また、映画カテゴリでは篠原涼子主演の映画『アンフェア the answer』が1位に。2位、3位にはアニメ映画『手塚治虫のブッダ』、『セカンドバージン』が続き、邦画の強さが目立った。一方の洋画ではジョニー・デップとアンジェリーナ・ジョリーが共演した『ツーリスト』が1位、Facebook創設者を描いた『ソーシャル・ネットワーク』が2位にランクイン。それぞれ映画総合ランキングでも4位と5位に入っている。洋画も好調かと思いきや、アカデミー賞作品賞を受賞した『英国王のスピーチ』はランク外という寂しい結果に終わっている。