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地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
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地震を見続けていると、リアルを超えて慣れてきてしまう。



それもよくないんでしょうね。



地震への備えとかはやっぱり意識の問題で・・・。



慣れちゃうと意識もへったくれもない。







でも、地震がいつ来るかわからないから、緊張する。



緊張すると疲れる。



は、悪循環。



地震が常に起こるかもしれないと無意識に思いながら、



普段通り暮らすというのが、一番。



それが地震との付き合い方でしょうか。







【協賛サイト】

屋久島特集!





【参考情報】

○知事などの給与条例改正案可決 静岡○



 県議会12月定例会は30日開かれ、地震・津波対策と台風災害復旧費を柱とする総額186億6100万円の一般会計12月補正予算案と、知事、県議など特別職の給与・報酬や県職員の給与条例の一部改正案など、32議案が提出された。会期は21日まで。



 補正予算案の主な事業は、地震・津波対策として橋や水門の耐震化、堤防や道路、河川の整備、地滑り対策などに83億円を計上。災害時の医療体制を強化するため、19の災害拠点病院に衛星携帯電話や応急用医療資機材などを配備していく。



 給与関連の5議案は、知事や県議などの給料・報酬を現行から月額で0・77~0・89%引き下げ、職員の給与も月額で0・19%引き下げるもので、いずれも原案通り可決された。





(この記事は静岡(産経新聞)から引用させて頂きました)

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地震って、もしかして占星術的に法則ってあったりするんですかね。



突如、非科学的なことを言いますが。



占いって結局統計術だ、とか言うので、地震もそういう統計的にありそうな年とか言い当てられたり。



現にそういうので商売している人もいるんですよね。



地震はいついつ、どこどこに来る、みたいな。







まあ、地震の危険にさらされてる人は、わらにもすがるってことで、すがったりもするんですけど。



信頼できる人にやってほしいですね。



地震は30年以内に、南の方で起こる。



なんて。







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嵐の曲をご紹介!





【参考情報】

○「ソーシャル」と「インタレスト」、2つの「グラフ」を結ぶ──ミクシィとTwitter、提携の狙い○





 ミクシィとTwitterが11月30日に発表した提携のきっかけは東日本大震災だったという。友人・知人のつながりによる「ソーシャルグラフ」を持つmixiと、興味・関心のある人やモノなどの情報でつながるTwitterの「インタレストグラフ」を組み合わせ、身近な関係から興味関心に基づく広がりのある関係まで、「グラフ」間の相互流入を促す新サービス・ビジネスの開発に両社で取り組んで行く。



【拡大画像や他の画像】



 ミクシィの笠原健治社長は「mixiとTwitterが目指している方向には違いがあり、組み合わせていくことが可能だ」と話し、Twitterの日本法人・Twitter Japanの近藤正晃ジェームズ日本代表は「Twitterにとって日本は最も重要な市場。mixiのソーシャルグラフとTwitterのインタレストグラフを組み合わせ、さまざまなことをやっていきたい」と意気込んだ。



●「最適なグラフ」に情報を流していく



 提携内容は(1)両社のAPIを活用した新サービス・ビジネスの共同開発と、(2)mixiの既存サービスにおける連携──の2つ。友人・知人間での情報共有・コミュニケーション促進に強いmixiと、個々のユーザーにとって価値の高い情報との出合いを促すプラットフォームとしてのTwitterという、「異なるグラフ」を組み合わせ、その時々で「最適なグラフ」に情報を流していくという考え方でサービス開発を進めるとしている。



 第1弾として「mixi Xmas 2011」を同日公開した。友人のページに飾った靴下のベルを鳴らし合ってポイントをためるとレベルアップし、靴下を飾るアイテムがもらえてあり、協賛企業のプレゼント応募券がもらえるというソーシャルキャンペーン。今年で3回目だが、新たにTwitterへの投稿に対応。自動的に専用ハッシュタグを付けた状態で投稿し、Twitterユーザーへの情報発信が可能になるとしている。



 来年1月には、位置情報共有アプリ「Pelo」(ペロ)をリリース。スマートフォンのGPS機能を使って位置情報を共有できるアプリだが、mixiとTwitterの両方のIDで利用でき、共有先としてどちらかのサービスだけを選ぶことが可能になっている。身近な友人に知らせたい場合はmixiで、友人・知人を越えて共有したい場合はTwitterで、といった使い方ができ、災害時の安否確認インフラとしての利用も期待する。



 Twitterは連携で、10月から販売している広告「プロモトレンド」の利用拡大を狙う。Twitter上の流行ワードを表示する「トレンド」の上部にスポンサーが設定したキーワードを表示できるもので、「TwitterのUIに自然に溶け込み、クリック率が高い。拡散力がある」(近藤代表)。mixi Xmasでも12月2日と18日にプロモトレンドを使った仕掛けを予定しており、両サービスでユーザーが流入し合い、「バイラルが加速していく」仕組みを作る。企業がソーシャルメディア向けマーケティングなどで活用できる共同の広告商品でも活用していく考えだ。



 既存サービスでは、既にmixiのつぶやきとTwitterのツイートの相互連携とmixiページでのTwitter連携機能が利用できる。今後さらに、Twitterで相互フォローしている人にmixiの友人申請ができる機能、mixi日記の投稿完了後にTwitterフォロワーに共有する連携機能を実装する予定だ。



 ただ、既存サービスとの連携機能は自動的にオンになることはなく、利用するかどうかはユーザーが自由に選択可能であることを強調する。「完全にオプトインであり、強制的に連携するものではない。ユーザーの判断で選んでいただける」(笠原健治社長)という。



 mixiとの連携機能や共同の広告商品などは年明け早々にもリリースしていきたい考えだ。



●きっかけは震災の経験



 「近藤代表と何度か話す機会があり、震災の話が最初だった」──ミクシィの笠原社長によると、両社の提携のきっかけは東日本大震災の経験だったという。



 震災後、さまざまな情報を求めるユーザーがmixiもTwitterを活用したが、mixiでは地域ごとのコミュニティーを友人・知人の安否確認に活用したり、個人商店の営業時間の情報など、ローカルで身近な情報が飛び交った(関連記事:地震、その時mixiは 「頑張っぺし」――集まる被災者の声、飛び交う超ローカル情報)。一方、Twitterはニュースや被災状況、余震、原子力発電所事故、計画停電の情報などをいち早く入手できる手段として存在感を高めた。



 「震災時にもっと互いに情報交換していれば、もっと密に連携していればもっといいサービスを提供できたのでは」という対話がきっかけになり、ソーシャルグラフとインタレストグラフという、両社の違いと強みを組み合わせていく提携に発展したという。笠原社長は「ユーザーは複数のソーシャルサービスを使って当たり前。連携によって交流が生まれ、両サービスがさらに発展していく流れを考えている」と話す。



 「mixiタウン」構想を掲げる同社は、プライベートな交流の場である「ホーム」に対して、パブリックな場である「タウン」の強化を進めており、8月末には「mixiページ」をリリースした。Twitterとの提携はタウンの活性化にもつながる。



 Twitterにとっては日本は最重要市場の1つ。世界のTwitterアクティブユーザーは1.2億人いるが、ツイートされる言語のうち英語の次に多いのは日本語だ。日本法人を設立して広告商品の自社販売にも乗り出しており、近藤代表は「日本に根ざしたサービスを展開していきたい」と話す。「やっぱり日本のSNSのパイオニア」(近藤代表)というmixiと組むことで、日本市場に合わせた利用の促進や広告販売力の強化といった狙いもある。







(この記事はインターネット(ITmedia ニュース)から引用させて頂きました)

地震を実験する施設とかあったりするんでしょうね。



たとえば地震のメカニズムとか、ミニチュアでやったり?



そういうの地震被害とかあるとテレビでやりますよね。







地震実験で何か、エネルギーに転換するような装置とか、



開発されないんですかね。



地震ってすごいエネルギーですものね。



カロリーとかに変換したり?するとどれくらいなんだろう。







【協賛サイト】

屋久島特集!





【参考情報】

○生駒消防本部で「消防フェスタ」-訓練展示を目の前で /奈良○





 生駒消防本部(生駒市)で11月19日、「生駒消防フェスタ2011」が開かれ、訪れた人たちは普段目にすることのできない消防の内部を見学した。(奈良経済新聞)



【画像】 空気呼吸器を装着する子ども



 当日はあいにくの天候のため一部予定が変更となったが、急きょ仮眠室で行われたことで目の前で見ることができた訓練展示は好評だった。ロープブリッジ救助訓練・引き揚げ救助訓練の一部を迫力満点の特等席で見学。隊員のきびきびとした動作に見学者から拍手が湧いた。



 そのほか、通信指令室の見学や応急手当の体験、東日本大震災や台風12号の被災地での活動の様子をパネル展示したほか、横揺れ縦揺れそれぞれ震度7まで体験できる地震車も人気で、あまりの大きな揺れに動揺を見せる人もいたが、「もしもの事態に備えていい経験になった」と話していた。



 ポンプからの放水体験では、幼い子どもも小さな手でしっかりとホースを握り消防隊員気分で放水。119人目の来場者に植田隆雄署署長が記念品を贈るサプライズもあるなど、署員の手作り感があふれるイベントは好評に終わった。







(この記事は奈良(みんなの経済新聞ネットワーク)から引用させて頂きました)

地震はたぶん人類誕生からずっとあるのでしょう。



そりゃそうだと思いますよね。



そういう地震の記録も古文書とかであったりするのでしょう。



興味がわいてきました。







地震の歴史を紐解くことは人類の成長も考えることになる??



そういうの、大学院とか地震研究所とかでやっているのでしょうね。



地震に抗う人類。



これからも未来永劫、そうなのでしょうね。







【協賛サイト】

芭蕉に恋してうん十年。。。





【参考情報】

○<福島第1原発>1号機燃料85%超落下 東電など解析○



 東京電力福島第1原発1号機で、炉心溶融(メルトダウン)によって原子炉圧力容器が破損し、85%以上の核燃料が原子炉格納容器に落下したとの解析を、経済産業省所管のエネルギー総合工学研究所が30日発表した。東電の解析でも相当量の核燃料が格納容器に落ちてコンクリートを最大65センチ浸食したと推計した。核燃料は格納容器の外に漏れていないが、事故の深刻さを改めて示す結果で、政府や東電は廃炉作業などに活用する。



 同研究所は、詳細に原子炉内の状況を追跡できる計算プログラムを使用し、核燃料の損傷状態を試算した。



 その結果、1号機では地震による原子炉の緊急停止から5時間31分後に核燃料の被覆管が壊れ、7時間25分後に圧力容器の底が破損。核燃料の85~90%が格納容器に落下したと算出された。2、3号機でも約7割の核燃料が溶けて格納容器に落下した可能性があると推定した。



 また、東電は別の方法で解析。1号機では、溶け落ちた核燃料の量は不明だが、「相当な量が落下した」とした。2、3号機も一部の核燃料が落下したと推定。いずれも落下した溶融燃料が格納容器の床のコンクリートを溶かして浸食する「コア・コンクリート反応」が起き、1号機では最大65センチ浸食した。床から格納容器の鋼板までの距離は最短1・02メートルで、最悪の場合、鋼板までは37センチしかなかったことになる。ただし、格納容器の下には厚さ7・6メートルのコンクリートがあり、地盤には達していないとしている。



 一方、2号機での浸食は最大12センチ、3号機で同20センチと推計した。



 今回の解析について、岡本孝司・東京大教授(原子力工学)は「かなりの燃料が格納容器の底に落ちているとしても水につかって冷やされている。今後の作業のために、情報を集めて解析精度を上げる必要がある」と話す。【河内敏康、西川拓】





(この記事は社会(毎日新聞)から引用させて頂きました)

地震をバスターしたい!



来るか来ないかわからないものは待っていてもしょうがない。



地震を根絶やしにするのだ!



・・・という正義の味方が現れてくれたらいいな。



そういうヒーローってこれまでいなかったですよね。



地震とかあらゆる災害を倒す、みたいな。



そういう戦隊ものもあっていいのでは?



「でたな、地震!」とか言いながら。



地震破壊光線とか出したり?











【協賛サイト】

戸田恵梨香の応援団副団長の間





【参考情報】

○防災訓練:初の津波想定 石油会社・県など、コンビナートで340人--松山 /愛媛○



 県などの今年度の石油コンビナート防災訓練がこのほど、松山市大可賀3のコスモ松山石油松山工場であった。東日本大震災を受け、初めて想定に津波を加え、地震に伴う火災などへの対応に本番さながらに取り組んだ。県危機管理課によると、訓練は77年からほぼ毎年実施。県内のコンビナートはすべて瀬戸内側のため、従来は津波対応を取り入れていなかった。

 訓練には同社や県、県警、松山市消防局、松山海上保安部など21機関・団体の約340人が参加。地震による津波を想定し、場内放送での周知や高台への避難、工場設備の緊急停止、停泊中の船の離岸などに取り組んだ。

 更に、警報解除後には、石油貯蔵タンクからのナフサ漏れやタンク火災、海上火災が同時多発的に発生したと想定。消防や同社の自衛防災組織が陸上から、海保の巡視艇などが海で放水するなど連携して消火にあたった。【中村敦茂】



11月30日朝刊





(この記事は愛媛(毎日新聞)から引用させて頂きました)

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