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地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
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地震を見続けていると、リアルを超えて慣れてきてしまう。



それもよくないんでしょうね。



地震への備えとかはやっぱり意識の問題で・・・。



慣れちゃうと意識もへったくれもない。







でも、地震がいつ来るかわからないから、緊張する。



緊張すると疲れる。



は、悪循環。



地震が常に起こるかもしれないと無意識に思いながら、



普段通り暮らすというのが、一番。



それが地震との付き合い方でしょうか。







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ちびまる子ちゃん 動画がいっぱい!





【参考情報】

○“旅人”中田英寿『タンタンの冒険』に太鼓判! 被災地への贈り物も発表○





ベルギー大使館が主催する『タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密』のチャリティ試写会が11月27日(日)、都内で行われ、東日本大震災の被災地から約200人の中高生が招待された。上映後には元サッカー選手で現在、一般財団法人「TAKE ACTION FOUNDATION」の代表理事を務める“旅人”中田英寿が舞台挨拶に立ち、「タンタンが勇気をもって行動することの素晴らしさを教えてくれる。楽しめるのはもちろん、いろんな教訓やメッセージが隠されている」と太鼓判を押した。



この記事のほかの写真





スティーブン・スピルバーグ監督と『ロード・オブ・ザ・リング』のピーター・ジャクソン(本作ではプロデューサー)が初タッグを組み、ベルギーの漫画家・エルジェの大人気コミック「タンタンの冒険」を映画化した3Dアクション活劇。少年記者のタンタンが、偶然手に入れた帆船「ユニコーン号」の模型に隠された羊皮紙をヒントに“相棒”スノーウィを連れて、幻の財宝を探す大冒険に旅立つ。



この日、中田さんはクリスマスプレゼントとして、被災地に本作の鑑賞チケット2,000枚をプレゼントすると発表。被災地を訪問した経験から「何か継続的に支援ができないか」と考えた結果だと言い、「クリスマスに何かもらうのはうれしいもの。でも今年は震災などがあり、あげたくてもあげられない、逆にもらいたくてももらえない人がたくさんいると思う。誰もが楽しめるものがいいと思い、鑑賞券を選んだ」と語った。



試写会では、スピルバーグ監督から「この3月に起きた津波と地震の映像を目にし、当時の映像や災害後の出来事をいまも忘れられません。だから今日はとても光栄です。津波と地震を生き抜いたみなさんはある意味タンタンに似ています。彼は希望と未来のシンボルと言えるからです」、そしてピーター・ジャクソンから「現在“ホビット”の国、ニュージーランドにいます。少し離れたクライストチャーチで、今年の2月22日に大地震が起きました。最初に駆けつけてくれたのは、日本からの国際緊急救助隊だったのです。その直後に日本も震災に遭うとは、誰も想像していませんでした。みなさんの復興を心から祈っています」とそれぞれビデオメッセージが寄せられた。



また、会場には故・エルジュ氏の元夫人であるファニー・ロドウェル、本作のエグゼクティブ・プロデューサーを務めるニック・ロドウェル、リュック・リーバウト(ベルギー王国大使館駐日特命全権大使)が駆けつけた。



『タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密』は12月1日(木)よりTOHOシネマズ スカラ座ほか全国にて公開。







(この記事は映画(cinemacafe.net)から引用させて頂きました)

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地震って、もしかして占星術的に法則ってあったりするんですかね。



突如、非科学的なことを言いますが。



占いって結局統計術だ、とか言うので、地震もそういう統計的にありそうな年とか言い当てられたり。



現にそういうので商売している人もいるんですよね。



地震はいついつ、どこどこに来る、みたいな。







まあ、地震の危険にさらされてる人は、わらにもすがるってことで、すがったりもするんですけど。



信頼できる人にやってほしいですね。



地震は30年以内に、南の方で起こる。



なんて。







【協賛サイト】

マツオの日記





【参考情報】

○高知市長に岡崎誠也氏が3選○



 任期満了に伴う高知市長選は27日投開票され、無所属現職の岡崎誠也氏(58)=民主、自民、公明、社民推薦=が、共産党公認の新人で元高知市議の迫哲郎氏(49)を破り、3選を果たした。投票率は過去2番目に低い28.05%で、2007年の前回(40.55%)を12.50ポイント下回った。

 岡崎氏は2期8年で手掛けた行財政改革などの実績を強調。南海地震対策や教育・福祉施策の強化などを訴え、幅広い支持を集めた。一方迫氏は、現市政が推進した大型施設整備により市民負担が増えたと批判。福祉や防災対策の充実などを掲げたが、及ばなかった。 





(この記事は政治(時事通信)から引用させて頂きました)

地震を実験する施設とかあったりするんでしょうね。



たとえば地震のメカニズムとか、ミニチュアでやったり?



そういうの地震被害とかあるとテレビでやりますよね。







地震実験で何か、エネルギーに転換するような装置とか、



開発されないんですかね。



地震ってすごいエネルギーですものね。



カロリーとかに変換したり?するとどれくらいなんだろう。







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じゅんこの気ままにブログ





【参考情報】

○中田英寿、被災地の子どもたちに映画観賞券をクリスマスプレゼント○





 スティーヴン・スピルバーグ監督の最新映画『タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密』のチャリティー試写会が27日、TOHOシネマズ日劇1で行われ、ゲストで登場したサッカー元日本代表の中田英寿が、クリスマスプレゼントとして本作の鑑賞券2,000枚を被災地の子どもたちにプレゼントするプランを明かした。



映画『タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密』フォトギャラリー



 被災地から200名の中高生を招待して行われたこの日のチャリティー試写会。現役引退後は「旅人」として、タンタンさながらに世界中を旅している中田は、「僕もいろいろなところを回って、いろいろな経験をしていますが、さすがに(タンタンのように)ここまでハチャメチャな経験はないです。楽しそうですね」と本作を鑑賞して胸を躍らせた様子。そして「たくさんの笑いがあって、大人から子どもまで楽しめる映画。その中にもいろいろな教訓が入っていて、人生においてとても勉強になります」と笑顔で絶賛した。



 東日本大震災の発生後、自ら被災地を訪問したり、チャリティー試合を開催したりと積極的に復興支援に携わってきた中田は、クリスマスプレゼントとして本作の鑑賞券2,000枚を被災地の子どもたちにプレゼントすることを発表。「被災地に行って考えさせられ、何か継続的にしていきたいと思う中、クリスマスプレゼントをあげたくてもあげられなかったり、もらいたくてももらえなかったりする被災地の人たちに何かできないか? と思いついたのがこの企画です」と企画の意図を説明する。そして困難を乗り越えるための生き方として「大事なのはすぐ人に頼るのではなく、自分で考えること。今は情報が簡単に手に入る時代だが、最終的には自分の行動でしか得られないものがある。海外などに自分で実際に行って経験してみることが大事」と旅人流のメッセージを全ての子どもたちに送った。



 またこの日、スピルバーグ監督が会場にビデオメッセージを寄せ、「わたしも世界中の人々と同様に、衝撃と悲しみに襲われました、この3月に起きた津波と地震の映像を目にしたからです、当時の映像や災害後の出来事を今も忘れられません」と心を痛めていることを明かす。そして、被災地の子どもたちが本作を観覧できることに喜びを表し「津波と地震を生き抜いた皆さんは、ある意味タンタンと似ています。希望と未来のシンボルと言えるからです」と力強いエールを送った。



 『タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密』は、世界中で愛されている漫画「タンタンの冒険」を映像化した冒険ファンタジー。17世紀に姿を消した帆船ユニコーン号の模型を手にした少年タンタンが、愛犬スノーウィと共にその行方を追う姿を生き生きと映し出す。スピルバーグが監督を務めるほか、『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズのピーター・ジャクソンが製作に参加し、最高のVFX技術で映像化している。(肥沼和之)



映画『タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密』は12月1日より全国公開







(この記事は映画(シネマトゥデイ)から引用させて頂きました)

地震はたぶん人類誕生からずっとあるのでしょう。



そりゃそうだと思いますよね。



そういう地震の記録も古文書とかであったりするのでしょう。



興味がわいてきました。







地震の歴史を紐解くことは人類の成長も考えることになる??



そういうの、大学院とか地震研究所とかでやっているのでしょうね。



地震に抗う人類。



これからも未来永劫、そうなのでしょうね。







【協賛サイト】

青空の日記





【参考情報】

○鳥取いのちフォーラム:医師、作家ら“命”語る 1700人が参加 /鳥取○



 ◇体験や視点から

 医師や看護師など医療関係者だけでなく、作家や動物学者など幅広い知見を持つ専門家らが、それぞれの体験や視点から“命”について考える「鳥取いのちフォーラム~みみをすます日~」が26日、鳥取市のとりぎん文化会館で開かれ、参加した約1700人は、講師らの言葉にじっくりと“耳を澄ま”した。

 フォーラムには、呼びかけ人として同会を企画した野の花診療所(同市)院長、徳永進さんと聖路加国際病院(東京)副院長、細谷亮太さんほか、2人の呼びかけに応えた精神科医の田中究(きわむ)医師や東日本大震災の被災地で医療を続けた菅野武医師、作家の川上弘美さんらが講師として登壇。午前9時から午後5時まで、講演などの形式でイベントが続いた。

 ゴリラ研究で有名な山極(やまぎわ)寿一京大教授は、「ゴリラに学ぶ共感社会の起源」と題して、アフリカのジャングルでゴリラを観察した中で発見したその生態を報告。ゴリラが他のゴリラと一緒に遊ぶという行動を取るのは、楽しいという同じ気持ちを共感することができるからで、「言葉を持たないゴリラだが、より本質的で原始的なコミュニケーションを取っている」と指摘。「共感」は、人間が命を全うする上でも重要なキーワードだと、ゴリラから学んだ生きる知恵を話した。

 川上さんは「今ここに在るという不思議」と題して、細谷さんや徳永さんと語り合った。「在る、生きている不思議は(東日本大震災の)地震があってからは特によく感じている」とタイトルを説明。「私ができるのは忘れないことだと思う。死んだ本人は死んだら終わりだが、他者にとってはその人を忘れない限り、死ではないと思っているから」と語った。

 同フォーラムでは講演のほか、一般参加者が自分の悩みや死生観などを人前で話す「マジ、聞いて欲しい」なども。介護職員の男性が医療現場での「笑い」の大切さを訴えたほか、しんきゅう師の女性は「声なき体の声にも耳を澄ましてほしい」と呼びかけた。【加藤結花】



11月27日朝刊





(この記事は鳥取(毎日新聞)から引用させて頂きました)

地震をバスターしたい!



来るか来ないかわからないものは待っていてもしょうがない。



地震を根絶やしにするのだ!



・・・という正義の味方が現れてくれたらいいな。



そういうヒーローってこれまでいなかったですよね。



地震とかあらゆる災害を倒す、みたいな。



そういう戦隊ものもあっていいのでは?



「でたな、地震!」とか言いながら。



地震破壊光線とか出したり?











【協賛サイト】

夕顔の日記





【参考情報】

○命日祭:300年経て「義民」の子孫交流 館山「万石騒動」山口「二義少年」 /千葉○



 ◇山口「二義少年」も同日処刑

 300年の時空を越え、悪政に抗議して処刑された農民の末裔(まつえい)同士の交流が実現した--。館山市国分にある「万石騒動・安房三義民処刑場跡地」で26日、300回目の命日祭が開かれ、インターネットで「万石騒動」を知った萩本藩(山口県)の処刑農民の子孫が初めて参加した。今後連携して顕彰活動を進め、交流を深める。【中島章隆】

 館山での命日祭に出席したのは横浜市の医学専門学校教員、山本克之さん(57)。山口市出身で、同市大内長野地区に伝わる「二義少年」の一人、松原清介の末裔に当たる。清介と親友の常田角左衛門は御法度の直訴をしたことで江戸時代中期の1711(正徳元)年11月26日に処刑された。

 山本さんは当時の農民運動を調べようとインターネットで「義民」を検索したところ、館山の「万石騒動」を知った。しかも、処刑された年月日が二義少年と一致していることに驚き、万石騒動の慰霊祭を毎年行っている国分区の行貝治雄区長に25日、電話連絡し、26日の命日祭に急きょ参加した。

 約50人が参加した命日祭で、山本さんが紹介されると、「全く同じ命日とは……」と驚きの声が上がった。山本さんは「偶然とはいえ、山口と館山は見えない糸で結ばれているような気がする。早速、二義少年の関係者に報告したい」と感慨深げに語った。

………………………………………………………………………………………………………

 ■ことば

 ◇「万石騒動」

 元禄大地震(1703年)からの復興のため安房一万石の藩主・屋代忠位は農民に重い年貢と使役を課した。名主らは結束して非暴力で抵抗したが、秋山角左衛門、飯田長次郎、根本五左衛門の3人の名主が1711(正徳元)年11月26日、処刑された。領民は老中に直訴、それが認められ、藩主は領地没収となった。一万石の領地で起きたことから「万石騒動」、3人の名主は「三義民」と呼ばれている。

 ◇「二義少年」

 山口県長野村(現山口市)を治める毛利藩の重臣・益田就高の過酷な統治を見かねた庄屋の長男、21歳の松原清介と親友の19歳、常田角左衛門が幕府の隠密の勧めに従い、藩主に直訴。訴えは認められ、益田家は領地没収となった。だが直訴は御法度で2人は1711年11月26日、斬首刑に。隠密からの連絡で幕府は2人の死罪を回避するよう決定を出したが、藩にその書面が届いたのは処刑の翌日だった。



11月27日朝刊





(この記事は千葉(毎日新聞)から引用させて頂きました)

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