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地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
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地震を見続けていると、リアルを超えて慣れてきてしまう。



それもよくないんでしょうね。



地震への備えとかはやっぱり意識の問題で・・・。



慣れちゃうと意識もへったくれもない。







でも、地震がいつ来るかわからないから、緊張する。



緊張すると疲れる。



は、悪循環。



地震が常に起こるかもしれないと無意識に思いながら、



普段通り暮らすというのが、一番。



それが地震との付き合い方でしょうか。







【協賛サイト】

いちごの日記





【参考情報】

○超神・柏原!自らの区間記録29秒更新!東洋大ぶっちぎり往路V4!…箱根駅伝○





 ◆第88回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝=報知新聞社後援)(2日、東京・読売新聞旧東京本社前・建て替え中―神奈川・箱根町、5区間=108・0キロ) “新・山の神”柏原が、箱根ラストランで神話を残した。初めて首位でタスキを受けた東洋大の5区・柏原竜二主将(4年)は、自身が2年前に作った区間記録を29秒更新する1時間16分39秒で走破し、史上2人目の5区4年連続区間賞を達成。1964年の中大以来、48年ぶりの4年連続往路Vを5時間24分45秒の大会新で飾った。2位の早大に5分7秒の大差をつけ、2年ぶり3度目の総合優勝へ王手をかけた。復路は3日午前8時、箱根・芦ノ湖駐車場入り口をスタートする。(曇り、気温3・6度、湿度60%、北西の風2・0メートル=スタート時)



 箱根の山を越え、自分を超えた。標高差864メートルの天下の険、23・4キロを1時間16分39秒で踏破。2年前、柏原自身が作った記録を29秒更新した。06年に距離延長されて以降、初めて5区で首位交代なし。元祖山の神・今井正人(順大―トヨタ自動車九州)をしのぐ“新・山の神”は山の中で選手を抜くことなく史上2人目の4年連続区間賞で締めくくった。「トップで来てくれて、走る前に涙が出そうになった。みんなの力で出た記録です」と声を上ずらせた。



 故郷への思いが力になった。昨年3月11日に東日本大震災が発生。福島県は現在でも原発事故や風評被害に苦しんでいる。昨年8月下旬の新潟・長岡市山古志地区での夏合宿でのこと。04年10月の新潟県中越地震で被害を受けたが、以前の美しい山あいの風景を取り戻した山古志地区の夏祭りに参加。あいさつに立った柏原は「僕は福島のいわき市出身です。山古志を走っていると皆さんの復興の力のすごさを感じます。僕も福島の皆さんに少しでも力を与えられるような走りをしたいと思っています」。約100人の住民から大きな拍手が沸き起こった。あれから4か月弱…。「福島の皆さんに比べれば僕が苦しいのは、たった1時間ちょっと。全然、苦しくない」。遠くを見ながら話した。



 主将は箱根駅伝を走れない―東洋大で07年から前回まで5年も続いていたジンクスも打ち破った。昨年1月、酒井俊幸監督(35)は大黒柱の柏原を主将に指名。指揮官自身も主将だった99年に大会直前に故障し、欠場した。「一番、気持ちの強い選手を選んだ。柏原以外ではジンクスが続いてしまう可能性があった」と抜てきの理由を明かした。大会前、そのことを問われた柏原は「そんなものにビビっていたら勝負できません」とレース同様に強気に答えた。そして「僕は主将らしい仕事をしていないから、そのジンクスは当てはまらないんじゃないですか」。登録メンバーから外れた藤野俊成、西沢由浩が最上級生ながら率先してロード練習で交通整理する姿を見れば、ジンクスに屈するわけにはいかなかった。



 約1か月前に行われた激励会で柏原は、「5区でブッちぎりでゴールします。1月3日は監督、コーチを胴上げします」と宣言。最後の箱根での雄姿を見ようと、沿道には切れ目なく観客が詰め掛けた。記録も記憶も残した怪物は、タスキの絆で結ばれた仲間とともに完全Vへ気持ちを一つにする。



 ◆柏原記録メモ

 ▼4年連続往路V 出場が4回に制限されてから4年連続で同一選手がゴールテープを切る(往路、復路含む)のは史上初。制限前は5区で1935~38年の鈴木房重(日大)、50~53年の西田勝雄(中大)がいる。また、東洋大の4年連続往路Vは日大(35~38年)、中大2(50~53年&61~64年)に続いて最多タイ。



 ▼区間新3回 4年連続同区間同一コースで3回の区間新記録(2009年=1年、10年=2年、12年=4年)を樹立したのは史上初。過去には同じ5区の今井正人(順大、05年=2年、06年=3年、07年=4年)と、6区で田辺定明(中大、50年=3年、51年=4年、53年=6年)が3回の区間新記録をマークしたが、ともにコース変更をはさみ同一コースではない。



 ▼4年連続区間賞 全区間を通して8人目。すべて同じ区間で獲得した選手は74~77年5区の大久保初男(大東大)だけ。





(この記事はスポーツ総合(スポーツ報知)から引用させて頂きました)

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地震って、もしかして占星術的に法則ってあったりするんですかね。



突如、非科学的なことを言いますが。



占いって結局統計術だ、とか言うので、地震もそういう統計的にありそうな年とか言い当てられたり。



現にそういうので商売している人もいるんですよね。



地震はいついつ、どこどこに来る、みたいな。







まあ、地震の危険にさらされてる人は、わらにもすがるってことで、すがったりもするんですけど。



信頼できる人にやってほしいですね。



地震は30年以内に、南の方で起こる。



なんて。







【協賛サイト】

ウィンドウシートの日常





【参考情報】

○欧州とは日本に取って一体何なんだ? - 山口 巌○



正月早々、間の抜けた質問で恐縮である。しかしながら、正月こそこういう基本的な事を考え、再確認するのに相応しいと思い記事にする事にした。



朝日新聞が、ユーロが愈々100円の底を割ってしまった事を報じている。



欧州の共通通貨ユーロの下落は12月30日のニューヨーク外国為替市場でも止まらず、ユーロが現金として使われ始めた2002年以降では最安値となる1ユーロ=99円47銭近辺を一時つけ、99円台後半で取引を終えた。欧州の債務危機への不安を抱えたままの越年となった。

先ず、EUを鳥瞰してみる。



決して揃う事のない加盟各国の足並み。機能不全の欧州中央銀行(ECB)。口は出すけど、金は出さないIMF。その隙間から、共通通貨のEUROが助けも無く、自沈して行く。



このファンダメンタルズは今年もきっと相変わらずで、結果EURO安は当分続くと思う。



しかしながら、朝日新聞の記事にもある、こういうステレオタイプな説明は果たして本当であろうか?少なくともEUROに就いては、違うのではないだろうか。



今年もユーロ、ドル双方に対する円高が日本の輸出企業を苦しめそうだ。

貿易統計資料によれば、対EU輸出は全体の11.3%に過ぎず、韓国単独の8.1%の少し上に過ぎない。



早い話、EURO安が日本の製造業に与えるインパクトは実は大した事がないのである。



それでは、日本が注意すべき欧州リスクとは一体何であろうか?



欧州発、世界同時不況のシナリオは今も健在である。しかしながら、このリスクは日本単独でマネージ可能な話ではない。



日本が注意すべきは、欧州ソブリンリスクへの関与をこれ以上拡大させない事だと思う。



昨年末、「野村證券破綻説」が、ネットを賑わしたが、多分この関係も大きいのではと推測する。火の無い所に煙は立たずとは良く言ったものである。



こういう所で、信じられない愚かな間違いを繰り返すのは日本政府と、財務省と相場は決まっている。



欧州のソブリンリスクとEURO建債券には手を出すべきではないが、迷走の止まらぬ安住財務大臣は、欧州の奉加帳に対し、しっかり値下がり確実なEFSF債を購入している。



繰り返しで誠に恐縮であるが、この行為は日本国民、殊更震災の被害に遭われた東北の被災者に取っては裏切り行為そのものと考えている。



今一つ看過出来ないのは、一昨日国会を通過した第3次補正予算に財源裏付けとしての増税法案成立が義務付けられている点である。財政規律への回帰は日本の喫緊課題である事は理解する。しかしながら、これにより予算の執行が遅れ結果東北の被災民を放置する事になったのではないか?仮にそうであれば、安住大臣と財務省の業は余りに深い。これに対して、余りに大甘なのが国会で議論したとも思えないEFSF債3億ユーロの購入決定である。原資は外貨準備金が使用されるがこれは短期国債で賄われる。要は国、国民の借金であり将来返済が必要となる。そもそも何故今回のEFSF債起債であろうか?欧州のキリギリスが遊びほうけ、借金を膨らませ結果、貸し手たる欧州の銀行が借金棒引きに応じざるを得なくなった。当然、銀行のB/Sは毀損するので資本注入する事になり、原資を奉加帳で集金する事にしたと理解している。東北で被災された方々は殆どが同じ日本人である。そして、地震とそこから派生した津波は自然災害であり、被災者に何の責任も咎もない。この同胞を救うための予算処置に税の裏付けが強く求められ、片や遊びほうけたキリギリスの後始末、尻拭いは安住氏と財務省が勝手に決めてしまい、実行する。強い憤りを感じざるを得ない

さて、それでは欧州とは日本に取って一体何であって、今後如何に付き合うべきなのであろうか?



輸出先としては最早何の期待も出来ず、金融に就いてはロンドンのシティーは別格として余り御付き合いしたくない相手と言う所ではないか。



但し、名所旧跡が多く、今後EURO安が更に進むとなれば、宿泊、食事、移動そして買い物が安上がりとなり、今迄以上に素晴らしい観光地になると確信する。



従って、日本に取っての今後の欧州とは、コスパの良い観光地に過ぎないと言う事である。



各国首脳が偉そうな顔して訪日する必要は全くなく、観光担当の大臣が揉み手でやって来れば事足りるという話である。



山口巌 ファーイーストコンサルティングファーム代表取締役



(山口 巌)

(この記事は経済総合(アゴラ)から引用させて頂きました)

地震を実験する施設とかあったりするんでしょうね。



たとえば地震のメカニズムとか、ミニチュアでやったり?



そういうの地震被害とかあるとテレビでやりますよね。







地震実験で何か、エネルギーに転換するような装置とか、



開発されないんですかね。



地震ってすごいエネルギーですものね。



カロリーとかに変換したり?するとどれくらいなんだろう。







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エクセラのブログ





【参考情報】

○<福島第1原発>4号機タンク水位低下…地震の影響と発表○



 東京電力は2日、福島第1原発4号機の使用済み核燃料プールに隣接するタンクの水位が1日異常低下し、原因は同日、関東・東北地方で最大震度4を観測した地震の影響と発表した。東電は、プール内の放射性汚染水がタンクと逆側の原子炉格納容器側に流れ込み、一時的にプールからタンクへの水の供給が途絶えたことが原因とみている。プールの冷却に影響はないという。



 東電によると、タンクの水位は通常、自然蒸発などで毎時1.6センチほど低下するが、地震後、毎時8~9センチずつ下がっていた。タンク内の汚染水は外付けの熱交換器とフィルターを通って熱やごみが取り除かれ、再びプールに戻される。【比嘉洋】





(この記事は社会(毎日新聞)から引用させて頂きました)

地震はたぶん人類誕生からずっとあるのでしょう。



そりゃそうだと思いますよね。



そういう地震の記録も古文書とかであったりするのでしょう。



興味がわいてきました。







地震の歴史を紐解くことは人類の成長も考えることになる??



そういうの、大学院とか地震研究所とかでやっているのでしょうね。



地震に抗う人類。



これからも未来永劫、そうなのでしょうね。







【協賛サイト】

元気な村の日常





【参考情報】

○米中日露、4強首脳の新年の辞で見る2012アジェンダ○



◇オバマ米大統領

2012年にはより大きな変化が起きるという点に疑問の余地はない。 私たちはこうした変化を乗り越えて、さらに強くなることを希望する。 これを通して米国の経済は成長し、より多くの雇用を創出する一方、中産階級をさらに強化することになるだろう。 昨年、米国は大きな挑戦に直面し、大きな進展を遂げた。 一つの戦争(イラク戦争)を終え、アルカイダに大きな打撃を与えた。 米国をより安全にした。 自然災害と革命の中で世界の友人、同盟国と一緒にした。 まだ多くの国民がよりよい暮らしのために苦戦しているが、景気好転の兆しが見え始めた。 大統領として米国を、熱心に働き、責任感ある人が報われる国にするために最善を尽くす。 (※オバマ大統領が12月31日に発表した定例インターネット演説文に含まれている送年・新年メッセージ)



--生活の質、インフラ管理に力点…国際協力に積極的参加



◇胡錦濤・中国国家主席

第12次経済開発5カ年計画が始まった昨年は、複雑な国際的状況や内部的改革など難しい課題に直面したが、中国国民は一致団結してこれを克服した。 中国は世界経済成長と金融安全性向上に向けた国際社会レベルの努力にも積極的に協調した。 新年も中国は平穏と比較的速い経済成長を維持しながら、経済構造調整を実現し、インフレを管理するのに焦点を置く。 また国民の生活の質を改善し、経済的・社会的発展を固める。 中国は世界の平和を守り、共同の発展を促進する外交政策を続け、平和発展の道を変わりなく進む。 平和・発展・協力は時代の使命であり、世界全体の共通利益と一致する。 グローバル問題に対応する国際協力に中国が積極的に参加する。



--希望と誇りある国・日本再生…国民とともに挑戦



◇野田佳彦日本首相

東日本大地震と原発事故、そして歴史的な円高と欧州債務危機…。 国難というあらゆる試練を経験した1年を過去に送り、新しい年を迎えた。 今年1年は日本再生に向けて第一歩を踏み出す年だ。 「希望と誇りある国・日本」を目標に、確かな一歩を踏み出したと実感できる年にしなければならない。 日本は近代国家に変わった幕府末期、明治時代にも、さらに戦後の焼け野原から再起して高度成長を遂げた時代にも、「今日より明日はよくなる」という希望が国全体に広がった。 私たちの目の前のいくつかの危機は、新たな発展をもたらす機会になるかもしれない。 大災害からの復興を契機に「希望と誇りある日本」に戻ろうとしている。 「日本再生」という使命を国民全員とに悩んで挑戦して実現していく。



--剛健なロシア、さらなる進歩が私たちの義務



◇メドベージェフ露大統領

昨年は決してやさしい1年ではなかったが、ロシアの成果は肯定的に評価できる。 これは私たちが力を合わせて努力した結果だ。 新年どんな成果を出せるかも私たちにかかっている。 ちょうど20年前、私たちはロシアという国として迎える初年を祝った。 ロシアという国号は、私たちの偉大な先祖が成し遂げた輝かしい業績を称えるものだ。 先祖は数世紀にわたり剛健かつ巨大な権力をつくりだした。 これを守ってさらに進歩する国家を作ることは私たちの義務だ。 みんなが安定した生活を送り、活気を吹き込むことをする機会を持たなければならない。 私たちはみんな違うが、まさにそこから私たちの力が生まれる。 人の言葉に耳を傾け、お互いを理解して尊重するところから出てくる力だ。





(この記事は韓国(中央日報日本語版)から引用させて頂きました)

地震をバスターしたい!



来るか来ないかわからないものは待っていてもしょうがない。



地震を根絶やしにするのだ!



・・・という正義の味方が現れてくれたらいいな。



そういうヒーローってこれまでいなかったですよね。



地震とかあらゆる災害を倒す、みたいな。



そういう戦隊ものもあっていいのでは?



「でたな、地震!」とか言いながら。



地震破壊光線とか出したり?











【協賛サイト】

チームバチスタ3厳選動画集





【参考情報】

○[MOM537]尚志MF山岸祐也(3年)_「地震に負けない」決意の全国5戦連発○



[高校サッカー・マン・オブ・ザ・マッチ]

[1.2 全国高校選手権2回戦 尚志2-1守山北 ニッパ球]



 大舞台で力を発揮する。尚志(福島)のMF山岸祐也(3年)が全国大会5戦連発となる決勝点を決め、チームを3大会連続の16強へ導いた。「山岸は決めなきゃいけないところの匂いを分かっている。彼のサッカーセンスだと思う」。仲村浩二監督も絶賛する司令塔が1得点1アシストと大暴れだ。



 前半3分、左CKがファーサイドまで流れてきたボールを山岸がDFに囲まれながらキープ。強引に突破し、ゴールライン際からの折り返しをDF峰島直弥(3年)が右足で押し込んだ。前半16分にセットプレーから追いつかれたが、その2分後の左FK。MF金田一樹(3年)のキックに山岸がニアサイドに飛び込み、ヘディングシュートを叩き込んだ。



「(金田)一樹と目が合ってニアを要求した。後藤(拓也)にニアを空けてくれと声をかけて、ニアに飛び込んだら一樹からいいボールが来た。入ってよかった」



 8強入りした夏の全国高校総体では、1回戦から立正大淞南に敗れた準々決勝まで4戦連発。このゴールで全国大会5戦連発となった。「連続ゴールとかは気にしないけど、毎試合得点に絡めたらいいと思っている」というゲームメイカーはスルーパスでもチャンスを演出。「ゴールもうれしいだけど、前に2人速い選手がいるし、パスのほうを見てほしい」と、抜群の得点力とパスセンスを兼ね備えている。



 昨年3月11日に起きた東日本大震災。未曽有の震災に直面しても「尚志でサッカーをやる」という決意は揺らがなかった。「入学したときから、この仲間と全国制覇したいと思い続けてきた。地震に負けずにサッカーをやろうと思った」。震災直後に選手の一人がサッカー部を退部したものの、約1か月後には戻ってきた。「一人も辞めることなく、みんなの気持ちが一つになった。全国優勝の目標は変わっていない」と強い決意を口にする。



 あこがれの選手はロナウジーニョ。「見ていて楽しいし、何をするか分からないから」。変幻自在のテクニシャンを目指す背番号9は「明日も絶対に勝って、尚志の歴史を塗り替えたい」と、同校初のベスト8を懸けた桐光学園(神奈川)との3回戦へ気持ちを切り替えていた。





(この記事はサッカー(ゲキサカ)から引用させて頂きました)

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