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地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
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地震が起こると、彼女がいっつもビックリしちゃうんですよね。



その姿を見るとカワイイなぁって思うんだけど、それって恋人として失格かな?



けど地震が起こるのって、ちょっと楽しみなんだよね。



彼女のカワイイ姿が見れるから、なんてね。







この地震を見るだけでも、彼女は驚いちゃうかも。



今度家に呼んで、この地震を見せちゃおうかな。



いけないいけない♪







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トリコの動画ならここ!





【参考情報】

○日本一周で風評被害払拭-英国人カップル、100日間の旅終え金沢でゴール /石川○





 金沢の旅行代理店「マゼラン・リゾーツ・アンド・トラスト」(金沢市駅西新町)が、東日本大震災による風評被害を払拭(ふっしょく)するため立ち上げた「トラベルボランティアプロジェクト」で、日本全国を旅行し日本の魅力を世界に発信してきたイギリス人カップルが12月23日、100日間の旅を終え、金沢駅でゴールを果たした。(金沢経済新聞)



【画像】 ゴールの金沢駅に降り立った英国人のラフェッティさんとモリソンさん



 外国人に47都道府県を旅行してもらい、第三者の目を通して日本の魅力を世界に発信してもらおうと立ち上げた同プロジェクト。85カ国1897人の応募者の中から選ばれたのが、フリーライターのジェイミー・ラフェッティさんとカメラマンのケイティ・モリソンさん。地震と津波に襲われた日本を報じるニュースを見ながら、その偏った情報に疑問を感じ同プロジェクトの趣旨に共感したという。



 2人は9月15日から100日間、日本全国を巡り、毎日ブログやフェイスブックで自身が感じた日本の魅力について情報を発信してきた。富山県を皮切りに北海道まで日本海側を北上し、被災地である東北を経て沖縄まで南下、金沢駅でゴールを迎えた。「今となっては母国より、日本のことが分かっている気がする」とモリソンさん。特に印象的だったのは「紅葉を追いかけるかのように、日本列島を縦断できたこと」と振り返る。今後の活動について、2人は「素晴らしい経験を生かし、日本の魅力を発信していきたい」と口をそろえる。



 同プロジェクトのサポーターは182の個人と201の団体・法人・行政機関。100日間のブログへのアクセス数は4万2000、フェイスブックには4500の「いいね」が寄せられたほか、15の海外メディアと40の国内メディアが取り上げるなど、注目を集めた。



 24日はサンタとして宮城県石巻市を再訪。クリスマスパーティーに参加した後、翌25日の便でイギリスへ帰国した。







(この記事は石川(みんなの経済新聞ネットワーク)から引用させて頂きました)

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地震ってなんか子供のころからワクワクしてたんですよね!



よく学校とかで地震が起こるってなると、女子はキャーキャー言ってたんですけど、俺らのグループは「地震こいよー!」なんて言って張り切っちゃって。



地震に怖がってないっていうの、女子にアピールしたかったんですよね。



懐かしいな。







地震を女子が怖がるんだったらオレが守ってやるぜ、みたいなの、男だったらあるでしょ?







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エイリアンがいっぱい





【参考情報】

○<地震調査研究>国が指針見直し決める○



 東日本大震災で被害を最小限に食い止める基本目標を果たせなかったとして、政府の地震調査研究推進本部(推本)政策委員会は26日、国が今後10年間に重点的に取り組む地震調査研究項目を示した現行指針「新総合基本施策」(09年4月策定)を見直すことを決めた。自治体や防災に取り組む建設、鉄道などの民間企業に聞き取り調査を行い、来年5月をめどに改定案を取りまとめる。



 現行の指針は、東海・東南海・南海地震や首都直下地震の発生を警戒し、地震発生予測の精度向上や、活断層の位置や形状の把握に主眼を置いていた。しかし、「想定外」の巨大地震が東北太平洋沖で起きたことを受け、地震の予測を重視した従来の研究調査方針の見直しが必要と判断した。委員からは「理工学だけでなく社会科学と連携した防災研究をもっと重視すべきだ」などの意見も上がった。【比嘉洋】





(この記事は社会(毎日新聞)から引用させて頂きました)

地震は家庭を脅かす脅威の存在だから、子供たちがいつも地震におびえている。



子供たちだけでなく、妻も地震におびえている。



かくいう私も、地震はそんなに得意ではない。



だからこそ、家族で一致団結して、地震に打ち勝とうではないか!







うん、真っ向勝負では勝ち目が無い。



ここは家族でリビングに集まって、楽しい話でもしようではないか!







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【参考情報】

○<福島第1原発>安全文化を軽視 事故調中間報告書○



 政府の事故調査・検証委員会が公表した中間報告書から浮かぶのは、「安全文化」が欠如した国や東京電力の姿だ。これまで、地震や津波など自然災害と原発事故が起こる複合災害の「原発震災」があれば甚大な被害をもたらすことは指摘されてきた。その警告を軽視してきた原子力関係者の過小評価体質に猛省が求められる。



 安全文化とは、反省しながら、最新知見を取り入れ安全を常に求める姿勢をいう。だが東電の場合、08年に福島第1原発に15メートル超の津波が押し寄せる可能性を予測したが、コストのかかる防潮堤の設置などの対策を進めなかった。事故発生直後も「想定外の津波が原因」という言葉を口にしている。これに対し、26日、記者会見した畑村洋太郎委員長は「一度想定を決めると、想定外を考えなくなる」と指摘、被害の甚大さを考慮すれば確率が低くても想定外を無視しない大切さを説いている。



 報告書は、経済性と安全性の問題にも触れた。近年、規制緩和の流れの中で、原発の安全確保も法に基づく規制から、電力会社の自主規制へと流れが強まっている。電力会社が自らの責任で取り組む姿勢は重要だが、検証委は「経済性と安全性のせめぎあいの中では、適切な判断にいたらない恐れがある」などと指摘し、自主規制の限界に言及した。



 一方で報告書では、安全文化を軽視した背景に言及しているのは全体の1割以下にとどまる。なぜ対策が電力会社の自主性に委ねられたのか。地震国・日本で珍しくない津波の対策をなぜ軽んじたのか。来夏の最終報告に向けて、検証委の分析が注目される。【河内敏康】





(この記事は社会(毎日新聞)から引用させて頂きました)

地震は本当に怖いですよね。



子供の頃から地震って怖くて、そういう予報が出るだけでビクビクとしながらお父さんにしがみ付いていました。



今でも地震が起こるってなると、やっぱり怖いですね。







映像で見るだけでも……ちょっと、縮こまっちゃうって、感じです。



地震には敵わないって分かってるから、事前にしっかりと準備しておくのが、唯一の方法でしょうか。







【協賛サイト】

豊的な人生設計





【参考情報】

○【原発】事故の中間報告で官邸内の連絡不足指摘○





地震が来た。



そして多くの被害が出る。



でも、それでも人類は復興します。



地震が起ころうが、太陽が溶けようが、



人類はいつも立ち上がるのです。



(太陽が溶けるとさすがにやばいか)



それこそ、人類の英知。



地震に負けてはいられません。







悲観的にならず、いつか最強の地震対策ができると信じて、



未来を生きていくしかありませんね。



地震なんて、こわくない!







【協賛サイト】

奥のふと道





【参考情報】

○<プレスリリース>NTTドコモ、地図サービス「復旧エリアマップ」の機能を拡充○



 NTTドコモ(以下ドコモ)は、災害時に携帯電話が使える場所と使えない場所、無料充電スポットの設置場所、ドコモショップの営業状況などの支援情報を、パソコンや携帯電話、スマートフォンなどから確認出来る地図サービス「復旧エリアマップ」について、2011年12月23日(金曜)より機能拡充を行います。



 復旧エリアマップは、災害時の支援情報を提供することを目的に開発したサービスで、災害時に安否情報の登録や確認ができる「災害用伝言板」の運用(※1)と合わせて立ち上げるものです。



 ドコモは2011年3月11日の東日本大震災を契機とした、「新たな災害対策」を策定しており、通信設備の早期復旧やお客様の更なる利便性向上に向けた取り組みを進めております。



 その一環として復旧エリアマップの機能改善を促進し、より多くの方々に安心安全がご提供できるよう、この度、サービス機能の拡充を行います。



◎機能拡充の概要



▼公開時期の短縮



 復旧エリアマップの公開・更新に関するシステム処理時間を従来の6時間から2時間に短縮することで、より迅速に最新の支援情報をお客様に提供することが可能となります。



▼視認性の向上



 ASPサービスの地図を採用し、航空写真との切り替えが可能となります。ASPサービスの地図上に携帯電話のエリアや支援情報が表示され、より細かい縮尺での確認や写真による確認が可能となります。



▼汎用性の向上



 ドコモショップや無料充電サービスなどのアイコンに営業時間や住所などの詳細な情報が付加されます。



 なお、復旧エリアマップはドコモのホームページ、および「iモード」の「iMenu」より無料にてご利用いただけます。



 ドコモは、「モバイルを核とする総合サービス企業」を目指し、今後もお客様一人ひとりにベストなサービスと安心・安全を提供してまいります。



(※1)震度6弱以上の地震など、大きな災害が発生した際に運用を開始いたします。



■問い合わせ先■NTTドコモ<9437.T>



※発表日 2011年12月22日



以 上

(この記事は産業(毎日新聞)から引用させて頂きました)

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