地震ってなんか子供のころからワクワクしてたんですよね!
よく学校とかで地震が起こるってなると、女子はキャーキャー言ってたんですけど、俺らのグループは「地震こいよー!」なんて言って張り切っちゃって。
地震に怖がってないっていうの、女子にアピールしたかったんですよね。
懐かしいな。
地震を女子が怖がるんだったらオレが守ってやるぜ、みたいなの、男だったらあるでしょ?
【協賛サイト】
新垣結衣特集!!【参考情報】
○津波浸水予測図を県が公開、3巨大地震を色分け/神奈川○
県内沿岸に最大級の津波が押し寄せた場合の浸水予測図(素案)が8日、県のホームページで公開された。川崎市から湯河原町にかけてを22地域に区分。マグニチュード(M)8級の「慶長型」「明応東海型」「元禄関東連動型」という三つの巨大地震による浸水範囲や浸水深(水位)を色分けしている。
静岡の沖合などを震源域とする慶長型と明応東海型は、東京湾と相模湾東側で津波が高くなるのが特徴。鎌倉に最大14・4メートル、藤沢には同10・5メートルの津波が押し寄せ、横浜駅周辺では浸水深が5メートル超になるとの予測になっている。
震源がより近い元禄関東連動型が起きると、相模湾沿岸に数分程度で津波が到達。真鶴、湯河原両町で浸水範囲が最大となるなど西側への影響が目立つ。
予測図は東日本大震災を受けて県が作成。来年3月までに、主要地点への津波の到達時間や流速などの詳細を盛り込んだ確定版をまとめ、沿岸市町の避難対策に役立ててもらう。
黒岩祐治知事は8日の会見で「最悪を予測して備えることが減災の基本。現実を直視し、命を守れる神奈川をつくりたい」と述べた。
予測図は横浜市中区の県政情報センターや県内5カ所の地域県政総合センターなどでも閲覧できる。
(この記事は神奈川(カナロコ)から引用させて頂きました)