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地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
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地震を見続けていると、リアルを超えて慣れてきてしまう。



それもよくないんでしょうね。



地震への備えとかはやっぱり意識の問題で・・・。



慣れちゃうと意識もへったくれもない。







でも、地震がいつ来るかわからないから、緊張する。



緊張すると疲れる。



は、悪循環。



地震が常に起こるかもしれないと無意識に思いながら、



普段通り暮らすというのが、一番。



それが地震との付き合い方でしょうか。







【協賛サイト】

tomatotomato





【参考情報】

○宮沢賢治の童話「グスコーブドリの伝記」がアニメ映画化 来夏公開○





 [映画.com ニュース] 岩手出身の児童文学作家・宮沢賢治が、冷害にみまわれた東北の森を舞台に、厳しい自然と向き合う青年の姿を描いた童話「グスコーブドリの伝記」が、杉井ギサブロー監督によりアニメ映画化されることが決定、ワーナー・ブラザース配給で2012年夏に公開されることがわかった。同じく宮沢賢治原作、85年に製作された杉井監督のアニメ映画「銀河鉄道の夜」に続き、キャラクター原案はますむらひろしで、登場人物は擬人化した猫としてファンタジックに描かれる。



「銀河鉄道の夜」作品紹介



 イーハトーブの森に木こりの息子として穏やかに暮らしていたグスコーブドリが、冷害のために家族を亡くし、生きるために精一杯働き、火山局に勤めることになる。森は再び襲ってきた冷害に直面。悲劇を繰り返さないためには火山を人工的に噴火させ、その熱で寒さを防ぐしか方法がなかった。ブドリは自分を犠牲にし、ただ1人火山局に出かけて行く……。宮沢賢治自身の実体験が強く反映された、晩年発表の傑作として知られている。



 現在の岩手県花巻市で生まれ育ち、1933年に37年という短い生涯を終えた宮沢賢治。原作の舞台となった1920年代の東北地方は、三陸沖地震を含む大地震や冷害に何度も見舞われている。宮沢賢治は厳しい環境でも故郷・岩手を愛し、作品に登場する架空の理想郷イーハトーブは、“岩手”をエスペラント語風に表現して名付けたと言われている。



 同作は宮沢賢治の没後60年の1993年、中村隆太郎監督がアニメ映画として製作、94年に公開されており、以来2度目のアニメ映画化。今回、仏文学者で宮沢賢治研究の第一人者である天沢退二郎氏が監修を務める。



 2作目の宮沢賢治作品を手がける杉井監督は「宮沢賢治という作家の作品はいつの時代にも古びることなく、その時代への問題提起としての役割を果たしています。この『グスコーブドリの伝記』という賢治晩年の作品もまた、私たちの現在という時代が直面している環境問題とも、ある種の重なりを感じるのです。そういう意味においても賢治の作品は、その時代その時代の人々にどう読み取るかを託しているとも言えそうです」と思い入れを語る。



 アニメ映画化については「私がその読み取り方の一旦を担うとするなら、いまの時代の物語世界として原話をスケールアップしたかたちで演出したいと思っている。そして賢治世界の幻想性をアニメーションの映像美として描くことで、賢治からのいまの時代へと向けたメッセージとして多くの人に伝えられるエンタテインメント作品として仕上げたいと思う」と意気込みを見せている。







(この記事は映画(映画.com)から引用させて頂きました)

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地震って、もしかして占星術的に法則ってあったりするんですかね。



突如、非科学的なことを言いますが。



占いって結局統計術だ、とか言うので、地震もそういう統計的にありそうな年とか言い当てられたり。



現にそういうので商売している人もいるんですよね。



地震はいついつ、どこどこに来る、みたいな。







まあ、地震の危険にさらされてる人は、わらにもすがるってことで、すがったりもするんですけど。



信頼できる人にやってほしいですね。



地震は30年以内に、南の方で起こる。



なんて。







【協賛サイト】

ジェイコブのたまたま見つけた多摩ライフ





【参考情報】

○【地震】福島第一原子力発電所の状況(12月7日午後3現在)○





 東京電力が12月7日午後3時現在として発表した福島第一原子力発電所の状況は以下の通り。



他の写真を見る



※原子炉注水の信頼性向上の一環として、3号機復水貯蔵タンクを利用した1~3号機原子炉注水設備を構築する予定であり、これに先立ち、11月21日午前10時22分から11月24日午前9時45分まで、3号機復水貯蔵タンクの貯蔵水を3号機タービン建屋地下へ移送を実施したが、全ての水を抜いてしまうと水位計の校正が必要となることから、約200t、水を残した。その後、3号機復水貯蔵タンク内の残水の塩分濃度を測定したところ、塩分濃度が高いことが判明したことから、塩分濃度を下げるため同タンクの残水を減らした上で給水することとした。同タンクへの給水に先立ち、12月6日午前10時、同タンクから同号機タービン建屋地下への残水の移送を開始。12月7日午前8時54分、移送を停止。同日午前9時19分頃、同タンク内に水張りを開始。その後、同タンクにつながっているホースの接続部より水が漏えいしていることを確認したため(約5L)、同日午前9時52分頃、水張りを停止し、水の漏えいが停止していることを確認。今後、補修等の措置を検討する予定。なお、今回漏えいした水は放射性物質処理および淡水化処理を行った水である。



※12月6日、2号機原子炉格納容器ガス管理システムの気体のサンプリングを実施。分析の結果、原子炉格納容器ガス管理システム入口でXe-135が検出限界値(1立方センチメートルあたり1.1×0.1ベクレル)未満であり、再臨界判定基準である1立方センチメートルあたり1ベクレルを下回っていることを確認。



※12月7日、窒素封入設備が停止した場合に、原子炉圧力容器内の水素が可燃限界に達するまでの時間の余裕を確保する観点から、1~3号機原子炉圧力容器内への窒素封入量の増加操作を実施。1号機、午後1時15分、毎時10立方メートルから毎時15立方メートルに調整。2号機、午後2時16分、毎時10立方メートルから毎時13立方メートルに調整。3号機、午前10時52分、毎時10立方メートルから毎時15立方メートルに調整。また、同日午後2時16分、2号機原子炉格納容器内の水素濃度が可燃限界に達する時間には十分余裕があることから、2号機原子炉格納容器への窒素封入量を毎時26立方メートルから毎時20立方メートルに調整。



※12月7日午前10時55分、窒素封入の信頼性向上のため、1号機窒素封入ラインへの流量計および圧力計の設置作業を開始。同日午前11時26分、同作業を終了。同作業に伴って窒素封入を停止したが、短時間の停止であるため問題ない。







(この記事はテクノロジー総合(RBB TODAY)から引用させて頂きました)

地震を実験する施設とかあったりするんでしょうね。



たとえば地震のメカニズムとか、ミニチュアでやったり?



そういうの地震被害とかあるとテレビでやりますよね。







地震実験で何か、エネルギーに転換するような装置とか、



開発されないんですかね。



地震ってすごいエネルギーですものね。



カロリーとかに変換したり?するとどれくらいなんだろう。







【協賛サイト】

松尾のあすなろ日記





【参考情報】

○石川県で震度3○



 8日午前1時12分ごろ、北陸地方で地震があり、石川県珠洲市で震度3の揺れを観測した。気象庁によると、震源地は能登半島沖で、震源の深さは約10キロ、地震の規模(マグニチュード)は4.1と推定される。主な各地の震度は次の通り。

 震度3=石川県珠洲市

 震度2=石川県能登町。 





(この記事は社会(時事通信)から引用させて頂きました)

地震はたぶん人類誕生からずっとあるのでしょう。



そりゃそうだと思いますよね。



そういう地震の記録も古文書とかであったりするのでしょう。



興味がわいてきました。







地震の歴史を紐解くことは人類の成長も考えることになる??



そういうの、大学院とか地震研究所とかでやっているのでしょうね。



地震に抗う人類。



これからも未来永劫、そうなのでしょうね。







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伊藤の元気が出るダイアリー





【参考情報】

○泊1号機の耐性評価提出=津波15メートルで安全確認―北海道電○



 北海道電力は7日、定期検査で停止中の泊原発1号機(泊村)に対するストレステスト(耐性評価)の1次評価結果を経済産業省原子力安全・保安院に提出、公表した。地震に対しては設計時で想定した揺れ(550ガル)の1.86倍、津波は想定(9.8メートル)の約1.5倍(15メートル)に対し、安全性が確認されたとしている。

 全ての電源を喪失した場合でも、約20日間は原子炉の冷却が可能と評価した。 





(この記事は経済総合(時事通信)から引用させて頂きました)

地震をバスターしたい!



来るか来ないかわからないものは待っていてもしょうがない。



地震を根絶やしにするのだ!



・・・という正義の味方が現れてくれたらいいな。



そういうヒーローってこれまでいなかったですよね。



地震とかあらゆる災害を倒す、みたいな。



そういう戦隊ものもあっていいのでは?



「でたな、地震!」とか言いながら。



地震破壊光線とか出したり?











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旭山動物園で至福の自由旅





【参考情報】

○バンダイ、映画「日本沈没」にも登場した潜水調査船「しんかい6500」を1/48プラモデルで発売○





バンダイは2011年12月7日、理工系プラモデルシリーズ「エクスプローリング・ラボ」の第2弾として「1/48 有人潜水調査船しんかい6500」を発売する、と発表した。販売開始は2012年1月8日。価格は5,040円。



【画像が掲載された記事、より大きな画像、その他の画像など】



「しんかい6500」とは、独立行政法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)が運航する、世界で最も深く潜れる有人潜水調査船。1990年に完成し、日本近海だけでなく、太平洋、大西洋、インド洋等で、海底の地形や地質、深海生物などの調査を行っている。2006年に公開された映画「日本沈没」では、しんかい6500は「わだつみ6500」という名前で登場した。2011年8月2日には、東日本大震災の震源海域である日本海溝水深5,350mに潜航し、巨大地震の影響と思われる大きな亀裂を確認、撮影に成功している。



「1/48 有人潜水調査船しんかい6500」は、「しんかい6500」を1/48スケールでプラモデル化した商品。商品開発にあたっては、JAMSTEC 監修のもと「しんかい6500」のパイロットや整備スタッフへのインタビューなども行い、外観はだけでなくコックピット内部まで細部にわたり忠実に再現したという。船体前方に位置するコックピット「耐圧殻」内部は、計器類などディテールまで再現。また、船体前方にある調査・採取作業時に使用する2本の「マニピュレータ」は可動させることができる。太陽光が届かない深海を照らす「投光器」は LED ユニットで表現するなど、「しんかい6500」の姿をリアルに再現している。







(この記事はインターネット(japan.internet.com)から引用させて頂きました)

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