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地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
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地震が起こると、彼女がいっつもビックリしちゃうんですよね。



その姿を見るとカワイイなぁって思うんだけど、それって恋人として失格かな?



けど地震が起こるのって、ちょっと楽しみなんだよね。



彼女のカワイイ姿が見れるから、なんてね。







この地震を見るだけでも、彼女は驚いちゃうかも。



今度家に呼んで、この地震を見せちゃおうかな。



いけないいけない♪







【協賛サイト】

竜彦と埼玉の日常





【参考情報】

○富山大空襲:語り継ぐ会、今年も 氷見市民、埋葬体験語る /富山○



 市民グループ「富山大空襲を語り継ぐ会」(田中悌夫代表幹事)の第18回総会が4日、富山市新総曲輪の県民会館で開かれた。空襲の数日後に次々と流れ着いた犠牲者の慰霊祭を約60年間も続けている氷見市島尾地区の住民が「地蔵さんになった漂着遺体」のテーマで、当時の思い出や平和への思いを語った。

 1945年8月1日夜の大空襲後、氷見市の島尾海岸には8月末から9月初めにかけて、戦火に追われ神通川に飛び込んだと見られる十数体の遺体が漂着した。地元住民は近くの松林に遺体を埋葬。「訪ねてくる人のために」と、7年後に木の墓標を建て慰霊祭を始めた。75年には島尾海浜公園内に地蔵尊像を建立。その開眼法要を行った8月12日に毎年慰霊祭を続けている。

 この日は、当時15歳で5人の遺体を埋葬した杉本一義さん(81)と現職の島尾自治会長の前田利寛さん(78)の2人が来場。杉本さんはお互いの手をしっかりと縛った高校生と小学生とみられる姉弟の遺体について「今でもまぶたに浮かんで来て、夜、目が覚めると涙が出る。今年は大きな地震でたくさんの町が流されたが、富山の町は人の手でなくなった。こんな悲しいことはない」と訴えた。

 前田さんは区長をしていた95年、戦後50年を機に慰霊祭を中止しようと提案したが、当時の自治会長に「地蔵尊は恒久平和を願って作ったのでやめるわけにはいかない」と諭された。以来、慰霊祭とともに、次世代を担う子どもたちに戦争を語り継ぐ運動を始めたが、「思い出すのもつらい」と最後まで語りを拒否した体験者もいたという。前田さんは「語り継ぐ人も減っているが、子どもたちに戦争体験を伝えるのが私たちの務め」と語った。【青山郁子】



12月5日朝刊





(この記事は富山(毎日新聞)から引用させて頂きました)

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地震ってなんか子供のころからワクワクしてたんですよね!



よく学校とかで地震が起こるってなると、女子はキャーキャー言ってたんですけど、俺らのグループは「地震こいよー!」なんて言って張り切っちゃって。



地震に怖がってないっていうの、女子にアピールしたかったんですよね。



懐かしいな。







地震を女子が怖がるんだったらオレが守ってやるぜ、みたいなの、男だったらあるでしょ?







【協賛サイト】

ねねの日記





【参考情報】

○リオン 新型地震測定装置 最大4000ガルまで測定可能○





 騒音・振動計で国内トップのリオン(東京都国分寺市)は、地震時の震度を計測する新型装置を開発し発売した。地震の揺れの強さを表すのに使われる加速度単位「ガル」について、最大4000ガルの大地震まで測定できるようにしたのが特徴だ。東日本大震災を受け、オフィスビルや公共施設などで大地震の測定ニーズが高まるなか、需要拡大が見込めると判断。初年度は200台の販売を目指している。



 開発したのは「SM-28」。地震波の感震器で感知した地震動の加速度を測定し、地震情報をシステムが演算。事前に設定しておいた演算値を超えると警報を発し、オフィスビルなどが備える通信装置に連動して、防災信号を発する仕組みだ。



 地震動が建物や工場などの構造物に与える影響に関するデータ収集に加え、道路や鉄道、電力施設の防災用途などの利用を想定。たとえば、公共施設や商業施設に置いた場合、非常用放送設備と連動させて避難誘導に役立てられるほか、貯水池に置いた場合は、緊急遮断弁との連動により、飲料水の流出を防ぐことができるとしている。



 システム価格は150万~350万円程度。リオンの計測器を含めた環境機器事業の2011年3月期の売上高は、前期比8.2%増の66億円と堅調に推移しており、新製品の投入で勢いをさらに加速させたい考えだ。





(この記事は経済総合(フジサンケイ ビジネスアイ)から引用させて頂きました)

地震は家庭を脅かす脅威の存在だから、子供たちがいつも地震におびえている。



子供たちだけでなく、妻も地震におびえている。



かくいう私も、地震はそんなに得意ではない。



だからこそ、家族で一致団結して、地震に打ち勝とうではないか!







うん、真っ向勝負では勝ち目が無い。



ここは家族でリビングに集まって、楽しい話でもしようではないか!







【協賛サイト】

美男ですね 動画紹介!





【参考情報】

○アナログ半導体は今後も成長を続ける - 創立30周年を迎えたLinearが会見○





2011年12月2日、Linear Technologyは都内で会見を開き、同社CEOのLothar Maier氏が1981年の創立からこれまでの30年間を振り返り、アナログ半導体の将来に対する見方を示した。



【拡大画像や他の画像】



同社創立当初の1981年ころは、「当時はデジタルの夜明けと言われてアナログICが淘汰されてしまうのではないかと思われていた。しかし、アナログ半導体市場は年々成長し、現在は450億ドルまで規模を拡大した。この中でハイエンド領域にターゲットを絞ってビジネスを行ってきたことが30年ビジネスを続けてこれた秘訣であり、今も成長が持続できる要因になっている」(Lothar Maier氏)と、6月で終了した2011会計年度の業績が過去最高の売り上げ、利益を達成したことを強調する。



ひとえにハイエンド分野と言っても、時代に応じて注力するアプリケーションを変えてきた。例えばコモデティ化による価格競争が進む携帯電話向けの売り上げは2005会計年度には11%を占めていたが、2011年会計年度では1%へと意図的に下げており、代わりにインダストリアル(産業計測)やオートモーティブ(自動車)といった分野を伸ばしている。



また、全世界のカスタマ数は15000を超えているが、そのうち57%が年間購入額が5万ドルから200万ドルの規模で、200万ドルを超すのは24%とそれほど多くない。「この戦略は競合に対する優位性を示している。こうした中小規模のビジネスでも、グローバルな対応やサポートが求められるようになっており、そうしたサービスまで含めた囲い込みを先んじて実施してきたことで、他社の参入に対する障壁を高めることができている」と、自社の戦略を説明する。



同社がもっとも強みを発揮している産業計測分野は「今後も最大市場として注力していく。産業計測分野といっても、その中にさまざまなサブセグメントが存在しており、それぞれに異なるニーズがある。そして、そのそれぞれに中小規模のカスタマが多く、いずれもが長い期間の需要を見込める。近年はエネルギーハーベスティングに対するニーズも高まっており、我々としても注目し、対応製品の提供などを進めている」と、今後も品質やサポートなども含めたトータルなサービスの提供を行っていくことで存在感を示していくとした。



また、「モバイルブロードバンドの市場は新たな成長市場として重要。地球規模に拡張されたネットワークにより、さらなる成長が見込める。新端末が登場するごとにブロードバンドトラフィックが増えていっている。スマートフォンの台数は全携帯電話の13%だが、データトラフィックは70%を超す量を占めており、2020年にはさらにトラフィック量は増大することが見込まれ、そうした需要に対応するために設置される基地局は全世界で500億拠点に達する」との見方を示し、そうした基地局向け製品などを提供できる立場にあることは将来が明るいことと自社のポジションを説明。将来的にはさまざまなアプリケーションがさらにワイヤレスネットワークに接続されることから、そうしたデータの処理に対するイノベーションを実現できる製品の提供を目指した開発を進めているとする。



さらに、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド(PHV)などへの期待が高まる自動車関連についても、「売上比率が年々高まってきており、2011会計年度では12%。将来的には20%程度まで拡大していくことを見込んでいる」と、今後のカーエレクトロニクスの進展により、事業サイズの拡大が見込めるとするほか、そうしたEVと工場、人がつながるようになり、個々の製品だけでなく、どのように接続されていくかを考慮した製品を提供する必要がでてくることから、そうした製品の拡充を図っていくとした。



その解の1つとなるのが同社が2006年より提供している「μModule」製品だ。1パッケージ内に電源や高周波、ミクスドシグナルなどを統合したもので、これにより開発期間の短縮やBOMコストの低減、基板サイズの縮小などが図れるようになる。「同シリーズの成長率は全社の年平均を超す勢いで育っている。当初5000万ドル行けばよいと思っていたが、近い将来、売り上げ規模は1億ドルに達するのではないかという勢いになっている。カスタマはより小型で高性能な製品を求めており、そうしたニーズにマッチしたのだろう」と、急成長の背景を分析する。



こうした自社製品の開発、製造を支えるのが冗長性を持たせた前工程からパッケージング、テストまで一貫して社内で生産できる体制である。これにより、地震や洪水などの災害が発生して、どこかの工場が止まっても別の工場が稼働することで、休むことなく製品を安定的に供給することができるようになっている。前工程のラインはすでに20億ドルの売り上げまで生産可能な体制を構築しているほか、組み立て工程では自社工場のほかサブコンも意図的に活用しているほか、シンガポールをメインのテスト工場としているが、前工程工場のあるカリフォルニアやパッケージ工場のあるペナンなどでも対応できるように進めているという。また、リードタイムの短縮のため、6カ月分の在庫をダイの状態で確保、カスタマからの要望に応じてパッケージング、テストを経て4週間で供給できる体制を構築しているとする。



「我々は産業分野など製品供給期間が10年以上と非常に長い分野に対し、我々のデバイスを使い続けてくれるカスタマがいる限り、また材料が手に入る限り、終息品を作らずに提供し続けることをコミットメントしている。例えばLT101は28年前に市場に投入されたが、今でも普通に購入することができる」と、カスタマのニーズが最も重要視しているものであり、今後もそれは変わらずに、よりよいサービスの提供を目指していくことで、次の30年も明るいものになるであろうとした。



(小林行雄)



[マイナビニュース]







(この記事はテクノロジー総合(マイナビニュース)から引用させて頂きました)

地震は本当に怖いですよね。



子供の頃から地震って怖くて、そういう予報が出るだけでビクビクとしながらお父さんにしがみ付いていました。



今でも地震が起こるってなると、やっぱり怖いですね。







映像で見るだけでも……ちょっと、縮こまっちゃうって、感じです。



地震には敵わないって分かってるから、事前にしっかりと準備しておくのが、唯一の方法でしょうか。







【協賛サイト】

綾瀬はるかの動画を集めました!





【参考情報】

○愛媛で震度3○



 5日午前1時2分ごろ、四国地方などで地震があり、愛媛県伊方町で震度3の揺れを観測した。気象庁によると、震源地は豊後水道で、震源の深さは約50キロ、地震の規模(マグニチュード)は4.0と推定される。伊方町以外の主な各地の震度は次の通り。

 震度2=愛媛県宇和島市、高知県宿毛市、山口県防府市、熊本県産山村、大分市。 





(この記事は社会(時事通信)から引用させて頂きました)

地震が来た。



そして多くの被害が出る。



でも、それでも人類は復興します。



地震が起ころうが、太陽が溶けようが、



人類はいつも立ち上がるのです。



(太陽が溶けるとさすがにやばいか)



それこそ、人類の英知。



地震に負けてはいられません。







悲観的にならず、いつか最強の地震対策ができると信じて、



未来を生きていくしかありませんね。



地震なんて、こわくない!







【協賛サイト】

心の日記





【参考情報】

○<サポート情報>イベント…4日現在○



 <宮城県>



 南三陸町黒崎の南三陸ホテル観洋(電話090・6553・1948、8~17時)で、12月に行われるイベントは次の通り。



 5日=復興てらこ屋「中越地震を乗り越えた男たちからのメッセージ」(14時~)。復興まちづくり推進協議会などが主催。講師は中越地震での経験を地域防災などに役立てている社団法人中越防災安全推進機構(新潟県長岡市)の稲垣文彦さんら。問い合わせは宮城大地域連携センター電話022・377・8319。



 6日=オーロラダンス(17~19時)。オーロラ写真家の中垣哲也さんによる写真・映像の上映会とトークショー▽フリーマーケット(19時~19時半)



 11日=ジャズライブ(16時~17時半)。



 12日=子ども向けマジックとコンサート(20~21時)。歌手のおおたか静流さんやマジシャンの大友剛さんらが震災を機に結成した「でんでらキャラバン」による出張イベント。



 13日=同(15時半~16時)。



 15日=エステサービス(15時~19時半)。東京ヒルズライオンズクラブが開催。フェイシャルとひじ下を対象に、1人25分程度。



 また、6、12、15、16、23~25、29、30日(11~21時)は、60歳以上の南三陸町民の日帰り入浴が無料。タオル持参。住所と年齢を確認できるものを持参すること。

(この記事は社会(毎日新聞)から引用させて頂きました)

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