地震が起こったら根性試しするっていうノリがあるんですよね。
あんまりよくないんでしょうけど、ていうか全然よくないんでしょうけど、バカなノリってけっこう楽しいんですよね。
地震が起こったら公園に集合、そして一気にみんなで河川敷を駆け巡る!
っていう、完全にバカのやることです。
今まで無事だからそんなことやるんですよね。
ホント、地震って恐ろしいものなのに。
っていいながらも、また地震が起こったらやるんだろうなあ、バカだし。
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じゅんこの気ままにブログ【参考情報】
○原子力安全庁、保安院より100人増員○
来年4月に環境省の外局として発足する原子力安全庁(仮称)について、同省は24日、概要を発表した。
東京電力福島第一原発の事故の初動対応で混乱した反省から、事故発生時に電力会社の監督や助言を担う「緊急事態対策監」などを新設する。
総定員は485人。文部科学省の放射線モニタリング(継続監視)部門なども加わるため、従来の規制機関だった経済産業省原子力安全・保安院の定員より約100人増加する。審議官以上の幹部は7人で、地域住民の安全確保対策をまとめる「原子力地域安全総括官」も設ける。
組織は総務などを担当する「総括部門」のほか、「国際・技術基盤」「審査・検査」「危機管理」の3ユニットで構成。審査・検査ユニットでは、原発に対する平時の審査体制が不十分だったとの批判を受け、専門的知識を備えた「安全規制管理官」を5人置き、地震や津波対策も含めた審査を実施する。
(この記事は政治(読売新聞)から引用させて頂きました)