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地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
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地震が起こると、彼女がいっつもビックリしちゃうんですよね。



その姿を見るとカワイイなぁって思うんだけど、それって恋人として失格かな?



けど地震が起こるのって、ちょっと楽しみなんだよね。



彼女のカワイイ姿が見れるから、なんてね。







この地震を見るだけでも、彼女は驚いちゃうかも。



今度家に呼んで、この地震を見せちゃおうかな。



いけないいけない♪







【協賛サイト】

aikoの曲特集!





【参考情報】

○住民側、原発安全策「期待できぬ」大津地裁審尋○



 福井県で運転停止中の関西電力の原発7基について滋賀県の住民らが再稼働差し止めを求めた仮処分申請の第4回審尋が28日、大津地裁であった。住民側は、関電が福島原発事故を受けて取りまとめた原発の緊急安全対策について「効果を期待できない」などとする主張書面を提出した。

 主張書面によると、関電がまとめた原発の電源確保や除熱機能確保などを柱とする緊急安全対策について、「津波による電源の喪失のみを前提にしている」と指摘。「発生が危惧されている直下型の大地震が起きれば原発の主要部分に大きな損傷が出ることを無視している」としている。

 また、国のストレステストは基準が甘く不十分であることや、美浜原発は谷底にあり、深層崩壊の危険があることも述べている。

(この記事は滋賀(京都新聞)から引用させて頂きました)

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地震ってなんか子供のころからワクワクしてたんですよね!



よく学校とかで地震が起こるってなると、女子はキャーキャー言ってたんですけど、俺らのグループは「地震こいよー!」なんて言って張り切っちゃって。



地震に怖がってないっていうの、女子にアピールしたかったんですよね。



懐かしいな。







地震を女子が怖がるんだったらオレが守ってやるぜ、みたいなの、男だったらあるでしょ?







【協賛サイト】

北川景子さんの動画特集





【参考情報】

○震災後、どんな乗り物が売れた?○





 震災後、首都圏で働くビジネスパーソンは通勤電車で苦労させられた。列車の運行本数を減らす間引き運転で、朝と晩のラッシュ時には大混雑。節電の影響で駅構内の照明が消されたり、電車内の空調温度が引き上げられるなど、不快に感じた人も多いはずだ。



【グラフの拡大画像や他の画像】



 またガソリン不足がなかなか解消されず、ガソリンスタンドでは給油を待つクルマが渋滞。通勤手段としてクルマを使っていた人の中には、自転車を使ったり、燃費の良いバイクに乗り換えたりする人もいた。通常の生活に戻ってからは、低燃費のクルマに買い換える動きも目立った。



 未曾有の大地震を経験し、消費者は乗り物に対する意識がどのように変化したのだろうか。またどのような乗り物が売れたのだろうか。震災後の8カ月を振り返った。



●震災後、電動アシスト自転車が売れた



 震災後、電動アシスト自転車の販売台数が増加した。ジーエフケー・ライフスタイルトラッキング・ジャパンの調査によると、2011年3月の第3週(3月14日~3月20日)の販売台数は1月第2週(1月3日~1月10日)の約2.8倍を記録した。「電動アシスト自転車の平均価格は8万5000円前後。手軽に購入できるモノとは言えないが、震災を契機に、移動手段として今まで以上に幅広い層に受け入れられている」(ジーエフケー・ライフスタイルトラッキング・ジャパン)という。



 またオリコンスタイルは8月に、通勤をテーマにした調査を実施。首都圏または近畿圏に住む20~40代の男女に「今後、主に利用したい通勤手段」を聞いたところ、「電車」がトップ。次いで「自転車」「徒歩」「クルマ」と続いた。「自転車」と答えた人からは「運動・健康のため」といった理由のほかに、「災害時にも利用できるため」と答えた人が多かった。いざというときに、自分の足を確保したい人は少なくないようだ。



 首都圏の出版社で働く、30代の男性は「久しぶりに自転車に乗って、想像以上に快適だった。運動不足の解消にもなるし、会社の通勤を電車から自転車に変えた」とも。通勤手段は住んでいる場所と会社との距離が大きく影響してくる。しかし本音としては「健康にもいいし、節約もしたいので、自転車通勤をしたい」と考える人が増えているようだ。



●“第3のエコカー”に注目



 クルマの売れ行きにもちょっとした変化が出ている。震災後のガソリン不足、長引くガソリン高などの影響を受け、ハイブリッドカー(HV)並みの低燃費を実現したガソリン車“第3のエコカー”が注目されている。



ダイハツ「ミラ イース」の画像:(http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1111/28/news039.html)



 ダイハツの「ミラ イース」は実燃費に近いJC08モードでリッター30キロメートルを達成。9月に発売し、1カ月で約4万台を受注した。また価格も79万5000円からと、低価格を実現。低燃費&低価格――この2つのポイントが消費者から支持されたようだ。



 このほか第3のエコカーで注目されているのはマツダの「デミオ」。JC08モードでは25キロを実現した。2012年には、三菱から「ミラージュ」の販売が予定されており、クルマの“低燃費戦争”は今後も続きそうだ。



●クルマを選ぶ際のポイント



 自動車メーカー各社が低燃費戦争にしのぎを削る一方で、消費者はどのようなクルマを求めているのだろうか。マーケティング会社のシタシオンジャパンと関西学院大学の鈴木謙介准教授は、震災後の価値観について調査を実施。その結果、クルマを購入するときには「動力源」や「燃費」への関心が強くなっていることが分かった。



 震災後、クルマ選びの際に重視する点を聞いたところ「動力源」(震災前15.3%、震災後31.9%)、「環境性能」(同18.8%、同28.7%)、「燃費」(同55.7%、同61.5%)などが上位にランクイン。その一方で「スタイル・デザイン」や「乗り心地」を重視する人は減少傾向に。震災前に「スタイル・デザイン」を重視していた人は32.5%だったが、震災後は7.4ポイント減の25.2%に落ち込んだ。



 低燃費を求めるのはクルマだけでなく、バイクの世界でも同じような現象が起きている。日本自動車工業会によると、2011年1~8月の原付きバイクの販売台数は、前年同期比10.5%増の24万636台。2007年以来、4年ぶりに増加に転じた。



 震災後、乗り物でヒットした商品を見てみると「低燃費」「健康」といったキーワードが浮かび上がる。通勤手段を見直すビジネスパーソン、移動手段を見直す消費者。そんな人たちが、今後増えてくるのかもしれない。







(この記事は社会(Business Media 誠)から引用させて頂きました)

地震は家庭を脅かす脅威の存在だから、子供たちがいつも地震におびえている。



子供たちだけでなく、妻も地震におびえている。



かくいう私も、地震はそんなに得意ではない。



だからこそ、家族で一致団結して、地震に打ち勝とうではないか!







うん、真っ向勝負では勝ち目が無い。



ここは家族でリビングに集まって、楽しい話でもしようではないか!







【協賛サイト】

ちえの日記





【参考情報】

○合同防災訓練:噴火災害を想定 住民、国など8団体参加--都城市 /宮崎○



 新燃岳噴火や土石流、地震を想定した都城市の合同防災訓練が27日、同市吉之元町の折田代農村広場であった。住民や国、県、市など8団体の関係者計約400人が参加した。

 1月の新燃岳噴火以降、吉之元町を含む西岳地区は土石流危険流域とされた。訓練は関係機関の連携強化のため、市が実施。開始式で、長峯誠市長は来年1月末~2月に新燃岳が本格噴火する予測があることに触れ「連携して有意義な訓練を」と述べた。

 避難勧告発令時の情報伝達や消火、土のう積み、炊き出し、埋没車両や倒壊家屋からの救助訓練があった。噴石落下による負傷者も想定し、広場に張ったエアテントなどで、住民らは救急隊員から折りたたんだ新聞紙や雑誌を添え木代わりにする方法などを学んだ。

 折田代自治公民館の田畑利紀館長(71)は「噴火への住民の不安は続いている。万が一に備えたい」と話した。【重春次男】



11月28日朝刊





(この記事は宮崎(毎日新聞)から引用させて頂きました)

地震は本当に怖いですよね。



子供の頃から地震って怖くて、そういう予報が出るだけでビクビクとしながらお父さんにしがみ付いていました。



今でも地震が起こるってなると、やっぱり怖いですね。







映像で見るだけでも……ちょっと、縮こまっちゃうって、感じです。



地震には敵わないって分かってるから、事前にしっかりと準備しておくのが、唯一の方法でしょうか。







【協賛サイト】

アンパンマン動画案内所





【参考情報】

○スマホ&PCを豪雨や洪水からも守る超防水バッグがスゴイわけ○





豪雨に洪水、予期できぬ災害…タフなバックは必需品



 いざという時に頼りになるタフで丈夫なバッグがあるのは心強い。



 東日本大震災はもちろん、タイの大洪水やトルコ東部の大地震など、いつ起こるか分からない災害。また昨今は世界的に異常気象だといわれており、日本でも突然の豪雨に襲われることは少なくない。結果、大事なスマートフォンやパソコンを濡らし、故障させてしまった人もいるのではないだろうか。



【詳細画像または表】



 そんな時、頼りになるのが、Caps(キャップス)のブランド「Stream Trail(ストリームトレイル)」のバッグだ。



 耐水と防水に優れ、しかも軽量。テント生地などに使用される丈夫で耐候性のあるターポリンを使用し、縫製は高周波シーリングで溶着しているので、高い防水性が保障されている。



 筆者は、ストリームトレイルの「DRY TANK II-40L(ドライタンク II-40L)」というバックパックを使用しているだが、2~3日の小旅行や登山などで大活躍してくれている。



 40Lという大容量に、開口部はトップにありフルオープンする。インナーのナイロンを丸めて最後はバックルで止める方式なので、ファスナーのように壊れることないシンプルな構造は、何かったら手間を食う旅先では心強い。



 クッションの入った背中部分は当り柔らかく、胸部と腰部にベルトがついているので、しっかりと体をホールドしてくれて長時間の移動にも疲労を感じない。



 肝心の防水性能だが、天気の変わりやすい山でも非常に高く、突然の雨にも内部の収容物が濡れるようなことはまったくなかった。もちろんパソコンもスマートフォンも大丈夫だ。アウトドアは道具の扱いが荒くなる傾向にあるが、ターポリンの品質の良さと高周波シーリングにより、このバックパックは痛むことはほとんどなかった。



 また、このバックパックの底辺部サイドにはドレイン(排水を流しだす口)がついており、内部に濡れた物、例えばウェットスーツなど入れておくと、運搬中に水抜きができる優れものでもある。筆者はこれにウェットスーツを入れて電車でサーフィンにも行っている。



フライフィッシングとカヤックのDNAを持つブランド



 他社にもターポリン性のバックパックはいくつかあるが、ドレインを装着しているものはストリームトレイル製の物しかなく、中身を濡らさないばかりか、“濡れた物を運ぶ”という逆転の発想に、使用者の目線に立ったこのメーカーの気概を感じてならない。



 ストリームトレイルはもともとフライフィッシング(釣り具)とカヤックという2つのウォータースポーツから生まれたブランドであり、水辺と辺境に強いDNAを有している。つまりバッグを単に物を運ぶだけのものではなく、ひとつのギア(道具)として製品化しているわけだ。



 普通の国内旅行に使えるのはもちろんのこと、高温多湿の東南アジア方面への旅行でも安心して使用できる。



 またその威力を実感するのは、やはり登山や釣り、ダイビング、サーフィン、スノーボードといった湿気を伴うスポーツや、走行中に突然の雨にたたられるツーリング、サイクリングでも重宝する。まさにアウトドアに最適。そして、いざというときの災害時のために手元に置いておくのも、厳しい環境をサバイブするための強い味方になってくれるだろう。



アウトドアだけじゃない! ビジネスに利便性とデザイン



 さてこのストリームトレイルのバッグだが、アウトドアシーンだけでは使える機会は限られてしまうと思ってしまう人もいるだろう。



 しかしターポリン製のバックだけでも20種類以上のライアップを揃え、ビジネスシーンやタウンユースでも問題なく使用できる製品がある。



 例えば生産が追いつかないほど人気がある一番使い勝手の高いトートバックは、30Lから10Lまで多種多様であり、用途によって様々なシーンで使用できる。またショルダータイプも数種類あるので、スーツ姿の男性でもコーディネートに違和感なし。パソコンやスマートフォンはもちろんのこと、絶対に濡らすことのできない書類などを持ち運ぶのに適している。



 目にも鮮やかなカラーパターンは最大で10種。何種類かそろえるて、その日の気分で持つバッグを変えてもいいだろう。



 バックの開閉は、前述したようにシンプル。突然の雨でももたつくことなく物を出し入れするのもいい。加えて、耐久テストや加重テストも徹底されており、持ち歩く限界の重さである10kg程度の荷物ならば、へたることなく長く使用できる。トートバッグならばクルクルと丸めてコンパクトに収容できるので、会社にひとつ置いておき、降雨時のバッグインバッグとして活用してもいいだろう。



「結局、シンプルな物が使いやすい」ストリームトレイル濱地栄二社長のこだわり



 ストリームトレイルを展開するキャップスの濱地栄二社長は、年間150日以上も海外で仕事をしていることもあり、自身が使用者として製品を開発、改良を手がけている。あくまでも現場主義。このこだわりがストリームトレイルのコンセプトの礎だ。



 「もともとキャップスは25年前からフライフィッシングの道具を手がけていたんですが、釣り場はどうしても濡れることが多く、そこで使えるバッグがなかったんです。じゃあ我々で作ってしまうおうということで、このバッグたちが生まれたんです。



 まず考えたのは、防水機能というベースがありつつ、使い勝手が良いということ。例えばトートバックの開閉部分は、丸めて開閉するようにしています。ここには、撥水加工をしたナイロンを使用しています。もし全部ターポリンで作ってしまうと、この丸めて開閉するという作業が、素材の性質上、冬場は固くなって丸めにくくなるんです。丸めて開閉するということ自体、素早さを求めた結果の方式。雨が急に降ってきてモタモタ開閉していたら大事な中の物が濡れてしまうじゃないですか。素早くパッと使用できてこそ、利便性やデイリーユースに叶うと思っています」



 利便性といえばストリームトレイルには、バッグの中にスッポリとはいる「インナープロテクションボックス」という製品がある。これはパーテーションのついている収納ボックスで、カメラや小物などを整頓するのにいい。



 「ターポリン素材と高周波シーリング加工により防水面、耐久面では自信があるのですが、このターポリンと加工方法の制限で、内部にパーテンションやサイドポケットが付けられないんです。そこで表面に撥水加工を施したインナーボックスを使うことで、用途別に色々と使用できることができるようにしました。使わない時は、そのままスッポリ出すことができます。ぱっと出して、バッグに濡れたものをさっと入れる。結局、道具はシンプルな物のほうが使いやすいんですよ」



 特筆すべきは、その値段の安さだ。売れ筋であるデイリーユースのトートバックは、6000円から4000円台で手に入る。他メーカーでも同様の商品が出ているが、1万円以上するのがざらだ。前述したとおり製品はたしかな物であるにも関わらず、この値段設定は消費者にとってとてもうれしい。



 「よく安過ぎるって言われるんですよね。もっと高くしておけば良かったかな(笑)。うちの製品はタイで作っているんですが、現地のスタッフとの意思疎通もできているし、ターポリン素材も他国から高品質の物を仕入れるなど、商品のクオリティーには自信を持っています。私としては、値段が値段なんで、別の種類のバッグやカラーも別の物を買ってもらうなど、TPOに応じた楽しみ方をしていただけたらと思っています。本気でアウトドアで使う人、日常で気軽に使う人、どんな状況にも対応できるよう今後もクオリティーと利便性の高い商品を作っていきたいですね」



(文/石塚 隆)







(この記事は産業(nikkei TRENDYnet)から引用させて頂きました)

地震が来た。



そして多くの被害が出る。



でも、それでも人類は復興します。



地震が起ころうが、太陽が溶けようが、



人類はいつも立ち上がるのです。



(太陽が溶けるとさすがにやばいか)



それこそ、人類の英知。



地震に負けてはいられません。







悲観的にならず、いつか最強の地震対策ができると信じて、



未来を生きていくしかありませんね。



地震なんて、こわくない!







【協賛サイト】

しのぶの日記





【参考情報】

○津波避難、初の想定 津市総合防災訓練○



 ■市民含め警察・消防など800人参加



 東日本大震災を教訓に初の「津波避難訓練」を取り入れた「津市総合防災訓練」が27日、同市の高茶屋市民センターや隣接の三重中央自動車学校などで行われた。約240人の市民を含め、警察、消防、自衛隊、医師団、自主災害ボランティアなど計約800人が参加し、イザというときに備えた。前葉泰幸市長は「津波避難は、それぞれの避難ビルでスムーズに避難できるよう入念な打ち合わせが必要」と今後の課題とした。



                   ◇



 午前9時ごろ、東海、東南海、南海の3連動地震がほぼ同時に発生し、津市内で最大震度6強を記録。大津波が発生し、建物の倒壊や火災、ライフラインが寸断したとの想定で訓練を開始。。



 直後に消防車による津波避難呼びかけで、約50人の住民が、3階建てのビルに一時避難。その後、同市民センターに設けられた避難所に移動。その間、自衛隊や警察、消防などによる救助訓練や、医師団による救急訓練、航空自衛隊員による温かい豚汁の炊き出し訓練などが行われた。



 今年は東日本大震災後ということもあり、例年より多い市民が参加。切実な表情で訓練していた。数々の災害現場でボランティア活動をしている津市ボランティア協議会員は、失敗を前提にし数多くの教訓をあぶりだそうという「失敗するための防災訓練」を実施。萩野茂樹副会長は「地震に気付かない聴覚障害者の発見救出に手間取ったほか、電動車いすのバッテリー切れで多くの労力が必要になるなど、課題もたくさん浮かんだ」と反省。



 前葉市長は「各種団体との災害協定でも、どこまで範囲が広げられるのか、入念な打ち合わせが必要。バケツリレーもスムーズに行かないなど、細かな反省点が多い。これを教訓にしっかりした防災や津波対策を講じたい」とした。

(この記事は三重(産経新聞)から引用させて頂きました)

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