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地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
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地震がすっごく怖いんです、私じゃなくて私の彼氏が。



前に彼氏の家にいたとき、地震が起こって悲鳴上げてたんですよ。



私じゃなくて彼氏が悲鳴を。



地震がコワイのは分かるけど、いくらなんでも甲高い声で叫ぶなんてビビリ過ぎ。







この地震見ただけでも、ちょっとビクっとしちゃうんだろうなー、彼氏。



男としてどうなんだよオイ。







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じゅんこの気ままにブログ





【参考情報】

○宮城県で震度3○



 26日午前10時43分ごろ、東北地方で地震があり、宮城県南三陸町で震度3の揺れを観測した。気象庁によると、震源地は宮城県沖で、震源の深さは約50キロ、地震の規模(マグニチュード)は4.4と推定される。 





(この記事は社会(時事通信)から引用させて頂きました)

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地震が起こると子供たちがおもいっきり騒ぐ。



地震が怖くて騒いでいるならカワイイものだが、地震を見るだけでテンションが最大限になるらしい。



兄弟揃って地震の強大なチカラに感動すら覚えているらしい。







地震を怖れないのは我が子ながら関心するが、それにしても楽しそうだ……



これでいいのだろうか、まぁ怖がるよりはいいの、かもしれない。







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【参考情報】

○憧れのエンタメ室!? 地下室って作れるの?○





名前こそ知っているものの、日本の一戸建て住宅ではあまり見かけないのが地下室。イメージとしては、楽器の練習をしたりコレクションを並べたりという趣味の部屋のイメージがあるが、実際に地下室を持つ家ではどのような使い方をされているのだろうか?



「趣味の部屋としてはもちろん、2階や3階を作るのと同じような位置づけで、生活エリアとしての地下室を持つ家も多くなっています。2階・3階を作る場合は、斜線の制限などによりどうしても1階の面積より小さくしなければならないのですが、地下室の場合は1階と同じ面積で作ることができますから、広さの面でメリットがあります」



お話しいただいたのは、その名の通り地下室建築を専門に行う株式会社地下室の井上嘉人さん。今まではおまけとして小さな地下室を作る人が多かったが、最近は2階3階と同じ感覚で地下室を作る人が増えているという。



「地上階に比べ、夏は3~7℃涼しく、冬は5~12℃暖かくなるので、地下室は省エネの面でも有効です。また、地下室を作ることで建物の基礎がより深い位置になるので、実は地震の揺れにも強くなるんですよ」(井上さん)



オーソドックスな木造2階建てと比べて、地下室付き2階建てでは揺れが6割ほどに軽減されると考えられているようだ。



ここまで聞くといいことずくめの地下室だが、とはいえやっぱり不安なのは暗さや湿気。この辺りを理由に地下室をためらう人は多そうだが。



「暗さについては、ドライエリアという地下のベランダや天窓を作ることにより解消できます。湿気については、夏場はどうしても湿度が高く、しかも地下室は外気よりグッと温度が下がるため放っておけば結露がおきやすいのは確か。ただ、これも除湿システムや断熱工法などの進歩により、今ではちゃんと防止できますよ」(同)



安全に掘削するための山留め対策や、外部からの浸水や湿気への対策は地下室を作るうえで必須となり、その費用は地下室が小さくても一定額以上発生する。そのため小さい地下室を作る方が坪単価は高くなる傾向にあり、3~4坪だと坪120~170万、15坪ぐらいだと坪80~100万円ほどの費用が相場だ。



では、地下室を作る上での条件や、作るのが難しいケースはあるのだろうか?



「地下水位が高い土地は、あまり作るのに適していないといえますね。完成してしまえばそれほど大きな影響はないのですが、地下を掘る際など、作る過程で湧水が多かったり地盤がゆるかったりするとその対策に費用がかかってしまいます。反対に、川の近くなどで硬すぎる砂利層が浅く存在する場合なども、1.5倍ほどコスト増になるかもしれません」(同)



なお、地下室にお風呂や台所などの水回りを置くのも、水や汚物の汲み上げにコストがかかるためあまり好ましくないとのこと。とはいえ、これらの条件をうまくクリアすれば、快適でしかも省エネと安全性を備えた地下室を手に入れられる。



「贅沢な趣味の部屋」としてだけではなく、快適や省エネ、安全の面からも地下室を検討してみる価値はありそうだ。

(河合力)





(R25編集部)



※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです

※一部のコラムを除き、web R25では図・表・写真付きのコラムを掲載しております





(この記事はエンタメ総合(web R25)から引用させて頂きました)

地震は自然の強大なチカラであり、地震を操作するなんてことは現代の技術力では不可能である。



しかし、現代は古代と異なり、地震のメカニズムや事前に察知するだけの術は有している。



それがカギとなるのだ。







古代は地震を神のチカラだと畏怖していたが、現代では科学力によって解明されつつある。



地震は神ではない、自然現象だ。







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【参考情報】

○原発に影響出る津波、作業員に認識なし○





地震に真っ向勝負で勝てるわけがない!



人間は太古の昔から地震にはおそれおののき、地震を鎮めるための儀式とかいろいろと頑張っていたらしいから、現代の技術でもそんなのに勝てるわけがない!



地震に対抗するには、気持ちで負けないことだ! 気持ちさえあればどうにかなる!







めっちゃコワイ!!! めっちゃコワイけどコワイからこそ頑張って勝てよオレオイ!!!









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【参考情報】

○M8地震、30年以内に30%…三陸から房総沖○





 政府の地震調査研究推進本部は25日、東日本大震災を受けて見直した三陸沖から房総沖にかけての地震の発生確率などの長期予測を公表した。



 「三陸沖北部―房総沖の海溝寄り」の領域では、今後30年以内に津波を伴うマグニチュード(M)8級のプレート(岩板)境界地震が起きる確率は30%となり、震災前よりも10ポイント程度高くなった。



 同本部は、将来起こる地震の領域や規模、発生確率などを長期評価として公表している。三陸沖から房総沖にかけては8領域を想定し、過去の地震の記録などに基づく統計的な手法で発生確率を求めてきた。東日本大震災のような超巨大地震を予測できなかったことから、現在は評価手法の見直しも進めているが、今回は従来の手法で暫定的な改定値を算出した。

(この記事はテクノロジー総合(読売新聞)から引用させて頂きました)

オレは地震なんぞ怖くはない!



男たるもの、地震なぞにひるんでいるようでは名が廃る!!



地震に怯えず、真っ向から打ち勝ってこそ真の男だ!!



地震よ、どこからでもかかってくるがいい!!!







……人間であるがゆえに、地震が直撃するのは避けるべきだろう。



地震には気持ちで打ち勝つのだ、気持ちで!!!







【協賛サイト】

幸せの日記





【参考情報】

○<理科年表>創刊以来、初の解説付きに…12年版26日発売○



 丸善出版(東京)は25日、科学データを網羅した「理科年表」の2012年版を26日に発売すると発表した。東日本大震災やそれに伴う東京電力福島第1原発事故を受け、専門家の解説をつけた。1925年の創刊以来、解説コーナーを設けるのは初めて。



 編集した国立天文台は被災した青森、岩手、宮城、福島4県の全高校約380校に1冊ずつ寄贈する。



 解説部分は、プレート境界地震や津波発生の仕組み▽放射線の種類と性質▽原子核分裂と原子炉--など13項目計42ページ。このうち、放射線が体に与える影響では、子どもの被ばくで政府の対応を批判し、内閣官房参与を辞任した小佐古敏荘・東京大教授が執筆している。このほか、気象観測の基礎情報となる「30年平均値データ」を10年ぶりに改訂した。



 丸善は「これまで被ばくはほとんど言及してこなかったが、国民の関心事なので充実させた」としている。



 A5判は2940円、A6判は1470円。問い合わせは丸善(03・3512・3257)まで。





(この記事は社会(毎日新聞)から引用させて頂きました)

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