忍者ブログ
地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
[32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42
最新記事
(03/16)
(03/15)
(03/15)
(03/14)
(03/12)
(03/11)
(03/11)
(03/11)
(03/11)
(03/10)
(03/09)
(03/09)
(03/09)
(03/08)
(03/08)
(03/08)
(03/07)
(03/07)
(03/07)
(03/06)
(03/05)
(03/05)
(03/04)
(03/04)
(03/04)
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

地震のことを考えると、不眠症になりかねないです。



あまり考えないようにしたいのですが、



地震の動画を集めていると、不安は募る一方ですね。







いつ来るかわからない、来ても対応できないかもしれない、



そういうループが始まり、地震が頭の中をぐるぐる・・・



よくありませんね。



地震が来たらもうしょうがないんだ。



と、開き直る気にもなれず・・・





とりあえずいろんな地震の動画を今後も集めます。







【協賛サイト】

オレンジの日記





【参考情報】

○不安と希望に満ちた2012年の幕開け―世界各地で新年迎える○



 【ニューヨーク】ニュージーランドからニューヨークまで世界各地で1日、祝福の紙吹雪やきらびやかな花火、スターを招いたイベントなどによって盛大に新年が迎えられた。



 ハリケーンや津波、経済混乱など多くが忘れてしまいたいと願うつらい記憶に満ちた2011年に別れを告げ、より良い未来を願って、せめて今宵だけでもと人々はうたげに興じた。



 ニューヨークでは、3万個を超えるライトが付いたクリスタルボールがビルの上から下りていくのを見届けるため、数十万人が世界の交差点タイムズスクエアに集結した。この毎年恒例のボールドロップの最後のカウントダウンでは、今年は米アーティストのレディー・ガガさんとブルームバーグ・ニューヨーク市長が陣頭指揮を執った。



 オーストラリアやアジア、欧州、世界で最初に新年を迎える南太平洋のサモア諸島では、2012年の到来を盛大な花火の打ち上げで祝福した。モスクワの赤の広場では花火が上がり、パリのシャンゼリゼ通りではシャンパンのコルクが勢いよく開けられた。



 だが、多くは喜びよりも安堵(あんど)の気持ちで新年を迎えた。天災や失業、経済的な見通しの不透明さに打ちひしがれた人々は、年越しと共に自らの運命が一転することを願った。



 タイムズスクエアでは、今年は予期せぬ暖かい天候に恵まれ、バリケードで囲われたカウントダウンイベント見物エリアに数十万人が詰め掛けた。



 日本が地震と津波による大きな被害に見舞われ、ハリケーンが全米各地に大惨事をもたらし、債務危機によって欧州経済が大打撃を受けた1年をへて、多くが沈痛な面持ちで新たな年への期待を口にした。



 「皆が苦しんでいる。だからこそ、ここで皆と何かを祝福できることが素晴らしく感じられる」。オーストラリア・メルボルン出身のリサ・ニコルさん(47)はこう語った。



 世界で最初に新年を祝福したのはサモア諸島。サモアでは30日の真夜中に日付が変わり、31日を飛ばして、いきなり1日に突入した。



 サモアと近隣のトケラウ諸島は、太平洋を縦にジグザグに貫く日付変更線付近に位置している。両諸島は今年、主要な貿易相手国に合わせて、変更線の米国側からアジア側に基準時間を変更した。



 シドニーでは、「夢見る時間」をテーマにした盛大な花火が打ち上げられ、150万人以上がそれを見守った。ロンドンでは、約25万人が街に繰り出し、真夜中を告げる国会議事堂の鐘に耳を傾けた。ロンドン警視庁によると、新年の祝福にかかわる騒動で77人が逮捕された。



 世界のリーダーらは、新年のあいさつで11年の苦悩を口にし、矛盾に満ちた未来を予想した。フランスのサルコジ大統領は、欧州の危機は終わっていないと警告し、「12年はリスクに満ちた年になるだろう。だが、可能性に満ちた年にもなる」と語った。



 ローマ法王ベネディクト16世は11年を感謝の祈りで締めくくり、人類にとって不安とより良い未来への希望の双方に満ちあふれた新年が待ち受けていると述べた。



 ブラジルでは、豪雨にもかかわらず200万人がリオデジャネイロのコパカバーナビーチと南米最大の都市、サンパウロのメインストリートにそれぞれ繰り出し、うたげに酔いしれた。ブラジル全土で巨大な花火が打ち上げられ、トップアーティストを迎えた華やかなステージが繰り広げられた。



(AP通信)





(この記事は海外総合(ウォール・ストリート・ジャーナル)から引用させて頂きました)

PR
地震が都市を襲ったら・・・



考えただけでもぞっとしますね。



地震から逃げ惑う中に自分や家族がいたら・・・



いてもたってもいられなくなります。







都市は別に地震を想定して作られるわけではないみたいです。



でなければもっと頑強に安全が謡われますものね。



地震に耐えられないかもしれないけど、とりあえず成長しましょう。



というのが、ざっくばらんですが近年の都市開発。



できれば地震や他の災害に耐えうる開発計画を発動してほしいものです。







【協賛サイト】

東京ディズニーリゾート、人気スポットに迫る!





【参考情報】

○防災:元日に万一の備えを 迫る災害、大分に(その1) /大分○



 家族、恋人、友人……。多くの人の幸せを一瞬で奪い去った東日本大震災から間もなく10カ月を迎える。1年前の元日に誰が予想しただろうか。失った幸せな日々にはもう戻れない。しかし古来、「備えあれば憂いなし」と言う。人間が太刀打ちできない大災害でも準備があれば被害は軽減できる。

 住んでる地域にどれぐらいの規模の津波が来る可能性があるのか、緊急時に必要な物は何か--。知っていそうで知らないことは多い。万一の避難に備えて、事前に家族と決めておいたほうがよいこと、近隣住民に頼んでおいたほうがいいことはたくさんある。

 遠方からの帰省、普段は仕事や学校でなかなか顔を合わせることも少ない家族も正月は別。新年を迎え、日ごろ感じることの少ない絆を感じることもあるだろう。新年の幸せな日だからこそ、今後のみなさんの幸せのための防災に役立てれば。【佐野優、土本匡孝、深津誠】

 ◆避難シミュレーション

 東日本大震災の発生時、県内でも大分や佐伯市などに津波警報が出され、沿岸住民計約20万2000人に避難勧告が出された。しかし、避難者は約3700人、率は1.8%にとどまり、住民の避難意識の甘さが浮き彫りになった。11年4月現在、県内の自主防災組織は組織率91%と九州トップ。しかし、防災訓練の実施は15%と形骸化している。

 一方、東日本大震災では、自力避難困難な高齢者や障害者ら“災害弱者”が犠牲になりやすい実態が改めて浮かび上がった。警察庁の調べでは、岩手、宮城、福島3県で8月末までに身元が確認された死者1万4553人のうち65歳以上の高齢者が55.7%を占めた。

 いつ起こるか分からない地震や津波。避難に備えておきたいことや心構えを2家族でシミュレーションしてみた。(登場人物は架空です)

 ◇想定が生む安心--妻と小中学生の子2人の4人暮らしの佐藤智宏さん(45)

 地震発生は日曜午後2時。95年の阪神大震災では死者の9割以上が家具や倒壊物の下敷きになって死亡した。大分市の沿岸に住む佐藤さん一家は防災意識が高く、タンスや食器棚は倒れぬよう壁に金具で固定。自宅でくつろいでいた佐藤さんと長男誠君(8)にけがはなかった。

 妻明美さん(40)は買い物で外出中。長女千佳さん(14)は部活動から帰宅中だった。佐藤さんは明美さん、千佳さんに携帯電話をかけたが通じない。余震が続き、マンションから出た方が安全と判断。水や食料などを入れた非常持出袋をかつぎ、誠君と共に避難した。

 避難の際、車を使うと渋滞が起きるため、徒歩が原則。佐藤家では近くの公民館か高台の小学校に避難することにしていた。公民館に歩いて向おうとしたが、民家のブロック壁が壊れ、道路をふさいでいた。小学校に向かうと、今度は道路が液状化して通れない。万一のため事前に複数ルートを把握しており、何とかたどり着いた。

 家族がばらばらになったときは福岡の親戚宅に連絡して避難先を伝えると決めていた。公民館に避難していた千佳さんは公衆電話から親戚宅に居場所を伝え、無事が分かった。

 小学校には多くが避難し、情報も少なく混乱していた。佐藤さんは非常袋のラジオで情報収集。落ち着きを取り戻した。県は災害物資の備蓄場所を増やしたが、3日間の避難生活で物資は届かなかった。非常袋の水や乾パンで空腹をしのいだ。

 東南海・南海地震は今後30年以内に60~70%の確率で予想されている。万一に備えていれば、不安は和らぐ。防災意識の高さが被害も軽減できる。

 ◇「助けて」が大切--マンションで一人暮らしの首藤マサヱさん(80)

 平日午後7時、大分市を震度6強が襲った。停電し、一人で身動きできず不安が募る。

 足が不自由で、1人で歩くのもままならない。毎日胃の薬も服用する。50代の息子夫婦は福岡で暮らし、急には来られない。

 隣人の顔すら知らぬ住人もいるマンションだが、社交的なマサヱさんは隣の小学3年、荒金彩音ちゃん(9)と仲良し。家を行き来して遊ぶ間柄だった。

 東日本大震災発生後、市役所に相談し、市町村が進める災害時要援護者登録をした。民生委員が自宅を定期的に訪れ、「何かあったらマサヱさんを助けて」と隣近所にもお願いしてくれた。

 だからこそ、彩音ちゃん一家はマサヱさんを迎えに行った。高台への避難路には手すりがあり、歩きやすいように道も平ら。周りは真っ暗で、用意していた懐中電灯を手に、肩を支えて避難した。マサヱさんの地区では、訓練を重ねるなど自主防災組織の活動が活発だ。地区の高齢者を把握しており、余裕のある人が避難を助けた。

 災害時、不安や動揺により薬の名や家族の連絡先を忘れてしまうことも。だから、病名や薬の名称、家族の連絡先が記載された緊急バトンが役立つ。全国共通で冷蔵庫に保管する。県補助で市町村が高齢者に導入を進め、マサヱさんも始めた。

 バトンが役立ち、1週間の避難所生活で医師から薬をもらった。彩音ちゃん一家と一緒に避難し、寂しさやストレスを紛らわすこともできた。

 県地域福祉推進室は「個人情報保護法で難しい時代だが、『助けてください』と手を挙げることが大事。黙っていたら誰も分からない」としている。



1月1日朝刊





(この記事は大分(毎日新聞)から引用させて頂きました)

地震が来たら、まずはどうすればよいでしょうか?



逃げるにこしたことはないですが、



地震から逃げるというのがどういったものか、あまりぴんときません。



動画を見て、その方法を考えておくのは重要かもしれません。







地震が起こらない土地に行くというのもよいですが、



それだけで人生左右されてもつまらないかもしれない。



地震が起きることはしょうがない、と思い、なるべくそのことを想定して、



暮らしていくしかないのでしょう。





いやあ、本当に地震は怖いです。







【協賛サイト】

ローラースケートの日記





【参考情報】

○サッカー天皇杯 FC東京が初V 京都とのJ2対決、逆転で制す○



 サッカーの天皇杯全日本選手権は1日、東京・国立競技場で史上初となるJ2勢同士の決勝を行い、来季のJ1復帰を決めているFC東京が4-2で京都に逆転勝ちして初制覇し、賞金1億円を獲得した。



 初めて決勝に駒を進めたFC東京は前半13分、守備の連係が乱れて先制を許したが、2分後に日本代表DF今野が左CKから頭で同点弾を決めると、36分にはDF森重の直接FKで逆転に成功。その後もFWルーカスの2得点で突き放した。MF中山の先制弾以降、後手に回った京都は18歳のFW久保のゴールで追い上げたが及ばず、9大会ぶり2度目の優勝はならなかった。



 FC東京はJ1上位の柏、名古屋、G大阪とともに、来季のアジア・チャンピオンズリーグに出場する。



 前半途中には会場のある東京都23区で震度4を観測する地震が発生したが施設などに被害はなく、試合もそのまま続行された。





(この記事はサッカー(産経新聞)から引用させて頂きました)

地震が最近気になって仕方ありません。



まずいつ地震が来るのか、これは誰にもわからないという点。



たぶんどれだけ科学が発達しても、どんな自然災害が起こるか、誰も予測できないと思うのです。



そういった時、この場合は地震が来たときにどうすればよいのか。



これはかなり大きな問題です。







まずは地震の恐ろしさを想像するところから始める必要があると思います。



地震の力がどんなものか、このサイトで見ることで、心を常に備えておくのもひとつの考え方ではないでしょうか?







【協賛サイト】

コスモスの日記





【参考情報】

○読者が選ぶ「2011年の漢字」=物価上昇を示す「漲」がトップに―シンガポール○





2011年12月31日、シンガポール華字紙・聯合早報は読者投票による「シンガポール2011年の漢字」を発表した。



【その他の写真】



候補となったのは、「新、震、民、水、漲、房、債、平、冷、軌」の10文字。12月中旬から1文字ずつ漢字に関連する事件を説明してきた。読者からは4000票あまりが集められたが、約40%の得票を集めてトップに立ったのが、物価上昇を意味する「漲」だった。



「あらゆる価格が上昇した1年だったばかりか、野党の支持率まで上昇した」とのコメントが寄せられている。また2位につけたのが東日本大震災を示す「震」。3位はタイ大洪水の「水」となり、世界的な災害も注目を集めている。(翻訳・編集/KT)







(この記事は中国(Record China)から引用させて頂きました)

地震が起こったら根性試しするっていうノリがあるんですよね。



あんまりよくないんでしょうけど、ていうか全然よくないんでしょうけど、バカなノリってけっこう楽しいんですよね。



地震が起こったら公園に集合、そして一気にみんなで河川敷を駆け巡る!



っていう、完全にバカのやることです。



今まで無事だからそんなことやるんですよね。







ホント、地震って恐ろしいものなのに。



っていいながらも、また地震が起こったらやるんだろうなあ、バカだし。







【協賛サイト】

オレンジな日々





【参考情報】

○東北と関東など広範囲で震度4の地震○





前のページ      次のページ
ブログ内検索
カレンダー
07 2026/08 09
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
Powered by Ninja Blog    template by Temp* factory    icon by MiniaureType

忍者ブログ [PR]