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地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
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地震のことを考えると、不眠症になりかねないです。



あまり考えないようにしたいのですが、



地震の動画を集めていると、不安は募る一方ですね。







いつ来るかわからない、来ても対応できないかもしれない、



そういうループが始まり、地震が頭の中をぐるぐる・・・



よくありませんね。



地震が来たらもうしょうがないんだ。



と、開き直る気にもなれず・・・





とりあえずいろんな地震の動画を今後も集めます。







【協賛サイト】

こてつの日記





【参考情報】

○震度7の揺れ体感 愛媛県、「体験車」新たに導入○



 愛媛県は、東日本大震災と同程度の震度7までの揺れが体験できる地震体験車を新たに導入、公開した。松山市勝岡町の県消防学校に配備し、12月1日から県内各地の防災教室などで活用する。



 同県が約2100万円で購入したもので、トラックの荷台部分にダイニングキッチンを摸した部屋が作られ、震度2~7に相当する揺れが体験できる。リフトを使って車イスで入室できる機能も新たに備えた。



 この車で震度7を体験した50代の男性県職員は「すさまじい揺れで、身動き一つできなかった。地震の恐ろしさを実感した」と興奮気味に話していた。

(この記事は愛媛(産経新聞)から引用させて頂きました)

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地震が都市を襲ったら・・・



考えただけでもぞっとしますね。



地震から逃げ惑う中に自分や家族がいたら・・・



いてもたってもいられなくなります。







都市は別に地震を想定して作られるわけではないみたいです。



でなければもっと頑強に安全が謡われますものね。



地震に耐えられないかもしれないけど、とりあえず成長しましょう。



というのが、ざっくばらんですが近年の都市開発。



できれば地震や他の災害に耐えうる開発計画を発動してほしいものです。







【協賛サイト】

ちえの日記





【参考情報】

○大阪ダブル選挙 声をからして最後の訴え…○





地震が来たら、まずはどうすればよいでしょうか?



逃げるにこしたことはないですが、



地震から逃げるというのがどういったものか、あまりぴんときません。



動画を見て、その方法を考えておくのは重要かもしれません。







地震が起こらない土地に行くというのもよいですが、



それだけで人生左右されてもつまらないかもしれない。



地震が起きることはしょうがない、と思い、なるべくそのことを想定して、



暮らしていくしかないのでしょう。





いやあ、本当に地震は怖いです。







【協賛サイト】

東京ディズニーリゾート、人気スポットに迫る!





【参考情報】

○橋下氏最後の訴えで「現代の戦(いくさ)は選挙」東国原氏が応援に○



 大阪市長選に立候補している前大阪府知事の橋下徹氏(42)は26日夜、府知事選候補とともに、午前中に続き、再び大阪・ミナミの南海難波駅前で選挙戦最後の街頭演説。前宮崎県知事の東国原英夫氏が応援に駆けつけ「大阪が変われば全国が変わるんです」と呼びかけ、橋下氏は「新たな歴史の一歩のために力を与えてください」と声を振り絞った。



 橋下氏らは午後7時前、知事選の候補者らとともに駅前に到着。多くの買い物客らで混雑するなか、選挙カーの上に橋下氏や東国原氏らが現れると歓声と拍手がわき起こった。



 最初にマイクを握った東国原氏は「私は、ある事情で無職です」と観衆の笑いを誘い、「全国が大阪を見ているんです。東京で大地震でもあれば、大阪が首都機能をバックアップしないといけない」と指摘。また、「改革を志す(橋下氏らの)若い志士たちに力を貸してください。そして大阪と日本を元気にしてください」と訴えた。



 最後の演説となった橋下氏は冒頭で「いよいよ最後の最後の訴えになりますが、この機会にみなさんに感謝申し上げます」と深々と頭を下げた。



 さらに「今のままでいいという人(対立候補)とは凄まじい戦いが必要。現代では戦(いくさ)といえば選挙なんです」と述べ、「不満を抱いているだけでは何も変わりません。変えたいと思うみなさんが第一歩を踏み出してください」と締めくくった。





(この記事は政治(産経新聞)から引用させて頂きました)

地震が最近気になって仕方ありません。



まずいつ地震が来るのか、これは誰にもわからないという点。



たぶんどれだけ科学が発達しても、どんな自然災害が起こるか、誰も予測できないと思うのです。



そういった時、この場合は地震が来たときにどうすればよいのか。



これはかなり大きな問題です。







まずは地震の恐ろしさを想像するところから始める必要があると思います。



地震の力がどんなものか、このサイトで見ることで、心を常に備えておくのもひとつの考え方ではないでしょうか?







【協賛サイト】

ジェイコブのたまたま見つけた多摩ライフ





【参考情報】

○大地震を想定、荒川河川敷で消防訓練○





地震が起こったら根性試しするっていうノリがあるんですよね。



あんまりよくないんでしょうけど、ていうか全然よくないんでしょうけど、バカなノリってけっこう楽しいんですよね。



地震が起こったら公園に集合、そして一気にみんなで河川敷を駆け巡る!



っていう、完全にバカのやることです。



今まで無事だからそんなことやるんですよね。







ホント、地震って恐ろしいものなのに。



っていいながらも、また地震が起こったらやるんだろうなあ、バカだし。







【協賛サイト】

みゆきの日記





【参考情報】

○県庁舎移転!?:「設計、年内に手続き」知事表明 反対論根強く、曲折も /長崎○



 11月定例県議会は25日開会、中村法道知事は冒頭、長崎魚市跡地(長崎市)への県庁舎移転について「敷地全体の配置計画や行政棟・議会棟などの設計について、年内にプロポーザル方式による(業務委託先)候補者の募集を行いたい」と述べ、東日本大震災発生で見合わせていた関係予算を執行する考えを示した。知事の「移転」表明から10カ月近く。具体的に動き出すことになったが、県議会には反対論も根強く、曲折も予想される。

 中村知事は「震災発生以降、県民からは、津波などを懸念する声が寄せられてきた」と指摘。このため、4連動地震での津波シミュレーションを独自に実施した結果、「想定される最大の津波が発生したとしても、現在の整備計画での地盤のかさ上げで、庁舎浸水の恐れがないことが明らかになった」と説明。これを受けた県議会の2委員会・特別委員会でも「安全性に一定理解」との判断を得て、決断したことを明らかにした。

 知事が「年内」にこだわるのは、公募型プロポーザル方式による委託先選定には、手続き開始の公示から契約まで標準で90日間を要するため、これ以上遅れると年度内発注が難しくなる背景がある。

 これに対し、移転に反対する議員は一斉に反発。浅田眞澄美議員(新生ながさき)は「県民は本当に安全・安心と納得しているか疑問」と来月1日からの一般質問で追及する構えだ。【阿部義正】

  ◇    ◇

 県は同日、定例県議会に▽総額56億8000万円の今年度一般会計補正予算案▽県暴力団排除条例案▽職員給与月額を引き下げる条例改正案--など36議案を提案。議会はこの日、職員給与改定関連の7議案をを可決した。会期は来月16日までの22日間。一般質問は1、2、5日。

〔長崎版〕



11月26日朝刊





(この記事は長崎(毎日新聞)から引用させて頂きました)

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