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地震は強力であり、地震には人のチカラでは敵わないのが事実。
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地震がすっごく怖いんです、私じゃなくて私の彼氏が。



前に彼氏の家にいたとき、地震が起こって悲鳴上げてたんですよ。



私じゃなくて彼氏が悲鳴を。



地震がコワイのは分かるけど、いくらなんでも甲高い声で叫ぶなんてビビリ過ぎ。







この地震見ただけでも、ちょっとビクっとしちゃうんだろうなー、彼氏。



男としてどうなんだよオイ。







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トリコの動画ならここ!





【参考情報】

○東日本大震災:地震対策部会、津波予測を1月に提出 最終結果はHP掲載 /富山○



 東日本大震災の津波被害などを踏まえ、県の地域防災計画を見直すため県防災会議内に設置された「地震対策部会」(部会長・室崎益輝関西学院大教授)の会合が28日、富山市の県民会館で開かれた。県は呉羽山断層帯などの地震による津波シミュレーション調査の中間報告を来年1月に取りまとめると説明。委員からは神通川流域の堤防が地震でダメージを受け、広範囲で浸水する可能性を指摘する意見が相次いだ。

 学識経験者らでつくる同部会は県が津波対策などを中心に地域防災計画の見直しが必要として設置。この日の会合では、同計画の見直しには国の中央防災会議の動きを踏まえて検討していくことを確認した。

 県は津波対策の構築に向け、呉羽山断層帯による地震と、新潟県の糸魚川沖断層による地震を想定して津波シミュレーションを実施。来年1月の対策部会で、津波の高さや到達時間などを予測した中間報告を提出するとしている。津波予防対策の一環で、調査の最終結果は、ホームページなどで県民に伝えると説明した。

 出席した委員からは、呉羽山断層帯の地震で神通川の破堤を指摘する意見があった。専門委員の竹内章・富山大大学院教授は「地震で堤防がかなりのダメージを受けるので浸水被害を想定しておく必要がある。また、下流が隆起し上流が沈降する段差が生じる傾向があるので、広範囲の浸水の可能性がある」とした。【岩嶋悟】



11月29日朝刊





(この記事は富山(毎日新聞)から引用させて頂きました)

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地震が起こると子供たちがおもいっきり騒ぐ。



地震が怖くて騒いでいるならカワイイものだが、地震を見るだけでテンションが最大限になるらしい。



兄弟揃って地震の強大なチカラに感動すら覚えているらしい。







地震を怖れないのは我が子ながら関心するが、それにしても楽しそうだ……



これでいいのだろうか、まぁ怖がるよりはいいの、かもしれない。







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長澤まさみさん出演動画集





【参考情報】

○災害協定:大津市と三重・伊賀市が締結 芭蕉が縁で交流、自発的支援誓う /滋賀○



 松尾芭蕉ゆかりの大津市と三重県伊賀市が28日、日ごろから協力して大規模災害に備えようと災害協定を締結した。

 伊賀市は芭蕉生誕の地、大津市には芭蕉の墓があり、両市は94年の芭蕉生誕350年以来、両市の夏祭りに市民を派遣するなど交流を深めてきた。

 協定では、地震や台風などの大規模災害に見舞われた際、通信が途絶えて応援要請がなくても自発的に支援を決定。食料や救援物資を送るほか、職員を派遣したり、防災計画の見直しに必要な情報交換などを行う。

 大津市役所を訪れた内保博仁・伊賀市長は「新名神高速道路が整備され、両市の距離も縮まった。さらに関係を深めたい」。目片信・大津市長も「力を合わせて充実した災害対応に努めたい」と協力を誓った。【加藤明子】



11月29日朝刊





(この記事は滋賀(毎日新聞)から引用させて頂きました)

地震は自然の強大なチカラであり、地震を操作するなんてことは現代の技術力では不可能である。



しかし、現代は古代と異なり、地震のメカニズムや事前に察知するだけの術は有している。



それがカギとなるのだ。







古代は地震を神のチカラだと畏怖していたが、現代では科学力によって解明されつつある。



地震は神ではない、自然現象だ。







【協賛サイト】

全開ガール大ヒット!動画特集





【参考情報】

○日立港海上防災訓練:21機関120人参加 地震・津波を想定 /茨城○



 3月の東日本大震災を踏まえ、日立市久慈町の日立港第4ふ頭E岸壁で28日、地震や津波を想定した「日立港海上防災訓練」が実施された。日立港安全対策協議会(会長・加瀬龍太郎茨城海上保安部長)が主催、21機関約120人と巡視船艇など8隻が参加した。

 訓練は「マグニチュード7の大きな地震が発生し、津波警報が発令された。日立港では津波などの影響で乗組員1人が船内に取り残され、釣り人も流された」との想定。発生と同時に関係機関への情報伝達や船での漂流者救出、油の拡散を防ぐ長さ120メートルのオイルフェンス展張、陸と海上からの放水など本番さながらに取り組んだ。

 同港には、岸壁が陥没するなど大震災の爪痕が残っており、加瀬会長は「訓練を通じて港の安全安心を確保しなければならない」などと話した。【臼井真】



11月29日朝刊





(この記事は茨城(毎日新聞)から引用させて頂きました)

地震に真っ向勝負で勝てるわけがない!



人間は太古の昔から地震にはおそれおののき、地震を鎮めるための儀式とかいろいろと頑張っていたらしいから、現代の技術でもそんなのに勝てるわけがない!



地震に対抗するには、気持ちで負けないことだ! 気持ちさえあればどうにかなる!







めっちゃコワイ!!! めっちゃコワイけどコワイからこそ頑張って勝てよオレオイ!!!









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コーヒーゼリーの日々





【参考情報】

○危機管理室、部に昇格 岡崎・高知市長、初登庁○



 高知市長選で3選を果たした岡崎誠也市長は28日初登庁し、来年4月から危機管理室を部に昇格させるなどして南海地震対策に全力で取り組んでいく考えを示した。



 この日午前8時20分過ぎ、市役所本庁前に姿を見せた岡崎市長は幹部職員らの拍手に迎えられ、笑顔で女性職員から花束を受け取った。



 この後、たかじょう庁舎で課長級以上約120人の職員を前に「東日本大震災の後、高知市民、県民は次の南海地震が非常に大変なことになるという思いを強くしている」と強調。「しっかりした耐震補強の予算組みをし、避難路や避難場所の確保、長期浸水の備えも早期にしておかなければならない」と訓示した。



 また、記者会見にも臨み「災害への市民の関心は高い。災害について地域での懇談会も行っていきたい」と述べた。

(この記事は高知(産経新聞)から引用させて頂きました)

オレは地震なんぞ怖くはない!



男たるもの、地震なぞにひるんでいるようでは名が廃る!!



地震に怯えず、真っ向から打ち勝ってこそ真の男だ!!



地震よ、どこからでもかかってくるがいい!!!







……人間であるがゆえに、地震が直撃するのは避けるべきだろう。



地震には気持ちで打ち勝つのだ、気持ちで!!!







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バック・トゥ・ザ・フューチャーを見て異世界へ!





【参考情報】

○北関東で震度3○



 28日午後11時33分ごろ、関東地方を中心に地震があり、茨城、栃木、群馬各県で震度3の揺れを観測した。気象庁によると、震源地は茨城県沖で、震源の深さは約50キロ、地震の規模(マグニチュード)は4.4と推定される。 





(この記事は社会(時事通信)から引用させて頂きました)

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