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地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
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地震がすっごく怖いんです、私じゃなくて私の彼氏が。



前に彼氏の家にいたとき、地震が起こって悲鳴上げてたんですよ。



私じゃなくて彼氏が悲鳴を。



地震がコワイのは分かるけど、いくらなんでも甲高い声で叫ぶなんてビビリ過ぎ。







この地震見ただけでも、ちょっとビクっとしちゃうんだろうなー、彼氏。



男としてどうなんだよオイ。







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クレヨンしんちゃんの動画紹介しちゃいます!





【参考情報】

○津波巨大化の場面、米仏の衛星が初観測○





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地震が起こると子供たちがおもいっきり騒ぐ。



地震が怖くて騒いでいるならカワイイものだが、地震を見るだけでテンションが最大限になるらしい。



兄弟揃って地震の強大なチカラに感動すら覚えているらしい。







地震を怖れないのは我が子ながら関心するが、それにしても楽しそうだ……



これでいいのだろうか、まぁ怖がるよりはいいの、かもしれない。







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aikoの曲特集!





【参考情報】

○災害時 雇用で報告 ILO会議、4カ国の経験共有○





 京都市で開催中の国際労働機関(ILO)アジア太平洋地域会議で5日、東日本大震災やタイの洪水など災害時の雇用政策をめぐり意見交換する特別セッションが開かれた。生活の糧を失った被災者をがれき撤去作業に緊急雇用したり、義援金を企業に集中させて失業を防ぐなど、4カ国の経験を共有した。

 世界の災害の4割超が発生しているアジア太平洋地域で、被災者の生活再建と経済復興への共通課題として日本政府が主催した。牧義夫厚生労働副大臣は「被災地の建設業者に復旧事業を割り当て、地元の8千人が就業できた。農林漁業の支援や復興特区構想も進めている」と報告した。

 洪水被害が続くタイのパダンチャイ労働相は、2万超の企業が活動を停止したと明かし、「雇用保険や失業金の支払いを急ぎ、復職支援で15万人を就業訓練した」と説明した。

 また、2月に大地震に遭ったニュージーランドの経済団体のフィル・オレリー事務局長は「まず雇用を確保することが大切。政府は震災直後に従業員の賃金として1万5千の企業に義援金を届けた。今も多くの会社が生き残っている」と話した。

 討論を受けて災害時雇用の教訓として、緊急対策に加え、中期的支援による自立的な生計回復を目指すことや、復興需要を踏まえた職業訓練の提供など14項目を取りまとめた。

(この記事は京都(京都新聞)から引用させて頂きました)

地震は自然の強大なチカラであり、地震を操作するなんてことは現代の技術力では不可能である。



しかし、現代は古代と異なり、地震のメカニズムや事前に察知するだけの術は有している。



それがカギとなるのだ。







古代は地震を神のチカラだと畏怖していたが、現代では科学力によって解明されつつある。



地震は神ではない、自然現象だ。







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マウスの日々





【参考情報】

○明応東海地震の古文書裏付けへ、鎌倉大仏の津波痕跡探る/神奈川○





 1498年の明応東海地震で大仏殿に津波が至ったとの記録がある高徳院(鎌倉市長谷)で5日、津波堆積物調査が行われた。地中から採取した土に、海から流されてきた砂や化石などが含まれていないか詳細に分析する。



 同院は海岸から約800メートルに位置し、海抜は12メートル。紀伊半島から房総にかけて押し寄せたとされる明応東海地震の津波が、大仏殿にも到達したとの記述が古文書に残っている。



 調査は、東日本大震災を受けて県が進めている浸水想定範囲見直し作業の一環で、古文書の記録を裏付けるのが目的。ただ、一帯は古くから生活の場となってきたため、土地が改変されるなどして痕跡が見つからない可能性もある。



 この日は3カ所でボーリング調査を行い、地表付近から深さ4メートルまでの土を採取した。今後、含有物とそれが形成された年代を特定する。



 県の新たな試算では、最大級の津波が起きると、大仏周辺も浸水する可能性が高い。





(この記事は神奈川(カナロコ)から引用させて頂きました)

地震に真っ向勝負で勝てるわけがない!



人間は太古の昔から地震にはおそれおののき、地震を鎮めるための儀式とかいろいろと頑張っていたらしいから、現代の技術でもそんなのに勝てるわけがない!



地震に対抗するには、気持ちで負けないことだ! 気持ちさえあればどうにかなる!







めっちゃコワイ!!! めっちゃコワイけどコワイからこそ頑張って勝てよオレオイ!!!









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芭蕉に恋してうん十年。。。





【参考情報】

○芸人たちも地域を大満喫!地域発信型映画○





 東京・大阪で12月9日(金)まで上映中の、沖縄国際映画祭の地域発信型映画6作品が12月9日(金)まで東京、大阪で上映されている。公開初日の東京・銀座シネパトスの舞台挨拶には、『ソラからジェシカ』(千葉県成田市)から陣内智則と佐向大監督、『雪の中のしろうさぎ』(新潟県十日町市)から、フットボールアワーの岩尾望と五藤利弘監督、『とんねるらんでぶー』(静岡県三ヶ日町)から池田千尋監督。『謝謝OSAKA』(大阪府大阪市)からザ・プラン9のなだぎ武が登壇した。

 『ソラからジェシカ』で主演した陣内智則さんは「落花生工場で働く寡黙な男の役を演じました。本物の成田の落花生工場で撮影させてもらったので、そういう地域の良さが出ていると思います。撮影中のオヤツはいつも工場のお母さんが出してくれた落花生。休憩の度に頂きましてこれがおいしかった」、『雪の中のしろうさぎ』に主演した岩尾望さんは、「僕と女優さんが何人か出ている以外は、街の人がエキストラとして、俳優として出演しています。地元の人とさほど変わらない演技力で僕が主演をやらせてもらいましたが(笑)、街の良さと人の良さが伝わればと思います。撮影は忙しかったですが、地元の人たちが良くしてくれまして、おいしいものをたくさん食べました。妻有ポークの豚しゃぶは、映画の中でも映っています」と思い出深いエピソードで大いに盛り上がった。

 そして、五藤監督は撮影を振り返り「震災の前に撮影した作品なのですが、新潟でも地震が起きて大変な思いをしています。この出来事から、地域や地元を見つめ直す大切なきっかけになってると思いますので、そういうところも含めて見て頂けたらと思います」と作品に対する思いを観客に向けて語った。

 翌12月4日(日)には、成田市・小泉一成市長のほか、成田にちなんで日本航空(JAL)のキャビンアテンダント、航空フォトジャーナリスト、まちおこし集団「トレジャーハンター空援隊」などが登場。

 そして、12月6日(火)11時38分から大阪・テアトル梅田では、岩尾望による舞台挨拶が予定されている。



 この地域発信型映画6作品は、12月9日(金)までの期間、東京・銀座シネパトス、大阪・テアトル梅田でそれぞれ上映される。上映情報、問い合せは、銀座シネパトス 03-3561-4660、テアトル梅田 06-6359-1080まで。



(ロケーションジャパン編集部)





(この記事はエンタメ総合(ロケーションジャパン)から引用させて頂きました)

オレは地震なんぞ怖くはない!



男たるもの、地震なぞにひるんでいるようでは名が廃る!!



地震に怯えず、真っ向から打ち勝ってこそ真の男だ!!



地震よ、どこからでもかかってくるがいい!!!







……人間であるがゆえに、地震が直撃するのは避けるべきだろう。



地震には気持ちで打ち勝つのだ、気持ちで!!!







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こまつなの日々





【参考情報】

○ネットでデマ「新疆のエイズ患者が、食べ物にウイルス混入」=中国○



 中国政府・国家互聨網弁公室(国家インターネット事務室)はこのほど、携帯メールやネットで流された「新疆出身のエイズ患者が、食べ物に自分の血を混入させるなどでウイルスを広めている」との噂について「すべてデマと判明した。デマを捏造(ねつぞう)したり、広めた多くの者を処罰した」ことを明らかにした。中国新聞社が報じた。



 国家互聨網弁公室によると、河南省鄭州市内に住む男がまず、携帯電話のショートメールを使って自分が捏造したデマを流した。さらに同市内で、ショートメールの内容を知った女が親戚などに大げさにして広めた。その後、デマは新疆ウイグル自治区内にも伝わり複数の者が広めた。最終的に全国規模で多くの人がデマの影響を受けることになった。



 同デマは、民族的な対立感情を刺激し、大衆の不安感を煽(あお)るなど、社会的に大きな悪影響をもたらしたとされる。河南省の警察当局は同省内の複数の者を治安勾留などで処罰。新疆ウイグル自治区でも4人が処罰された。



 中国ではこのところ、「大学生が就職と引き換えに(移植用に使うために)腎臓の摘出を要求された」、「青海省玉樹地区で、ふたたび大地震が発生した」など、デマの発生が目立つ。国家互聨網弁公室の責任者は、「インターネットをデマの無法地帯には絶対にしない」、「必ず法的責任を問う」などと述べ、監視と取り締まりを強化する考えを示した。



**********



◆解説◆

 インターネットなどでデマが発生する状況は、中国だけに限られたことではない。デマが捏造されたり、不安感などにより情報が歪曲(わいきょく)されて伝わることも、それほど珍しいとは言えない。



 ただし中国では、当局が発表する情報に対する信頼感が乏しいため、デマが“真実”として受け止められ、大きな影響力を持ちやすい傾向がある。当局側が「事実ではない」と主張していた噂が、後になり「真実」と判明したこともある。(編集担当:如月隼人)





(この記事は中国(サーチナ)から引用させて頂きました)

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