忍者ブログ
地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
[37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45] [46] [47
最新記事
(03/16)
(03/15)
(03/15)
(03/14)
(03/12)
(03/11)
(03/11)
(03/11)
(03/11)
(03/10)
(03/09)
(03/09)
(03/09)
(03/08)
(03/08)
(03/08)
(03/07)
(03/07)
(03/07)
(03/06)
(03/05)
(03/05)
(03/04)
(03/04)
(03/04)
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

地震がすっごく怖いんです、私じゃなくて私の彼氏が。



前に彼氏の家にいたとき、地震が起こって悲鳴上げてたんですよ。



私じゃなくて彼氏が悲鳴を。



地震がコワイのは分かるけど、いくらなんでも甲高い声で叫ぶなんてビビリ過ぎ。







この地震見ただけでも、ちょっとビクっとしちゃうんだろうなー、彼氏。



男としてどうなんだよオイ。







【協賛サイト】

Mr,Japanの日記





【参考情報】

○「襟を正して職務遂行を」 神戸市で仕事納め○



 官公庁や多くの企業で仕事納めとなった28日、神戸市役所では、矢田立郎市長が課長級以上の幹部職員ら約600人を前に訓示し、「市民の信託を受けているという自覚を持って襟を正して職務に取り組んでほしい」と強調した。



 矢田市長は「今年はニュージーランド地震にはじまり、東日本大震災やトルコ地震など、世界中が大きな災害に見舞われた」と振り返り、「阪神大震災を経験した神戸として職員の経験や教訓を引き継いでいきたい」とした。



 一方、大麻所持や児童福祉法違反などの事件で職員が逮捕されるなど不祥事が相次いだことを受け、矢田市長は「2度とあってはならないこと。1人ひとりが規範をきちんと身につけ、総力を挙げて(不祥事の根絶に)取り組んでほしい」と訴えた。

(この記事は兵庫(産経新聞)から引用させて頂きました)

PR
地震が起こると子供たちがおもいっきり騒ぐ。



地震が怖くて騒いでいるならカワイイものだが、地震を見るだけでテンションが最大限になるらしい。



兄弟揃って地震の強大なチカラに感動すら覚えているらしい。







地震を怖れないのは我が子ながら関心するが、それにしても楽しそうだ……



これでいいのだろうか、まぁ怖がるよりはいいの、かもしれない。







【協賛サイト】

躍る大捜査線をもう一度見たい!





【参考情報】

○ヨコハマ経済新聞、2011年のPV1位は「カップヌードルミュージアム」 /神奈川○





 国内史上最大級のマグニチュード9.0の地震を観測した東日本大震災が起きた2011年も残すところあと数日。ヨコハマ経済新聞の年間PV(ページビュー)ランキング1位に輝いたのは みなとみらい21地区に「カップヌードルミュージアム」がオープンしたことを伝える記事だった。(ヨコハマ経済新聞)



 カップヌードルミュージアムは、インスタントラーメンにまつわるさまざまな展示や体験工房を通じて、発明・発見の大切さやベンチャーマインドについて楽しみながら学べる体験型食育施設。クリエイティブディレクションはアートディレクターの佐藤可士和さんが担当。



 ランキングは、今年1月1日から12月28日までに配信したヘッドラインニュースのPVを集計したもの。10位までのランキングは以下の通り。(カッコ内は掲載日)



1. みなとみらい21地区に「カップヌードルミュージアム」オープン(9/18)

2. 元町でF1マシンが日本初の公道走行-レッドブルが復興支援でショーラン(5/13)

3. 横浜市で「計画停電」実施-交通機関の乱れや医療機関への影響も(3/14)

4. 横浜西口にガールズ居酒屋-ヘソ出しミニスカセーラー服でお出迎え(6/28)

5. 東日本大震災で天井が崩落した「ハマボール」が閉店-40年の歴史に幕(4/23)



6. 元町ショッピングストリートを「F1マシン」が史上初の公道走行(6/2)

7. 赤レンガ倉庫にビュッフェレストラン「フィッシャーマンズ マーケット」(5/12)

8. そごう横浜に「海の見えるビアガーデン」-東北地方の地酒も提供(5/15)

9. 横浜駅西口地下街「ザ・ダイヤモンド」が改装-新規に23店舗(1/18)

10. 関内で男女1000人で合コン「濱コン」-参加受け付け開始(8/8)



 2位と6位には元町の公道をF1マシンが走行した記事、3位と5位には、東日本大震災関連のニュースがランクインした。東日本大震災関連では、エリア特集で取り上げた「東日本大震災の災害支援の新たな担い手『情報ボランティア』の取り組みとは」や、11位の「横浜に『復興居酒屋がんばっぺし』-従業員全員が三陸の被災者」のほか、復興支援イベントの記事なども多くのアクセスを集め、横浜市民が、被災地支援や復興支援に大きな関心を持っていることがうかがえた。



 10位は「関内で男女1000人で合コン『濱コン』」。横浜生まれの若手有志が企画運営している「濱コン」は、第1回目を6月に550人、2回目は9月に1200人、3回目は12月に1400人を集めて実施。来年2月にたまプラーザで、3月には関内で開催することが決まっている。



 そのほか、2011年は、iPhoneやAndroidなどのスマートフォンや、ツイッター・フェイスブックなどのソーシャルメディアからのアクセスが大幅に増えた年だった。2004年春に創刊したヨコハマ経済新聞は2012年で8年目を迎える。来年も横浜都心臨海部の動向をいち早く伝えていきたい。





(この記事は神奈川(みんなの経済新聞ネットワーク)から引用させて頂きました)

地震は自然の強大なチカラであり、地震を操作するなんてことは現代の技術力では不可能である。



しかし、現代は古代と異なり、地震のメカニズムや事前に察知するだけの術は有している。



それがカギとなるのだ。







古代は地震を神のチカラだと畏怖していたが、現代では科学力によって解明されつつある。



地震は神ではない、自然現象だ。







【協賛サイト】

全開ガール大ヒット!動画特集





【参考情報】

○【年末年始企画】2011年注目記事~ブロードバンド・ネット編~○





 2011年、RBB TODAYのブロードバンドコーナーを中心に紹介した記事から注目の出来事を振り返ってみたい。このコーナーでは、通信サービスに加えてソーシャルメディアをはじめとする各種のウェブサービスやテクノロジーも取り上げている。



写真で2011年のウェブサービス・通信サービスを振り返る



 2010年がTwitterの年とするならば、2011年はFacebookが爆発的に普及した年だった。スマートフォンの普及はソーシャルメディアユーザーの増加に拍車をかけ、さまざまなウェブサービスと連携して、その勢いはさらに加速。企業もFacebookやTwitterと連動したプロモーション/PR施策を次々と打ち出すなど、大いに盛り上がっている。



 これらのソーシャルサービスが世代に関わりなく利用され、さら大きな広がりを持つようになるのか、それとも一過性のブームに終わるのか。2012年はソーシャルメディアの転換点として位置づけられる年になるだろう。



 通信サービスでは、XiやWiMAXなどの次世代ネットワーク整備が本格化。スマートフォンの普及がトラフィックを急速に増大させているため、3G回線の負担を少しでも減らすべく各キャリアは次世代サービスへの移行やWiFiなどへのオフロード対策について積極的に取り組んでいる。



【1月】

 ・企業のFacebookへの注目度、Twitterを上回る……宣伝会議調べ

 ・「UQ WiMAX」vs「イーモバイルG4」vs「ドコモXi」、主要都市20個所で速度比較……MMD研究所調べ

 ・ミクシィ、ドイツ最大のSNS「ファーツェット」と提携…中韓につづき3社目



 すでに1月の時点で企業間でのソーシャルメディアの軸足はFacebookに移りつつあった。住所や年齢までも明らかにする実名性SNSが効果的なマーケティングツールであるということは疑いようのない事実だ。古参の国産SNSであるmixiも、海外のソーシャルメディアと積極的な連携施策を打ち出して巻き返しを図る。





【2月】

 ・AndroidアプリをPCからダウンロード……Android MarketのWeb版が公開

 ・ドコモ、第4世代移動通信方式「LTE-Advanced」の実証実験を開始……予備免許を取得

 ・ソフトバンクモバイル、800MHz帯におけるLTEシステムの実証実験を開始

http://www.rbbtoday.com/article/2011/02/28/74710.html



 次世代のモバイルブロードバンドと目されるLTEとその進化版であるLTE-Advancedの実証実験をソフトバンク、ドコモが開始。KDDIもLTEへの切り替えをすでに表明しており、国内大手3キャリアはすべてLTEでインフラの整備を進めることになった。また、契約数ではiOSをしのぐ地位になったAndroidだが、アプリ購入スキームのわかりにくさがユーザーやアプリベンダーには不評で、ようやくこの2月にPC版のマーケットプレイスが整備された。



【3月】

 ・【地震】Googleが地震の安否確認サイトを立ち上げ

 ・【地震】Google、被災地の衛星写真を公開……生々しい傷跡

 ・【地震】夜の計画停電を体験……歩行者見えず、自転車も危険



 東日本大震災が日本のみならず世界を揺るがした。津波被害とそれにともなう原子力発電所のメルトダウン、さらに電力の逼迫による計画停電騒ぎなど日本全国を巻き込んだ被害と影響をもたらした。地震の被害や電力不足により工場も創業がストップし、世界の産業に少なからぬ影響をおよぼした。太陽光発電など化石燃料や原子力に頼らないエネルギーへの移行、スマートグリッドをはじめとするグリーンITの推進が世論を賑わせた。



【4月】

 ・【地震】地震直後の72時間、TwitterとFacebookの利用実態が判明…IMJM調べ

 ・【地震】震災1ヵ月、日本政府が世界主要紙などに謝意広告

 ・【地震】被災後初めての原子炉建屋内画像



 震災から時間を経ると、ソーシャルメディアが震災の際に貴重な情報ツールとして活用されたことが各種調査で明らかになった。福島第一原子力発電所事故の当事者となった東京電力は、情報公開が後手に回り世論の厳しい批判を受けることになる。その後東電では画像や映像の公開を進めるが、震災での原発被害の実像が明らかになるまでにはさらに数ヶ月を要した。



【5月】

 ・【Wireless Japan 2011】NTTドコモ、世界に先駆け次世代LTE“LTE-Advanced”をお披露目!

 ・Amazon.comにおける電子書籍の販売部数、紙の書籍を超える

 ・YouTubeが6周年……1日あたりの視聴回数は30億回オーバーに成長



 計画停電の騒動は落ち着いたものの、夏に備えた電力制限通達は製造業にとっては大きな痛手となった。通信業界においては、「Wireless Japan」などの見本市が開催されるなど、ようやく“日常”が戻りつつあった。一方海外では、YouTubeがこの5月で6周年を迎え、Amazonは電子書籍の売り上げ部数が紙を超えた。電子書籍については、インフラ・端末・課金プラットフォームという“普及の3条件”がそろったことの証左であろう。



【6月】

 ・ヤフー、「東日本大震災写真保存プロジェクト」を公開…1万枚以上の写真が投稿

 ・中国版Twitter「ウェイボー」、日本でもアカウント取得可能に

 ・グーグル、次世代SNSサービス「Google+」プロジェクトを開始



 “ソーシャルサービスは不得手”と言われていたGoogleが、ユーザー数で先行するTwitterやFacebookから巻き返しを図るべく打ち出した一手が「Google+」だ。Facebookの「いいね!」(または「シェア」)に相当する「+1」ボタンと、それまでのGoogle buzzを引き継ぎGmailなどと連携したつぶやき機能、友人をカテゴリ別に登録する「サークル」など、各ソーシャルメディアのいいとこ取りと新機軸を交えたソーシャルサービス。β版サービスがアナウンスされると大いに話題となった。



【7月】

 ・アップルのApp Storeでのアプリダウンロード数が150億本を突破

 ・NASA、スペースシャトル「アトランティス」打ち上げ成功

 ・Ustream、ギネス世界記録に認定……1分間に約70時間の動画が投稿、YouTubeの2倍以上



 動画共有サービスはYouTubeとニコニコ動画の寡占状態。ライブ配信に特化したサービスとして、2社とは異なる路線を打ち出していたUstreamだったが、ニコニコ動画が生放送でユーザーを多数獲得するようになると、これに対抗して有料会員サービスなど新たな施策を発表。YouTubeはライブ中継をスタートさせたり、オンデマンドのビデオレンタルサービスを日本国内で導入。Huluなど海外勢の参入もあり、動画サービスをとりまく話題は2012年も尽きることはなさそうだ。



【8月】

 ・NTT Com、国際IPバックボーンの日米間回線容量を500Gbpsに増速

 ・Google「未来へのキオクプロジェクト」、携帯電話・スマホ向けサイトを公開

 ・ミクシィ、誰でもソーシャルページが作成・公開できる「mixiページ」提供開始



 自動車産業とその周辺の製造業は、電力不足のため土日に操業する“震災シフト”を組むなど異例の事態となった。また、震災の影響でSoCの生産や流通が滞った影響で夏の商戦が8月までずれ込むなどの影響も受けた。この時期とくに大きなニュースはなく、Googleは「未来へのキオクプロジェクト」のモバイル版の提供を始め、mixiはサイト体系を一新してmixiページを新たに立ち上げるなどといったニュースにとどまった。



【9月】

 ・米Huluがいよいよ日本でサービス開始!デバイス間でシームレスに視聴

 ・Twitterのアクティブユーザーが1億人を突破!

 ・ドコモのXi新データ通信プラン、「パケ死」防止策も



 9月から10月にかけては、各キャリアが冬春モデルの発表会を実施。先陣を切って行われたドコモのLTE対応タブレット発表会では、動画配信サービス「Hulu」との提携に加えてXiの新料金プランも発表された。ソーシャルメディア周辺では、Google+が正式にサービスをスタート、Twitterがアクティブユーザー1億人を発表。ソーシャルメディアがコミュニケーションの世界的なプラットフォームにまで成長したことを伺わせるニュースだ。



【10月】

 ・iPhone 4S、auとソフトバンクで通信速度が違う……実際は?

 ・米グーグル、Android 4.0を発表

 ・LinkedIn日本参入「プロフェッショナル向けに特化しFacebookと一線画す」



 「iPhone 4」が、CDMA1xキャリアのKDDIからも発売されることになり、ソフトバンクモバイルとの通信速度比較についての話題がITサイトを賑わせた。規格上の速度ではソフトバンクが有利であるものの、インフラの整備状況や利用する帯域の面ではKDDIに分があるといった情報が出たが、電波をシェアするモバイルデータ通信の特性上、周囲の環境によって通信速度はまちまちというのが実情のようだ。またこの時期、GoogleはAndroidの次期バージョンでタブレット(3.x)とスマートフォン(2.x)の両ラインを統合するAndroid 4.0(Ice Cream Sandwich)を発表している。



【11月】

 ・ディズニーとYouTubeが提携! 共同チャンネルを開設

 ・NTTドコモ、スマホ向けポータルサイト「dメニュー」提供開始……“スマホ版iモード”がいよいよ始動

 ・ミクシィとTwitter、提携を正式発表……広告領域における連携などを推進



 国内ソーシャルメディアで大きなユーザー数をもつmixiとTwitterとの提携が11月に発表。主に広告領域での戦略的な提携となるが、この提携がどのような形で両サービスに変化をもたらすかはまだ不透明だ。海外では、YouTubeがディズニーと提携して共同サービスをスタート、日本に比べて版権についての考え方が自由な米国では、音楽と映像の両面では日本では実現し得ていないサービスが多数ある。またスマートフォンの領域では、どこもがフィーチャーフォン時代の「iメニュー」のスマートフォン版ともいうべき「dメニュー」をスタートさせた。キャリア月額課金のアプリ提供なども本格化し、アプリベンダーにとって不毛の地であったAndroidの魅力を増すことができるかどうかも注目だ。





【12月】

 ・グーグル、「Google年間検索ランキング2011」を発表……急上昇ワードは5位まですべて震災関係

 ・「スマホの写真で自宅が特定された」……GPSトラブルで東京都が注意喚起

 ・多発する「ネット炎上」、“やらかす人たち”に世代や意識の大きな差



 国内では震災と原発事故そして電力の逼迫、海外ではタイの洪水や中東での政変など政治と産業の両面で大きな事件の多かった2011年だったが、先頃Googleが発表した検索ランキングの結果は、激動の年を象徴している。また、2011年はソーシャルメディアでの投稿に端を発する炎上ニュースも相次いだ。プライベートなミニブログサービスといえども、インターネット上で開かれているため違法行為や誹謗/中傷などは一度公衆に目をつけられれば非難の標的にされかねない。ソーシャルサービスを利用する側のメディアリテラシーの重要性も改めて注目された1年だった。







(この記事はテクノロジー総合(RBB TODAY)から引用させて頂きました)

地震に真っ向勝負で勝てるわけがない!



人間は太古の昔から地震にはおそれおののき、地震を鎮めるための儀式とかいろいろと頑張っていたらしいから、現代の技術でもそんなのに勝てるわけがない!



地震に対抗するには、気持ちで負けないことだ! 気持ちさえあればどうにかなる!







めっちゃコワイ!!! めっちゃコワイけどコワイからこそ頑張って勝てよオレオイ!!!









【協賛サイト】

ゴーカイジャー 動画を無料で見るサイト





【参考情報】

○「裸婚族」に変化…衝動薄れ“全裸”から“半裸”に=中国○



 中国の若者の間で、2008年ごろから「裸婚」との言葉が広まった。豪華な婚礼や新居、自動車など物質面の「基盤」なしで、愛情と誠実さだけを“財産”とする結婚だ。しかし最近では、愛の衝動だけで経済的背景がまったくない「全裸婚」をする人は減り、「手に入れられるものは用意する」という“半裸族”が増えている。中国新聞社が報じた。



 中国では2011年、テレビドラマ「裸婚時代」がヒットした。多くの若者が共感を示したが、実際には結婚に際して「物質的基盤は何もいらない」という「全裸族」は減りつつあるという。



 「裸婚」は実際には、「マンションも車も買えない」などという厳しい現実による「やむをえない選択」だ。テレビドラマの「裸婚」はあくまでも“美しい純愛童話”であり、そのまま受け入れられる人は多くない。



 今年(2011年)10月に3年間交際した女性と結婚した楊さん(28歳)は両親と同居している。マンションを購入する資金がなかったためだ。「結婚式もしたし指輪も贈った。住む場所については、これから金をためて小さい部屋を買うつもり」という。手の届く物だけをそろえた結果としての“半裸婚”だ。



 インターネットを利用した意識調査では、回答者の57.7%が「裸婚に賛同する」、35.7%が「賛同しない」を選択した。ただし、「賛同」と回答した人で、「半裸ならよい、全裸はだめ」「住む家だけは、どうしても必要」との意見を書いた人が目立つ。



 「裸婚は恐くない。計画性がないのは恐い」とコメントした人もいる。3年後には自動車、5年後にはマンション購入などと10年計画をたてたという。「とにかく結婚。それ以外のことは考えない」という従来型の“裸婚”とはかなり異なる。



 “裸婚”の賛美は、「結婚には物質的条件が必要」という伝統的概念を打破しようとする若者側の意識変化でもあった。2008年ごろから注目され、相当数の“裸婚”カップルが登場した。しかし3年近く経過した現在、その時の衝動だけでなく将来にもわたって物質的基盤も考えるという若者が一般的になりつつあるという。



**********



◆解説◆

 “裸婚”の背景には、2007年に米国を起点に始まった世界的な金融危機が中国に波及した08年ごろとされる。ホワイトカラーなどのエリート層から「あえて“裸婚”を求める」声も出た。



 08年5月12日に発生した四川大地震も、“裸婚”に拍車をかけた。大惨事に直面し、「明日の運命は分からない」と、結婚を急ぐ人が増えた。経済的な基盤がないだけでなく、出会ってから短期間で結婚するカップルが増え、「閃婚(ひらめき婚)」などと呼ばれるようになった。ただし、簡単に離婚する夫婦も増えた。(編集担当:如月隼人)





(この記事は中国(サーチナ)から引用させて頂きました)

オレは地震なんぞ怖くはない!



男たるもの、地震なぞにひるんでいるようでは名が廃る!!



地震に怯えず、真っ向から打ち勝ってこそ真の男だ!!



地震よ、どこからでもかかってくるがいい!!!







……人間であるがゆえに、地震が直撃するのは避けるべきだろう。



地震には気持ちで打ち勝つのだ、気持ちで!!!







【協賛サイト】

みゆきの日記





【参考情報】

○信州この1年:/上 事件・事故 県北部地震、栄村で震度6強 /長野○



 ◆一家殺害で死刑判決 上高地で土石流、1200人一時孤立

 ◇1月

 25日 県建設業厚生年金基金の約23億8000万円の使途不明金問題で、県警が業務上横領容疑で元事務長(53)の逮捕状を取り、基金を家宅捜索。

 ◇2月

 28日 松本市の国道143号で乗用車が川に転落。親子3人が死亡。

 ◇3月

 11日 東日本大震災で県内も佐久市などで震度5弱を観測。

 12日 県北部地震が発生、栄村で震度6強を観測。秋山地区を除く全村民2042人に避難指示。

 25日 10年3月に起きた長野市の建設業一家3人殺害事件で、長野地裁が元従業員の男(40)に裁判員裁判で県内初の死刑判決。

 ◇4月

 29日 北アルプス白馬岳(2932メートル)で雪崩が発生し、男性3人が死亡。

 ◇5月

  9日 県警がゴールデンウイーク中の山岳遭難の発生件数が過去10年で最悪と発表。

 ◇6月

 23日 松本市の上高地で土石流が発生。県道が通行止めになり観光客ら約1200人が一時孤立。

 30日 県中部を震源とする地震で松本市で震度5強。男性1人が死亡。

 ◇7月

  7日 御代田町で無職男性(81)が刺殺される。8日、親族の男(32)を殺人容疑で逮捕。

 21日 上田市の保育園にライトバンが突っ込み園児6人が重軽傷を負う。

 ◇8月

 11日 栄村が村民3人を県北部地震の災害関連死と認定。

 ◇9月

 13日 亡父の遺産を隠し相続税約7億5000万円を脱税したとして長野地検が岡谷市の会社役員の男(61)を相続税法違反(脱税)容疑で逮捕。

 ◇10月

  9日 南牧村の別荘地で沖縄県出身の男性(37)の一部白骨化遺体が見つかる。24日、交際相手の男(47)を死体遺棄容疑で逮捕。

 17日 売木村の国道418号でオートバイの男性(40)が単独事故で死亡。村での死亡事故は40年ぶり。

 ◇11月

  5日 長野市で少女2人が車にはねられ、1人死亡。同市の少年(19)を自動車運転過失致死傷容疑で逮捕。後に長野地検は殺人罪で家裁送致した。

 26日 中野市の上信越道で3台の衝突事故に絡み2人死亡。

 ◇12月

  6日 長野市の建設業一家3人殺害事件で、長野地裁が元従業員の男(35)に死刑判決。

 27日 長野市の建設業一家3人殺害事件で長野地裁が3被告目の男(32)に判決予定。

 (肩書・年齢は当時)



12月27日朝刊





(この記事は長野(毎日新聞)から引用させて頂きました)

前のページ      次のページ
ブログ内検索
カレンダー
07 2026/08 09
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
Powered by Ninja Blog    template by Temp* factory    icon by MiniaureType

忍者ブログ [PR]