要な取り組みとなる。



○コストを考慮した現実的な対策を



BCPの策定に取り組む企業の現場では、実際には新旧のさまざまなシステムが稼働している。すべてのシステムをスクラップ・アンド・ビルドでリプレースして二重化や仮想化などの対策を同時に施すのなら話は簡単であるが、それには膨大なコストが必要となり、現実的とは言えない。



BCPの策定とシステムの構築をITベンダーまかせにしてしまうと、実際にそうした全面リプレースの提案が行われることも多く、高価なシステムになりがちである。



現実には、既存のシステムで基幹業務が安定的に稼働していることも多く、すぐにスクラップ・アンド・ビルドでリプレースすることが現実的でないケースもある。むしろ、性急なリプレースによってシステムが不安定になるリスクを抱える危険性さえある。システムの安定稼働もBCPの重要な要素である。



目的がシステムの二重化であるのなら、ハードウェアのリユースによって当面の対策を行うという選択肢もある。そうしておいて、事業にとって最適なタイミングで、あらためてリプレースを検討することが現実的な場合もある。



このように、企業には、さまざまな役割を担うシステムが稼働しており、BCPの策定に当たっては、それぞれのシステムの役割や重要度に応じて、柔軟に対策を施すことが現実的な解と言えるだろう。



[マイナビニュース]

(この記事はテクノロジー総合(マイナビニュース)から引用させて頂きました)

地震ってなんか子供のころからワクワクしてたんですよね!



よく学校とかで地震が起こるってなると、女子はキャーキャー言ってたんですけど、俺らのグループは「地震こいよー!」なんて言って張り切っちゃって。



地震に怖がってないっていうの、女子にアピールしたかったんですよね。



懐かしいな。







地震を女子が怖がるんだったらオレが守ってやるぜ、みたいなの、男だったらあるでしょ?







【協賛サイト】

いくらの日記





【参考情報】

○広島県北部地震M5.4 「数日間は震度4程度の余震に注意」○





21日19時16分に発生した広島県北部の地震で、気象庁は「数日間は震度4程度の余震が必要」(永井章地震津波監視課長)と、注意を呼びかけた。



広島県北部、深さ12kmを震源地とするマグニチュード5.4(暫定値)の地震で、最大震度は広島県三次(みよし)市の震度5弱。広島県北部、南東部、島根県東部、西部で震度4。中部地方から九州地方にかけて震度4~1を記録した。



「広島県北部のエリアは、ここ10数年を見るとそれなりに地震活動がある場所」(永井氏)



今年6月4日に広島県庄原市を中心とするM5.2、震度4の地震が発生したが、広島県北部に限ってみると、1980年以降2010年までの間に地震の活動は見られなかった。ただ、周辺では2000年10月6日にM7.3、震度6強の鳥取県西部地震が起きている。



「気象庁の観測では、特別急に活動が始まったという形は見て取れない」(同上)と、話す。



《レスポンス 中島みなみ》





(この記事は社会(レスポンス)から引用させて頂きました)

地震は家庭を脅かす脅威の存在だから、子供たちがいつも地震におびえている。



子供たちだけでなく、妻も地震におびえている。



かくいう私も、地震はそんなに得意ではない。



だからこそ、家族で一致団結して、地震に打ち勝とうではないか!







うん、真っ向勝負では勝ち目が無い。



ここは家族でリビングに集まって、楽しい話でもしようではないか!







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こぐまの日記





【参考情報】

○広島で震度5弱=2人重軽傷○



 21日午後7時16分ごろ、広島県などで地震があり、同県北部で震度5弱、島根県東部と西部で震度4の揺れを観測した。気象庁によると、震源地は広島県北部で、震源の深さは12キロ、地震の規模(マグニチュード)は5.4と推定される。地殻内で起きた横ずれ断層型の地震とみられ、今後数日間は最大震度4程度の余震に注意が必要という。

 中国電力によると、運転中の島根原発2号機に影響はなく、通常通り運転を継続している。

 広島市によると、同市東区で揺れに驚いた男性(29)が自宅1階ベランダの手すり上から道路に飛び降り、左足かかとの骨を折り重傷。また広島県三次市では女性(65)が転倒して尻を打ち軽傷を負った。島根県などによると、県内で被害の報告はなく、松江市などに設置されたモニタリングポストの放射線量数値に異常はみられないという。

 主な各地の震度は次の通り。

 震度5弱=広島県三次市

 震度4=広島県庄原市、島根県雲南市、美郷町、邑南町

 震度3=広島市、島根県出雲市、兵庫県豊岡市、鳥取市、岡山市、高松市、愛媛県今治市、山口県周防大島町、

 震度2=京都府宮津市、徳島市、高知市、福岡県中間市、佐賀県みやき町。 





(この記事は社会(時事通信)から引用させて頂きました)

地震は本当に怖いですよね。



子供の頃から地震って怖くて、そういう予報が出るだけでビクビクとしながらお父さんにしがみ付いていました。



今でも地震が起こるってなると、やっぱり怖いですね。







映像で見るだけでも……ちょっと、縮こまっちゃうって、感じです。



地震には敵わないって分かってるから、事前にしっかりと準備しておくのが、唯一の方法でしょうか。







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ほうれんそうの日記





【参考情報】

○広島県北部で震度5弱の地震 65歳女性が転倒し軽傷 小学校の窓ガラスが割れる被害も○





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